5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

しぃスレの案内 その7

1 :水先案名無い人:04/09/06 16:41 ID:jBHrffJH
前スレ

【荒らしは】(*゚ー゚)しぃスレの案内 その6【放置】
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/gline/1093932028/l50

【しぃ】(*゚ー゚)しぃスレの案内 その5【大好き】
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/gline/1093428275/

586 :水先案名無い人:04/11/23 21:41:14 ID:jtevTT3z
 「合意と見て、よろしいですね!?」
いきなり、どこからともなく男の声が聞こえた。
返答を待たずに、男は続けた。
 「ロボトル〜・・・・ファイトォッ!!」
その声が終わらないうちに、二機のメダロットは
力強く地面を蹴りながらイッキたちに襲い掛かった。
 「ちょ、ちょっと待ってよぉ!」
こっちはまだメダロットさえ呼び出していないというのに。
 「何やってんのよ!早くしなしなさいってばぁ!」
隣のアリカが焦って声を荒げる。
ブラスが一人で応戦するが、2機のコンビネーションに苦戦していた。
 「め、メタビー、頼むっ」
あたふたしながら、腕のメダロッチに叫ぶ。
目の前に現れる見慣れたKBT型。無言で敵に銃口を向けると、
次々と弾丸を敵に打ち込む。装甲が剥げ、パーツの欠片が飛び散っていく。
 「・・・戦闘・・不能」
電子音の混じった声でそう言うと、2機のメダロットは次々と消えていった。
 「あ〜・・・俺のメダロットがぁ・・・・」
落胆の声をあげ、少年たちはがっくりと肩を落とした。
 「フッフッフ・・・アタシ達の力を甘く見ないことね!」
満足そうな笑みを浮かべ、ふんぞり返るアリカ。
少年たちは怨めしそうに睨みつけると、パーツを置いて
そそくさと立ち去っていった。
 「ま、こんなもんねぇ」
パーツを抱きかかえ、嬉しそうに言うのだった。


587 :水先案名無い人:04/11/23 21:42:05 ID:jtevTT3z
 「アンタ達・・・そんなんじゃアタシ達には勝てっこないわよぉ?」
場所を確保し、いざ練習を始めようとしたとき、
思いっきり厭味を込めた言葉が聞こえた。
 「何よ!文句あるんならハッキリ言いなさいよ!」
キクヒメと二人の子分をにらみつけるアリカ。
 「それじゃぁ言ってあげようねぇ。アリカ、アンタ居る意味無いじゃない。」
ニヤリと笑みを浮かべると、キクヒメは衝撃的な一言を放った。
 「そうそう!さっきのロボトル、イッキしか活躍してねぇじゃん!」
 「・・・・洗濯させたのもイッキ。」
二人に反論の暇を与えずに、イワノイとカガミヤマが言い放った。
イッキは、攻撃の的になっているアリカをチラっと見てみた。
悔しさからか歯を食いしばり、顔は紅潮している。
 「そ、そんなことないよ!!」
隣の少女の心中を察してか、イッキが拙いフォローを入れる。
 「アンタ達・・コンビには向いてないわねぇ」
必死なイッキの言葉を完全に無視して、キクヒメがトドメの一言を口にした。
その表情はニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべている。
 「じゃぁ・・・じゃぁどうしろっていうのよ!」
アリカがやっと搾り出した一言。
目を潤ませ、声を震わせながら言った一言だった。
 「そうねぇ・・・体を一つにでもしなきゃ・・・無理なんじゃないのぉ?
アンタ達性格違いすぎるんだしぃ。」」
 「アネゴ、そりゃ無理ですよ! アハハハ!!」
 「・・・プッ。」
辺りを屈辱的な笑い声が包んでいった。


588 :水先案名無い人:04/11/23 21:42:37 ID:jtevTT3z
髪を梳く。
その行為だけで、何かを感じた。


メタビーはマスターのアリカの代わりに、ブラスの髪を梳いていた。
ショートヘアの彼女の髪はさらさらとしており、触ると柔らかい感触だった。
髪を梳く。
ふと、メタビーは彼女の髪からいい匂いがする事に気づいた。鼻を近づけてみると、甘い香りがする。
「驚きました?」
ブラスがくすっと笑う。取って置きのいたずらがばれたように照れ笑いしながら、香水をつけているのだと説明した。
「いい匂いだなー」
鼻をもっと近づけると、ブラスのうなじが目に飛び込んできた。
冗談交じりにちょっとだけ舐めてみる。
「きゃっ、何ですか?」
その反応に満足したメタビーは首筋全体をちょこちょこ舐め始める。
「やんっ、きゃっ、やっ、やめてっ、あっ、あぁっ」
反応がだんだん過敏になっていく。それに併せて、メタビーも憑かれたようにあちこちを舐め始めた。
首筋、頬、そして胸元まで。
メタビーが舐める度に、甘い喘ぎ声を上げるブラス。
(やべ……。オレ、何やってるんだろ……?)
ぼうっとした頭が警鐘を鳴らすが、彼の本能がそれを止めるのを許さなかった。
やがて。
2人の唇が重なり合ったかと思うと、お互い舌を入れ、激しく口内を犯し始めた。


589 :水先案名無い人:04/11/23 21:43:18 ID:jtevTT3z
「んっ……」
唇を離すと、唾液が細い糸になって余韻を残す。
「…何か、すげぇ気持ちよかった……」
顔を紅潮させたメタビーの言葉に、同じくらい赤い顔のブラスが頷く。と、
「…?」
ふと座っている場所を見ると、なぜか染みができていた。
「濡れてる?」
メタビーの言葉に2人とも自分の股間辺りを見てみた。

「「あ……」」

ブラスの女陰はしっとりと濡れ、メタビーの男根は完全に起っている。
「ど、どうすれば……?」
「え、えーと、えーと……」
何とか考えをまとめようとするメタビーの頭に、この前聞いた「母上のおまじない」を思い出した。
「そ、そう言えば、これ……」
恥ずかしさを堪えて、ズボンを下ろしてそれを出す。
「中に入れれば、収まるって……」
「え……?」
ブラスも下着を下ろして、濡れてる場所に触れる。
「あっ!」
「ブラス!?」
びくんと大きく揺れるブラスを見て、メタビーも女陰に触れてみる。
「め、メタビーさんっ!?」
「うわっ!」
さっきより大きく反応したので、驚いて手を離す。


590 :水先案名無い人:04/11/23 21:44:04 ID:jtevTT3z
手を見てみると、粘着性のある液が指先を濡らしていた。それを見て、メタビーは詳しい事を思い出す。
「あ、確かこれが良く出りゃ、入りやすいって言ってたな」
「……まだ、足りないんですか?」
ブラスが恐る恐る聞く。メタビーはしばらく考えた後、こくんと頷いた。
「そ、それじゃ……」
ころりと丸くなって、足を開く。メタビーは、場所を確定するため、割れ目を少しづつなぞっていく。
「ん……っ、ぁっ、ぁふっ!」
割れ目の途中で、反応が激しくなった。メタビーは適当に辺りをつけ、指を動かす。
「あっ、やぁんっ、あぁぁっ!」
喘ぎ声がいっそう激しくなる。触れている途中、メタビーの指はずぼっと穴に入った。
「あ、あああんっ!」
「え?」
ブラスの反応に、メタビーは一瞬指の動きを止める。
(まさか、入れるって、この中か!?)
慌てて指を出す。突っ込んでいた指は、触れただけの時の量の倍以上の愛液に塗れていた。
(これ位だったらいいのか?)
メタビーはいきり立ったままの男根に触れる。愛液塗れの手で触れられ、メタビーのそれはぽたぽたと先走り液を出した。
(うわ、やべぇ!)
慌ててメタビーは「母上のおまじない」通りに押し付ける。
「あのさ、痛かったら言ってくれよ?」
メタビーの忠告に、ブラスはかすかながらも頷いた。

何かを強引に貫く感覚。

「!! ひぃぃっっ!!」
「うっ!」


591 :水先案名無い人:04/11/23 21:44:24 ID:jtevTT3z
処女幕を破られ、ブラスが甲高い悲鳴を上げる。メタビーは身を堅くしたが、男根は完全に根元まで入ってしまった。
「い、痛い……!!」
「だ、大丈夫か!?」
痛みのあまりに涙をこぼすブラスを見て、慌ててメタビーは男根を抜いた。と、
「!」
ブラスの動きが止まる。
(……さっき、ちょっと気持ちよかった…………)
抜かれる瞬間、何かがこすれあい、痛みの中にも快感を感じていたのだ。
(もう一回、感じたい……)
かすれた声で、ブラスは懇願した。
「も、もう一回、入れて抜いて……」
「え?」
目を丸くするメタビー。
「お願い、早く……」
「あ、わ、分かった!」
言われる通りに、入れてしばらくしてから抜く。
「んっ、気持ちいい……」
「え??」
唐突なブラスの変わり様にメタビーは困惑するが、自分もやばい事を思い出し、また入れる。
「あっ、い、痛いけど、気持ちいいよぉ……」
嬌声を聞きながら少しづつ入れていくメタビーは、あることに気づく。
(こっちの方がいいか?)
奥まで入れる。
一息。
「んっ!!」
勢い良く、先が見えそうなくらいに戻す。
「あああんっっ!!」
生まれて初めて感じる最高の快感に喘ぎ声を上げるブラスと、締め付けられる快感に身体を震わせるメタビー。

(気持ちいい………!!)


592 :水先案名無い人:04/11/23 21:44:49 ID:jtevTT3z
あとはもう、さっきの要領でメタビーは腰を振る。そのたびにブラスが嬌声を上げる。
2人の限界が頂点を達した瞬間。
「い、イクぜ、こいつは……!」
「あ、ああああああっ!! イッちゃいますぅぅぅぅぅ!!」
初めての絶頂に身を震わせ、意識を失った。



「ん……」
最初に意識を取り戻したのはメタビーだった。ブラスの頬をぴたぴた叩いて、意識を覚醒させる。
「あ、メタビーさん……。あんっ」
「あ」
どうやら二人は繋がったまま意識を失っていたようだ。慌ててメタビーは引っこ抜く。
「「うわ……」」
血と精液と愛液塗れになった男根を見て、メタビーとブラスは驚きの声をあげた。
「何か、すげぇな。やってた時はあまり分からなかったけど」
「そうですね」
そう言えば痛みも大分引いてますね、とブラスは人事のように思う。
と、ようやく2人は今の状況を察した。
「髪が、ひどく乱れちゃいましたしね」
「あ、そう言えば……」
最初はただの髪梳きだったんだとメタビーは今更ながら思った。
そんなメタビーに、ブラスはくすくす笑いながら櫛を手渡した。
「今度はもっと綺麗に梳いてくださいね?」


593 :水先案名無い人:04/11/23 21:45:12 ID:jtevTT3z
「…ん…ぁ……だ、駄目です、ヒカル…さん…」
ナエの柔らかな茂みを、ヒカルの見た目からは考えられない、堅く、しっかりとした指が掻き分ける。
ヒカルは、普段は黒く長い髪に隠されて見えないナエの白い項に黙々とキスを繰り返す。
「…はぁ…だ、駄目……キララさんに…悪いです…」
「ナエちゃん、今更なに言ってんの?」
白衣の下の黒いブラウスを、強引に開く。
ナエの透き通るような白い乳房が弾け飛んだ。
手に余るきめ細かなナエの乳房を掬い上げる様に揉み砕く。
「ナエちゃんって着痩せするから分からないけど…」
「ふぁ…あんっ……ぁ…んぁ…」
「…こんなにHな身体にしたのは、僕じゃないか」
ナエの耳たぶが、ヒカルの唾液で濡れる。
ナエは自分が都合のいい女である事を認めていた。
ヒカルにはキララと言う恋人がいる。
幼なじみで、お似合いの二人。皆から祝福される二人。
「…ナエちゃん?」
「え?……はい?」
ヒカルの指が、ナエのふっくらとした目尻を撫でる。
「…終わりにしよっか?僕達」
ヒカルの囁きに、静かに首を振る。
周りには秘密の二人。ナエの研究室だけが二人の空間。
それでもいい。
「私は…ヒカルさんに愛されるだけでいいです」

ナエの喘ぎ声を扉越しに聞く男が一人。
「……ゆるせん。ヒカル殿、覚悟」
ロクショウはいきり立つヒカルの怒張に向かって剣を構えた


594 :水先案名無い人:04/11/23 21:45:47 ID:jtevTT3z
(・・・・・あれ・・・・わたし・・・・・)
その時、甘酒アリカは友人である純米カリンの家に遊びに来ていた。
今日、カリンの家には誰もいない。母親はいつも仕事の関係で家にいなかったし、父親は出張で明日まで帰ってこない。
いつもいるお手伝いさんも、今日は休暇で家にいなかった。
そんなカリンから「一人だと心細いので泊まりに来て欲しいですわ」とアリカの所に電話が掛かってきたのだ。
そして泊まりに来たアリカに、カリンは一杯のお茶を振る舞った。
アリカは、気だるく朦朧とした意識の中で最後にお茶を飲んだ事を思い出した。
そして、自分が今ベッドに横たわっているらしい事を感覚として感じると、そんな気だるさを振り払う為にも起き上がろうとした。
ところがアリカが起き上がろうとした瞬間、両腕を何かに引き戻されて再びベッドに倒れこんだ。
見ると、アリカの両腕にはロープが括り付けてあり、それはベッドの柱に繋がれていた。しかもそれだけではない。アリカが自分の体に視線を移すと、そこにはベッドの上で仰向けになった自分の裸体が映ったのだ。
わずかに膨らんだ小さな乳房、まだまだ未発達だが確かに女性を感じさせるほっそりとした輪郭を描く身体、そしてまだ陰毛すら生えていないつるつるのアソコ。
「なっ!?ちょ、ちょっと・・・何でわたしこんな格好に・・・」
あまりの出来事に、何が起こったのか分からず混乱するアリカ。
そんなアリカの頭上に、同じく一糸纏わぬ裸体をさらけ出したカリンが姿を現した。
カリンは、アリカの両脇のスペースに両手と両膝をつきのしかかるような体勢をとった。アリカの目の前に、自分と同じ未発達でつるぺたなカリンの乳房が映る。


595 :水先案名無い人:04/11/23 21:46:38 ID:jtevTT3z
「か、カリンちゃん!?」
目の前で繰り広げられる信じられない出来事に、目を見開き驚愕の声を上げるアリカ。
「おはようございますアリカさん」
カリンはまるで、目覚めたばかりの眠り姫を愛しむようなような口調で語りかけた。
「お目覚めの気持ちはいかがですか?」
「いかが・・・って!」
カリンのいたって自然な言動に、アリカは絶句した。
「これ・・・カリンちゃんの・・し、仕業なの!?」
驚きの余りたどたどしい話し方になっているアリカに対し、カリンはやさしく言葉を続けた。
「私、初めて出会った時からアリカさんの事を私のものにしたいと思っていたんです。安心してください。かわいいアリカさんを酷い目になんか遭わせませんわ・・・とても気持ちのいい事をして差し上げますから」
「気持ちのいい事って・・・」
そう聞いてアリカは恐怖で言葉を失った。
アリカだってもう小学校の高学年だ。性教育の授業などで、子供をつくるために男女はお互い裸になってSEXをする事ぐらい知識として分かっている。
そして、それが気持ちのいい快感をもたらすものだという事も・・・。
今、アリカとカリンはお互いに一糸纏わぬ姿になっている。そしてカリンの「とても気持ちのいい事」という言葉。
アリカはカリンが自分とSEXするつもりなのだと分かった。


596 :水先案名無い人:04/11/23 21:47:10 ID:jtevTT3z
『女の子同士のSEX』・・・そんな事をしてしまったら一体どうなってしまうのだろう?
学校でも教えてもらった事のないその行為に、アリカは恐怖した。
SEXというものは大人にならないとしてはいけない学校で教えられたアリカにとって、子供同士でSEXしてしまうという事も恐怖に一層の拍車を掛けた。
もしカリンとのSEXで子供ができてしまったら・・・そう思うとアリカは叫び声を上げていた。
「イヤァァァァ〜ッ!誰か、誰か来て!お願い助けて!」
「叫んでも無駄ですわ。今日この家には誰もいませんし、それにこの部屋の防音設備は完璧で声が外に漏れることはありませんもの。安心して快楽の喘ぎを上げてくれてかまいませんのよ」
そう答えるカリンの瞳の奥には薄黒い欲望の炎が焚きついていた。
「やめてカリンちゃん!わたし達まだ子供なのよ。子供同士でSEXして赤ちゃんが出来ちゃったら」
「それなら心配には及びませんわ。女の子同士なら卵子と子宮しかありませんもの。精子もなしに子供なんかできませんわ」
そう言うとカリンはアリカに顔を近づけ、微笑みながらこう呟いた。
「ですから、これから一日中、一緒に快楽の深みに堕ちて行きましょう」
「し、信じられない・・・か、カリンちゃん。こんな事はやめて!」
アリカは彼女らしく、キッとカリンを睨んだ。が、カリンにはその瞳の奥で恐怖心が揺れ動いているのがわかった。
カリンは微笑を崩さず、吐息をつくように、ゆっくりと唇を動かした。
「い・や」


597 :水先案名無い人:04/11/23 21:47:31 ID:jtevTT3z
カリンはアリカの顔に両手を伸ばすと、その可愛らしい唇に自分の唇を重ね合わせてきた。
(イヤっ!初めてのキスが女の子となんて)
アリカは顔を背けようとしたが、カリンに顔をしっかりと押さえ付けられており成す術もなく唇を奪われた。
それでもアリカは必死に抵抗を試みたが、そのうちカリンの舌がアリカの唇から割って入り、口腔内を侵食していった。
(そんな、初めてだったのに・・・)
そしてカリンはアリカの唇と口腔内を一通り犯し終わると唇を離し、アリカの未発達な左右の乳房を両手で被い包んだ。
「アリカさんとのファーストキス、とっても良かったですわ。今からもっと気持ちいい事をして差し上げますわね」
「やあっ!やめて・・・そんな事」
アリカは手足をバタつかせ抵抗した。だが、そんな事をしても両手を拘束するロープは解けるはずも無く、カリンはアリカのすぐ右側にいる為に両足は何も無い空間を空振りするだけだった。
「うふっ・・・嫌がるアリカさんの顔、とっても可愛いですわ」
カリンは両手に微妙な力加減を加えると、アリカの胸を揉みしだき始めた。
「ああっ!やめ・・あぁ・・・」
同姓から胸を愛撫されていくうちに、アリカの中で妙な気持ちが少しずつ芽生え始めていった。
(ああ・・・なに?この感覚・・・空を飛んでるみたい・・・)
アリカは自身の思考に靄がかかっていく感覚にとらわれていくのを感じた。
「気持ちいい・・・やめないでぇ・・・」
アリカは無意識のうちにそう言葉を発した。次の瞬間、アリカはハッとなって今、自分の口にした言葉に耳を疑った。
(な!何言ってるのアタシ!?)
「ち、違うのカリンちゃん、やめてぇ・・・」
アリカはさっきの言葉を打ち消すように拒絶の言葉を口にした。
が、カリンの愛撫によって快楽の監獄に引きずり込まれ呂律が回らなくなったアリカの口からは、甘い喘ぎ声しか聞こえてこなかった。


598 :水先案名無い人:04/11/23 21:48:42 ID:jtevTT3z
「ふふっ、そんなに気持ちいいですか?よかったですわ、悦んでいただけて」
「そんな・・・そんな、違う・・・」
カリンの言葉に対し、アリカは羞恥心に真っ赤になりながら必死に否定しようとした。
カリンはそんなアリカの顔を見ると、愛撫していた右手を離し、すっかり硬くなって屹立しているアリカの乳首に吸い付いた。
そしてその歯並びのいい前歯で乳首を軽く甘噛みすると舌先で乳首を何度も弾き、更に左手も胸への愛撫から乳首を指で嬲る行為に切り替えた。
「はうぅぅっ!イヤ、イヤっ、やあぁぁっ・・・」
(・・・もっと愉しませてさしあげますわ)
そう心の中で呟くと、カリンは余った右手をアリカのつるつるのアソコに滑り込ませた。
カリンの愛撫によって官能の火が点いたアリカの体は既にアソコから愛液を垂れ流し始めており、カリンの人差し指と中指をあっさりと飲み込んだ。
「きゃうぅっ!」
今まで触れた事の無い自分のアソコへの挿入感に、アリカは悲鳴を上げた。
カリンは指を前後させアソコの中で動かしながら、親指でワレメの頂点にあるクリトリスの包皮を剥き、親指の腹で優しくなでる様に擦り始めた。
「やあっ!そこ、だめ・・・ダメェ!お、おかしくなっちゃうっ!」
アリカは肢体を左右に激しく揺さぶり、今まで以上に激しく身悶えた。
そんなアリカの反応を見て、カリンはアリカへの乳首とアソコに対する愛撫の速度を上げた。
「あううぅ・・・あっ、あああっ・・・いいっ・・・いいっ・・・はうぅぅぅん!」
今まで以上の乳首とアソコへの激しい愛撫に、アリカは狂ったように体を仰け反らせ嬌声を上げた。
「きゃうっ!やあっ・・・アァァァ〜ッ!」
プシャアァ・・・・・。
その瞬間、絶頂に達したアリカは自分のアソコから潮を吹き、その淫らに全身を官能の炎で火照らせた肢体をベッドの上に投げだした。


599 :水先案名無い人:04/11/23 21:49:40 ID:jtevTT3z
「アリカさんのイった顔、とても可愛らしかったですわ」
アリカのアソコから手を引き抜くとそうアリカに語り掛けた。
「イッキ・・・・・」
アリカはそう呟くと、自分が女の子にイかされてしまった事に涙を流した。
天領イッキ。それはアリカの幼なじみの名前だった。小学校高学年になるにしたがってアリカの中でイッキは『幼なじみ』から『気になる男の子』へと変わって行った。
アリカは最初に性教育の授業を習った時に、もしそんな事をしそうな相手がいるんだったら、それは『イッキ』かな・・・と考えていたのだ。
(それなのに・・・)
アリカにとっての初めてのSEXの相手は、そのイッキが思いを寄せる女の子『カリン』だったのである。その事実に、アリカは只々泣く事しかできなかった。
「泣かないで下さいアリカさん。これからもっと気持ちいい事をしてさし上げますから」
そう言うと、カリンはアリカと自分のメダロッチを両腕にはめた。
「ブラスさん!ナースちゃん!転送」
次の瞬間、アリカは驚愕のあまり言葉を失った。
アリカの目の前に現れたのはカリンの愛機『ブレイブナース』と、自分の愛機『ラストセーラー』だったのだ。


600 :水先案名無い人:04/11/23 21:49:58 ID:jtevTT3z
だが、アリカはその2体のメダロットの様子がいつもと違う事に気が付いていた。ブレイブナースもラストセーラーも、あきらかにいつもと目の色が違っていたのだ。
アリカはその目の色に見覚えがあった。
かつて『ロボロボ団首領』ヘベレケ博士に『浮遊要塞フユーン』へとカリンと共に連れ去られた時に、そのフユーン内部で目撃したメダロットと全く同じ目をしていたのだ。
(あの時、メダロット達は『リミッター』を弱めるためのオイルを飲まされていた・・・)
それを思い出したアリカは、カリンがブラス達に何をしたのか気が付いた。
「カリンちゃん!まさかあのオイルをブラス達に?」
「流石、未来のジャーナリストですわアリカさん。お察しの通り、ナースちゃんとブラスちゃんにはかつて『ヘベレケ博士』が調合したあのオイルを飲ませましたわ」
「信じられない・・・なんでそんな事まで!」
アリカは、カリンに対し強い口調で問いただした。
「この日のためにフユーンから持ち出していたんです。これでメダロット達は手加減なくアリカさんを悦ばせる事が出来るようになりますわ」


601 :水先案名無い人:04/11/23 21:50:57 ID:jtevTT3z
カリンの企んでる事に気が付いたアリカは、ナースとブラスの両腕パーツに目を見遣った。
するとナースの両腕はノクトキャットの両腕に付け替えられていた。
しかも、ブラスの左腕の『ファイヤーアーム』の銃身には薄いゴムのような膜が被せられていた。
アリカはそのゴム膜に身に覚えがあった。それは性教育の時間に見た避妊具、いわゆる『コンドーム』と呼ばれるものだった。
「どうするつもりなの?」
アリカの問い掛けに対し、カリンは笑顔を浮かべてこう言った。
「ナースちゃん、アリカさんの可愛らしい乳房に電気ショックを!」
すると、カリンの指示に従いナースがアリカの胸へと、電撃を帯びた両腕を伸ばしてきた。
「やあぁぁぁっ、やめて!そんな事されたら死んじゃう!」
「大丈夫ですわ。弱い電流しか流れないように調整してありますから」
ナースはアリカの両胸の突起を摘み上げると、そこへ極めて微弱な電流を流し始めた。
「ひゃうぅっ!」
アリカは、乳首からの弱い痛みを伴う快感に声を震わせた。
「たとえパーツの威力を極限まで弱めたとしても、メダロットは人間に危害を加えられないように出来てますからね。
でも、その枷をあのオイルで取り払ってやればメダロットは立派な快楽のパートナーに早変わりですわ!」




602 :水先案名無い人:04/11/23 21:51:49 ID:jtevTT3z
そう言うとカリンは、ブラスに対して指示を出した。
「ブラスさん、アリカさんのキレイに濡れたワレメにあなたのその『ファイヤーアーム』を挿入してさし上げなさい」
「ダメぇ〜ッ!お願いブラス、そんなことはやめて」
「そんな事を言っても無駄ですわ。メダロットはメダロッチからの命令しか受け付けませんもの」
カリンはそう呟くと、アリカの乳首を嬲っているナースに対しこう指示を出した。
「ナースちゃん!ブラスさんが挿入しやすいようにアリカさんの両足を左右に広げなさい」
ナースはアリカの乳首から両手を放すと股下にもぐりこみ、両足を掴み左右に開脚させる形で押し広げた。
アリカは逃れようとしたが、快楽に溺れた力の入らない身体では抗いようもない。
ナースの手によって露出された熟成していない筈の女性器の周りでは、大量の愛液がねとついていた。
ブラスはそんなアリカの目の前まで来ると、コンドームを被せた自分の左腕の銃身を愛液を溢れさせたアリカのワレメにあてがった。
「いやあ・・・やめて・・・」
アリカの怯えた声にブラスは、感情の感じられない機械的な口調でこう答えた。
「いきますよ、アリカちゃん」
「やあっ、ブラス・・・やめ――ひぐぅっ!!」
その瞬間、ブラスはアリカの媚肉に自身の左腕パーツ『ファイヤーアーム』の銃身を埋没させた。
股間を引き裂くような音と感覚がアリカを襲う。
「はぐうぅ・・・!」
アリカの背中が弓なりに突っ張る。
「痛ぁい・・・!」
アリカは処女喪失の激痛と、自分の愛機であるメダロットに処女を奪われたという残酷な現実に涙を流した。




603 :水先案名無い人:04/11/23 21:52:19 ID:jtevTT3z
「頑張ってくださいアリカさん。まだ全部入ってはいませんわ」
アリカの乳房を揉みしだきながら、カリンはアリカを励ました。
「あっ・・・あぁぁ・・・」
徐々に銃身が奥へと入っていくアリカのアソコから、愛液に混じって赤い純潔が流れ落ちていく。そして、遂に『ファイヤーアーム』の銃身は根元まで完全に挿入された。
「ふふっ、初めての相手が自分のパートナーだという感想はいかがですか?」
アリカから流れ落ちた純潔が混じった愛液を指ですくい取り、それをアリカの目の前でねとつかせながらカリンは語り掛けた。
「でもアリカさん、これでもうイッキ君と結ばれる事はできませんわね」
「えっ・・・!」
突然の言葉に対するアリカの反応を楽しむかの様に、カリンは言葉を続けた。
「だってそうでしょう。もし近い将来、イッキ君と恋人同士になってSEXする事になったときにアリカさんが処女でない事が分かったら、イッキ君はどう思うでしょう?」
「・・・・・!」
残酷な事実に言葉の出ないアリカを見て、カリンは冷ややかな笑みを浮かべた。
「アリカさんはイッキ君に真実を伝えますか?でも同性やメダロットとの快楽に溺れ、処女まで失った事を知ったらイッキ君はアリカさんの事を『淫乱なヘンタイさん』としてでしか見れなくなるでしょうね」
「カリンちゃん・・・ヒドイ・・・酷すぎるよ・・・」
あまりのショックにアリカは、涙を流しながらそう呟く事しかできなかった。


604 :水先案名無い人:04/11/23 21:52:43 ID:jtevTT3z
「泣かないで下さいアリカさん。これから気持ちいい事が始まるんですから」
そう言うと、カリンはアリカのメダロッチをはめた右腕を口元に近づけた。
「弾は全弾抜き取ってありますから安心して下さい。ブラスさん『ファイヤーアーム』」
「はい、カリンさん」
そう答えると、ブラスは『ファイヤーアーム』の連射機能を作動させた。
『ファイヤーアーム』の銃身は、連射用のモーターによる超振動でアリカのアソコを勢いよく掻き回し始めた。
「ひぃっ・・・!やだっ・・・やあああっ!!」
自分のアソコからの異様な快感に、アリカは悲鳴を上げた。
「ブラスさん、そのまま銃身を出し入れしなさい」
カリンの指示に従い、ブラスは左腕を動かす。
「やああっ、あぁっ・・・あぁ・・・あはぁぁ・・・」
しばらくすると、ブラスに自分のワレメを掻き回されてるアリカの悶え声に、徐々に甘い響きが混じり出した。
「ああ・・・やぁ・・・なに、これ・・・」
『ファイヤーアーム』の銃身がアリカの蜜壷の肉襞に擦れるたびに、体中を甘い疼きが駆け巡り、それが狂おしい快感となってアリカの心身を支配していく。
「あふぅ・・ああっ・・・!い、いやぁ・・・んんっ!はあっ・・・あぁ・・」
悦楽の声を上げるアリカのワレメに左腕の銃身を突き立てるブラス。そのうちにその出し入れが段々とスムーズになっていった。蜜壷からは愛液がとめどなく溢れ出て、グチュッグチュッっと淫猥な音が部屋を満たしていく。
(ああ・・・あ、あ、あ、頭が・・・とろける・・・)
絶え間ない快感がアリカの身体の中を乱れ狂い、いつもの勝ち気な表情はもうどこにもなかった。
女の味を知り、只々快楽を貪るだけの淫獣となったアリカの肉襞が『ファイヤーアーム』の銃身を飲み込まんとするかの様にうねり、絡み付いていく。
アリカは、今まさに悦楽の階段を登り詰めようとしていた。
「気持ちいいっ!気持ちいいよぉ〜〜〜〜っ!」
そう絶叫の悲鳴を上げた瞬間、アリカの脳裏をいくつもの閃光が突き抜け、『かぜのつばさ』で大空を駆け抜ける時の様な快感が全身を貫いた。
視界が真っ白に染まり、全ての思考が消し飛んだアリカはベッドにぐったりと体を投げ出した。


605 :水先案名無い人:04/11/23 21:53:04 ID:jtevTT3z
狂おしいまでの快楽から解き放たれたアリカは今、カリンのベッドの上に放心状態で座り込んでいた。ベッドに縛り付けられていた両腕のロープも、もう取り外されている。
「これから私、どうしていったらいいの・・・」
アリカは、自分が女の子だけでなくメダロットによってもイカされてしまった現実に只々呆然としていた。
「もう私、普通の女の子として生きていけない」
そんな絶望に打ちひしがれるアリカに対し、カリンが優しく語り掛けた。
「アリカさん・・・そんな顔しないで下さい。これからは私がアリカさんを愛してあげますから?」
天使の様な可愛いカリンの笑顔を見て、アリカの中で何かが弾けた。
「カリンちゃん・・・」
(私にはカリンちゃんがいる!)
その瞬間、アリカはカリンの白雪のような裸体に抱きついていた。
「わたしもカリンちゃんの事気持ちよくしてあげたい!どうしたらいいの?」
そう真剣そうに訊ねるアリカに対し、カリンは優しく微笑みかけた。
「さっき、私がアリカさんにして差し上げたみたいにすればよろしいのですわ」
アリカの耳たぶを舐め、乳首を弄りながらカリンはそう答えた。
「カリンちゃん大好き!」
アリカはカリンを押し倒すと、その右胸の乳首に吸い付き右手をワレメに滑り込ませた。
「あっ・・・ああん!」
カリンは、自身の乳首と下半身からくるアリカの感触に体を震わせ、快楽の喘ぎ声を上げた。
「こんなふうでいいの・・・?」
「んっ・・・アリカさん巧いですわ・・・」
アリカはカリンの言葉を聞いて、嬉しさのあまりカリンの秘所を弄る指の動きをより一層速めた。


606 :水先案名無い人:04/11/23 21:54:33 ID:jtevTT3z
第十三話 百合色の狂想曲(中編)
アリカに弄られるカリンの秘所からは愛液がとめどなく溢れ、グチュグチュといやらしい音を部屋一杯に響かせていた。
「カリンちゃんのもネバネバがどんどん出てくるよ・・・」
カリンの秘所を弄りながらアリカは再びカリンの乳首に吸い付いた。
「あっ!はァ・・・ん」
その瞬間、カリンは快楽のあまりガクガクと全身を痙攣させ、口から涎を垂れ流しながらぐったりとベッドに体を投げ出した。
「カ・・・カリンちゃん?」
「ふふ・・・軽くイってしまいましたわ・・・」
ベッドから起き上がりそう答えると、カリンはいきなりアリカをベッドに押し倒した。
「わっ!」
「今度はふたりで気持ちよくなりましょうね☆」
そういうとカリンは、アリカの左足に自身の右足を交差させる形で絡ませてきた。
「え・・・どうするの?」
「すぐ分かります」
次の瞬間、カリンは自身のワレメをアリカのワレメの密着させ、優しく擦り合わせ始めた。
「やあっ!カリンちゃんっ・・・ああっ!」
アリカはお互いの秘所を擦り付けあう同性愛の快楽に、悦びの悲鳴を上げた。
そしてカリンも、たった今こうして同姓と繰り広げているこの異常な痴態に精神を昂らせていた。
「ああっ!アリカさん・・・アリカさんのそのイヤラシイ表情と喘ぎ声、たまりませんわ〜っ!」
そう叫ぶとカリンは、興奮の余りいつもよりも多少大きく膨らんだアリカの両胸を鷲掴みにしメチャメチャに揉みしだきながら、秘所を擦り付ける速度に勢いを付けた


607 :水先案名無い人:04/11/23 21:55:10 ID:jtevTT3z
「カリンちゃんっ!カリンちゃん、気持ちいい・・・気持ちイイよ〜っ!」
アリカはカリンの頭に手を伸ばすと、力一杯抱き寄せカリンの唇に自分の唇を押し付けていた。
アリカとカリンはジュパジュパと舌を絡めお互いに吸い付き合った。
その音は下半身からのイヤラシイ響きと合唱し、アリカとカリンの感覚をより一層麻痺させ、異常に狂わせていく。
「きゃうぅっ!あうぅっ、いいっ!いいっ、いいぃ〜っ!」
アリカはカリンから両手と唇を離し、そう叫んだ。
もはやその肉体は欲情一色に染まりきり、よがり声を上げる口からは涎が垂れ落ちる。二つの若い性は、只々互いの肉と快楽を求め、貪欲にそれを喰らい付き合っていた。徐々にカリンの動きが速さを増してくる。
「一緒に・・・イキましょう?」
そうアリカに語り掛けるとカリンは勢いよく、自身のワレメをアリカのワレメに擦り付けた。
大陰唇と小陰唇だけでなくプックリと屹立したクリトリスをも擦り付け合い、アリカとカリンは狂ったように快楽の叫び声を上げる。
「たまりませんわアリカさん!わたくし・・・もうイってしまいますわ〜っ!」
「カリンちゃん!私、私もイっちゃう〜っ!」
次の瞬間、アリカとカリンはお互いに両胸とワレメを押し付けあった体勢で弓なりに体を反り返らせた。
「あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!」
全身を突き抜ける絶頂感に体を硬直させるアリカとカリン。
そして、快楽の絶頂から解放された二人は折り重なるようにベッドに倒れ込むと、そのまま深い眠りへと堕ちて行った


608 :水先案名無い人:04/11/23 21:55:31 ID:jtevTT3z
翌朝、アリカはカリンのベッドの上で目を覚ました。
「おはようございますアリカさん」
絶頂を迎えたまま全裸で眠ってしまった為に、起き上がったアリカも、おはようの挨拶したカリンも素っ裸だった。それを見てアリカは昨日の出来事が夢ではなかった事を確信した。
でも、快楽の味を知ったアリカにとってそれは嬉しい事だった。
「おはよう、カリンちゃん」
そう言うとアリカはカリンに抱き付いた。
「カリンちゃん、家の人が帰ってくるまでSEXしよっ!」
「ふふっ昨日よりもっと気持ちよくして差し上げますわ」
そのカリンの言葉に、アリカはカリンの胸に顔を押し付けこう呟いた。
「カリンちゃん、大好き?」
「これからは私達、ずっと一緒ですわ?」
そう言うとカリンは、最初の時のようにアリカの唇に自分の唇を重ね合わせた。
だが今ではアリカはそのキスを躊躇することなく受け入れ自らカリンの舌に自分の舌を絡み合わせていた。
カリンとディープキスをしながらアリカは「大好きなカリンちゃんと、永遠に快楽を貪り合いたい」という気持ちに囚われていた。
そんなアリカの唇と舌を貪りながらカリンは、アリカの関心をイッキから自分へと向ける事が出来た嬉しさに胸を高鳴らせていた。
「これで、もうアリカさんは私のモノですわ・・・!」
こうしてカリンによって同性愛の快楽を体に刻み込まれたアリカは、もう二度と元の道に戻る事はできなかった・・・。
〜END〜


609 :水先案名無い人:04/11/23 21:55:51 ID:jtevTT3z
「ヒカルのバカ・・・・・・・・・・・・・・・・。」

キララは自室でベットにうつ伏せながらそう言った。
外を見ればもう真っ暗闇、加えて雪が舞っても可笑しくない程の寒さだ。
それにも関わらず、街ではクリスマスが近いせいか様々な人々が集まり、
賑わいを見せていた。

"ピンポーン"

不意にチャイムが鳴る音が部屋に響き渡った・・・・・・。



『雨降って地固まる』



さかのぼる事、数十分程前・・・・・。

ヒカルは自分のベットの上で横になっていた。

「あ〜あ、暇だなぁ・・・・・もう大丈夫だって言ってるのに、キララも
心配性なんだから・・・。」

ヘベレケ博士が開発した兵器型メダロット、ゴットエンペラー。
あの激戦でヒカルは、リミッターを解除されたゴットエンペラーに不覚にも
深手を負わされてしまった。イッキの前では平然と振舞ってはいたが、
実際にはかなり酷い怪我であった。もうかれこれ2週間近くは経つだろうか、
現在では普段の生活に支障を来たすようなことはない位にまで回復している
のだが、彼の幼馴染キララはヒカルの身体を労わり、アルバイトをさせてい
なかった。


610 :水先案名無い人:04/11/23 21:56:33 ID:jtevTT3z
「良いんだよ、特にすることないしね。」が口癖のヒカルである。
そんな彼からアルバイトを取ってしまえば、毎日が暇で仕方がないことだろう。
(最も、キララからは勉強をしろとか、本を読めとか言われているが・・・・・)
ヒカルは朝起きてからテレビを見たり、パソコンをいじったり、メダロットの
パーツを磨いたりしていて時間を潰していた。そして、ついにすることがなくなり
ヒカルは一人何をするか考えあぐねていた。

「さて、次は何しようかな・・・・そうだ、マンガでも読もう。えっと、
このマンガは昨日読んだからいいや。これは・・・・おととい読んだから
パス。んじゃあこのマンガは・・・・これも昨日読んだな・・・・」
                ・
                ・
                ・
                ・
「どれも前に読んだものばっかりか、さすがに悲しくなって来るな・・・
時間を潰すのも楽じゃない・・・・。」          

ヒカルが「ハァ・・・」とひとしきりため息をついた。そして再びベットに戻ろうとしたそのとき
"ピンポーン"とチャイムが鳴った。

「こんな時間に誰だろう?」

時計の針は既に8時を指している。この時間帯に来るのはこのマンションの管理人か、
キララくらいである。キララは時々ご飯を作りに来てくれる。「そう言えば夕飯がまだ
だったな・・・。」とのんきに考えていると再びチャイムが鳴った。そして、ヒカルは
まるでチャイムにせかされる様にして玄関へと向かって行った・・・。


611 :水先案名無い人:04/11/23 21:57:54 ID:jtevTT3z
うおおおっ!!

ポタッ ポタッ

くうう…ッ!!

はあっ はあっ

クク…

こいつ!
いじめられて興奮してやがる

おーおー
恋人の前で見事におったてちゃって…
いじめついでにこいつの先っぽから
涙を流すのを見てみたくなったぜ



612 :水先案名無い人:04/11/23 21:58:49 ID:jtevTT3z
おれの名前はギコフッサール。
2chシティの裏社会エリアに暮らしている。
なんでこんな所に住んでるかって?
別にAAエリアが嫌いな訳じゃない。
あそこにいる奴らはなんだかんだ言っても
(・∀・)イイ!!奴らだし、住み心地も申し分ない。
ただおれには退屈すぎた。それだけだ。
そう、
あの事件が起きるまでは・・・。
??「シィチャンハコレナイヨ...」
その影から一瞬しぃだと思った。
…違う。つーだ。つーはここに来て知り合った。
ギコ「つー しぃが来れないってどういうことだゴルァ」
つーは小さく笑い、ギコに言い放った。
つー「シィチャン来ナイヨ・・・・今頃アタシノ差金ニ殺ラレテルコロダロウネ」
ギコ「何!?それはどういうことだゴルァ!!」
つー「知リタケレバ自分ノ目デ確カメルコトダネ」


613 :水先案名無い人:04/11/23 21:59:16 ID:jtevTT3z
ギコは無我夢中でしぃを探した。
ジエン「ここは通さないよ。」
ギコ「何だお前。邪魔する気かゴルァ!」
ジエンは襲い掛かって来た。
ギコ「お前がその気なら俺は戦う。しぃの為に!」
====バトルモード====
◇ギコ500/500
■ジエン20/20

■ジエン 巨大化(二乗)HP400
◇ギコ攻撃 ジエン300ダメージ

スレッド2
◇ギコ500/500
■ジエン100/400

■ジエン 巨大化(二乗)HP1000
◇ギコ攻撃 ジエン300ダメージ

スレッド3
◇ギコ500/500
■ジエン700/1000

■ジエン 巨大化(二乗)HP490000
◇ギコ(おいおい。何だよこれ・・やばいな。)
◇ギコ モウコネエヨ!!(とんずら)
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!
ギコは逃げ出した


614 :水先案名無い人:04/11/23 21:59:45 ID:jtevTT3z
ギコ「これでも喰らえゴルァ!」
ギコは√を使った。
ジエンのHPが元に戻った。
ジエンの2乗。
MPが足りない。
ギコ「ゴルァ!」
ジエン「アヒャ。」
ジエンを倒した。
ギコ「ハァハァ・・・・あいつ増殖だけじゃなくて巨大かもできたのか・・・・・早くしぃを探しに行かないと」
???「ちょっと待ちな」
ギコは声のするほうを振り向いた。そこにはやたらと頭身の高い奴が居た・・・
ギコ「お前は・・・・8頭身!お前もつーの差金か!!」
8頭身「つー「アヒャ ショウブダ..」
ギコ「どうしちまったんだよ つー」

つーとは荒らしを倒している時に出会った。
いわゆる「同業者」だ。
つーは口は悪いし、喧嘩もする。
しかし大抵は相手が因縁をつけたものだし、
自分から喧嘩を仕掛けるなんて事は絶対しなかった。
それは俺が良く知っている。
ギコ「今 目を覚まさしてやるぞ。つー」
そうさ・・・・・つーは約束してくれたんだ、お前の足止めをすれば1さんとずっと(´Д`;)ハァハァさせてくれるて・・・・・」


615 :水先案名無い人:04/11/23 22:00:16 ID:jtevTT3z
8頭身「1さーん!」
8頭身の攻撃 ギコに222ダメージ!
ギコ「1さんの事になると強いよな。」
ギコ「ゴルァ!」
ギコの攻撃 8頭身に250ダメージ!

8頭身→つーでイイかと。
リミットブレイク
ズサスロット改
ーー回転中ーー


今だ「吉野家」ゲトー
なぞの声:これを使うと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣
諸刃の剣の攻撃
諸刃の剣が8頭身にヒットした。
8頭身「1さあああぁぁぁん!」逝!
8頭身を倒した。



616 :水先案名無い人:04/11/23 22:01:47 ID:jtevTT3z
モララーが指差したところ・・・・そこは「削除谷」だった(ありきたり〜)
ギコ「削除谷・・・・・よし待ってろよしぃ!今行くからな」
モララー「ちょっと待て、まさか助けに行くのか?」
ギコ「しぃの居場所が分かったんだこんなとこでグズグズしてられるかゴルァ!!」
モララー「でも、助けに行ったらお前もアボーンされるかも知れないぞ?」
ギコ「しぃを見殺しにするぐらいなら死んだ方がましだ」
つー「ギコ・・・・これをもって行け」
そう言うと、つーは手元から何かを取り出した
ギコ「これは・・・・・?」
つー「それはアボーン防ぎの指輪だ、それがあれば削除谷を越えられるはずだ・・・・・」
ギコ「つー・・・・ありがとう。行って来る!」
モララー「ちょっと待て、その装備じゃ心配だ、大したものじゃないが「ミスリルダガー」だ。もって行け
ギコ「(どっからそんなもんを・・・・・)ああ、ありがたく使わせてもらうよ」
そして、ギコは削除谷へと向かった


617 :水先案名無い人:04/11/23 22:02:08 ID:jtevTT3z
削除谷中腹

モララー「…そろそろ正体を表したらどうだ?」
??「流石だな。ばれていたのか」
茂みの中から出てきたのは、モララーだった。

モララー「いつからわかっていた?」
ギコ「最初からだ」
なるほどクン「異議あり!!説明しろ」
ギコ「キーワード三つ。」
  「キーワード1 何故しぃがあそこに俺を呼び出したか。いつもはあんな所で待ち合わせはしない。裏社会シティは物騒だからな。」
  「キーワード2 何故あんなタイミングよくお前が助けに来たか。それも同じ理由だ」
モララー「クッ」
ギコ「そしてキーワード3 何故お前がしぃの居場所を知っているかだ。」
モララー「・・・」
ギコ「俺はあの時つーに聞いたんだ。なのにお前が答え、しかもご丁寧に地図まで持ってた。明らかにおかしい。それが動かぬ証拠だゴルァ」


618 :水先案名無い人:04/11/23 22:03:02 ID:jtevTT3z
削除谷中腹

モララー「…そろそろ正体を表したらどうだ?」
??「流石だな。ばれていたのか」
茂みの中から出てきたのは、モララーだった。

モララー「いつからわかっていた?」
ギコ「最初からだ」
なるほどクン「異議あり!!説明しろ」
ギコ「キーワード三つ。」
  「キーワード1 何故しぃがあそこに俺を呼び出したか。いつもはあんな所で待ち合わせはしない。裏社会シティは物騒だからな。」
  「キーワード2 何故あんなタイミングよくお前が助けに来たか。それも同じ理由だ」
モララー「クッ」
ギコ「そしてキーワード3 何故お前がしぃの居場所を知っているかだ。」
モララー「・・・」
ギコ「俺はあの時つーに聞いたんだ。なのにお前が答え、しかもご丁寧に地図まで持ってた。明らかにおかしい。それが動かぬ証拠だゴルァ」


619 :水先案名無い人:04/11/23 22:03:42 ID:jtevTT3z
モララーの背後からつーが出現。

ギコ「おれを一人にして隙をみて襲うつもりだったんだろうが、失敗だったな。お前の目的は一体なんだ。」
モララー「ギコ、君はひとつ勘違いしているよ。」
ギコ「何っ」
モララー「しぃを誘拐したのは嘘じゃない」
ギコ「しぃを返せ」
モララー「なら削除谷間で来い」
(モララー視点で書きますたw)
ひろゆき「ふん、ギコ達に恨みがあると聞いたのだがな・・・・・貴様の恨みとはその程度のものか?」
モララー「そ、それは・・・・・・」
ひろゆき様は、小さく笑った・・・・ように見えた。
ひろゆき「よかろう・・・・・お前に更なる力を・・・誰にも負けない力をやろう」
そう言うとひろゆき様は、一本の剣を取り出した。
モララー「それは・・・・・・?」
ひろゆき「その剣を取れ・・・・その、ダークネスソードを・・・・・・」
その剣を持った瞬間、俺の中の何かが変ったような気がした。
俺が俺でなくなる!?そんな気がした。
モララー「う・・・・うぅ・・・・・・」
ひろゆき「もう一度ギコを殺しに行け、「ダークネスモララー」としてな・・・・・・」


620 :水先案名無い人:04/11/23 22:04:05 ID:jtevTT3z
ダークネスモララー「ひろゆき様・・・・・ギコは今どこに?」
ひろゆき「ギコなら・・・・今2チャンシティで必死でしぃを探している」
ダークネスモララー「ギコはそこに?・・・・」
ひろゆき「ああ・・・・」
ダークネスモララー「では逝ってくる」
ひろゆき「でもあそこにはお前の親友モナーもいるぞ」
ダークネスモララー「ならモナーも殺ればいいこと」
一瞬ものすごい風がおこりその風が消えるとモララーもいなかった。
ひろゆき「逝ったか・・・・」
ひろゆきの手下「モララーにダークネスソードを渡してよかったのですか!!??」
ひろゆき「やばかったかな?」
ひろゆきの手下「やばいって・・・めちゃくちゃヤバイじゃないですか!!!!」
ひろゆき「まあ使えない事ではない・・・・」
ひろゆきは静かに笑った・・・・。


621 :水先案名無い人:04/11/23 22:04:27 ID:jtevTT3z
ダークネスモララー「ひろゆき様・・・・・ギコは今どこに?」
ひろゆき「ギコなら・・・・今2チャンシティで必死でしぃを探している」
ダークネスモララー「ギコはそこに?・・・・」
ひろゆき「ああ・・・・」
ダークネスモララー「では逝ってくる」
ひろゆき「でもあそこにはお前の親友モナーもいるぞ」
ダークネスモララー「ならモナーも殺ればいいこと」
一瞬ものすごい風がおこりその風が消えるとモララーもいなかった。
ひろゆき「逝ったか・・・・」
ひろゆきの手下「モララーにダークネスソードを渡してよかったのですか!!??」
ひろゆき「やばかったかな?」
ひろゆきの手下「やばいって・・・めちゃくちゃヤバイじゃないですか!!!!」
ひろゆき「まあ使えない事ではない・・・・」
ひろゆきは静かに笑った・・・・。


622 :水先案名無い人:04/11/23 22:04:53 ID:jtevTT3z
2チャンシティ AAエリア

ギコ「ここに来るのは久しぶりだな。」

――3日前――
ギコ「今だ1000ゲトー」
ドカッ
山崎渉:「これからも僕を応援して下さいね(^^)。」

ギコ「どうなってんだ。これで3発目だぞ。」
つー「効イテイナイミタイダナ。」
ギコ「どういうことだゴルァ」
つー「削除谷ハ別サイト ツマリ、2chノ常識ハ通ジナイラシイ」
ギコ「でもしぃが・・」
つー「コノママ戦ッテモ無駄ダゾ。ココはイッタン退ク」
ギコ「くそっマタキテヤルヽ(`Д´)ノウワァァン!!」
―――――――――――――――――

敵に攻撃が効かないのでは意味が無いとにかく、ギコたちはここで情報を集めることにした。


623 :水先案名無い人:04/11/23 22:05:17 ID:jtevTT3z
ギコ「・・・・それでどうやってあいつらを倒せるんだ?」
つー「オ前ハ魔法トイウノヲ聞イタコガアルカ?」
ギコ「魔法・・・?そんなの聞いたことないぞゴルァ!!」
つー「魔法トイウノハ・・・・説明スルヨリ実際ニ見タホウガ早イダロウ」
そう言うとつーは何かを唱え始めた
つー「自然ノ源ヨ・・・・我ニ癒シノ力ヲ・・・・・ケアル」
ギコ「!!傷が引いていく・・・・」
つー「今アタシガ使ッタノハ「白魔法」ノ一種「ケアル」ダ」
ギコ「これが魔法・・・・」
つー「オ前ノ場合「黒魔法」ガイイダロウ、奴ラヲ倒スノニハ白魔法ダケジャ限界ガアルカラナ」
ギコ「どうしたら使えるんだ?」
つー「2チャンシティ AAエリアニ居ル「ラムウ」トイウ男ヲ訪ネロ、キットオ前ノ力ニナッテクレルダロウ」
ギコ「つー、お前は来ないのか?」
つー「アタシハチョット野暮用ガアルカラネ、ソレガスンダラスグニ2チャンシティニ逝ク」


624 :水先案名無い人:04/11/23 22:05:47 ID:jtevTT3z
つー「ソレジャナ」
ギコ「おいっ!!つー!!つー!!」
ギコ「ラムウって言ったって・・・漏れ会ったことないぞ・・」
ギコ「でも・・しぃが危ないかもしれないから・・・自力で探すしかないか」

==3時間後==
ギコ「ゼーハー・・ゼーハー・・おい!!!つーは嘘をついたのか!?もうアヒャりそうなくらい疲れたぞ!!!」
ギコ「お・・・ほらあなハケーンあそこで休もう」
ギコ「めちゃくちゃ暗え・・・ローソクはあるのになあ・・・」
????「おい!!そこの若造!!」
ギコ「若造って漏れ???」
????「そう・・・お前だ」
ギコ「何か用かよ!!漏れは今いそがしいし疲れたし腹減ってるし寒いんだよ!!!」
????「何だ・・・言う事聞いてくれれば鳥ハムageたのに・・・」
ギコ「それって・・・マジか???」
????「ああ・・・マジだ!」
ギコ「何をすればいいんだ??!!」
????「若造・・・お前ローソクを持っているよな?」
ギコ「ああ・・・持っているぞ」
????「ならローソクにサンダーを使って火をつけろ!!」
ギコ「それって・・・魔法?」


625 :水先案名無い人:04/11/23 22:06:10 ID:jtevTT3z
ギコ「ってことは・・・あんたがラムウか!!!!???」
ラムウ「そうじゃ・・・まあそんなことどうでもいいサンダーの使い方は」
ラムウ「自然の源よ・・・我に天の裁きの力を・・・サンダー・・・ってな感じだワシは今MPがないから使えん・・」
ギコ「サンダーが使えないラムウなんて・・・タネの無いスイカだな・・・・ボソ・・・」
ラムウ「何か言ったか?」
ギコ「いや・・・なにも・・・」
ラムウ「じゃあさっさとやれ!!」
ギコ「わ・・わかった」
ギコ「自然の源よ・・・我に天の裁きの力を・・・サンダー!!」
ラムウ「いや・・・・どうやらお前は魔法が使えないみたいだな」
ギコ「ってか使えるほうがどうかと・・・・」
ラムウ「よいか、神経を集中させろ、そして自然と一体化になるのじゃ」
ギコ「自然と・・・・・一体化」
ラムウ「そして、先程の呪文を唱えるのじゃ」
ギコ「自然の源よ・・・我に天の裁きを・・・サンダー!!」
その瞬間、ギコの頭上から雷が落ちてきた。
ギコ「おゎ!!洞窟の中なのに雷が!?」
ラムウ「いちいち細かいことにつっこむ奴じゃのう・・・・・・ふむふむ、たったあれだけの教えでサンダーを習得するとは、若造お主なかなか筋道がいいな、どうだ?わしの元で修行をせんか?そうすればもっと強力な魔法を習得することができるぞ」
ギコ「あの・・・・・・どうでもいいから早くハムくれない?」
(とりあえず)ギコはサンダーを習得した。


626 :水先案名無い人:04/11/23 22:06:52 ID:jtevTT3z
ギコ「ハム(゚д゚)ウマー。ところであんたはなんで漏れに魔法を教えようとしたんだ?」
ラムウ「昔・・・わしにも優秀な弟子がいたんじゃ・・・だが魔法の力に心を支配され・・・でも若造はそいつに似ていたから・・・・今度は本当に良い弟子を持ちたくてな・・・・」
ギコ「まあ悲しい過去らしいな。ところで何でハムなんか持ってるんだ?」
ラムウ「拾った」
ギコ「ブッ・・・ゲホゲホ・・・あんた拾った物食わせるなよ!!!」
ラムウ「まあいいじゃん・・・ところで若造はいそがしいんじゃなかったのか?」
ギコ「そういえばしぃが・・・えんがあったらまた会おう!ありがとうじいさん!!!」
ラムウ「わしはまだ560歳じゃ!!」
ギコ「じゃあなーーーー・・・・・・・・・・」
ラムウ「まったく・・・不思議な奴じゃ・・わしの弟子でさえサンダーを使えるようになるのに5ヶ月もかかったのに・・・」
ギコ「しぃはどこにいるんだ?」
????「ギコーーーーー」
ギコ「ん?・・・」
ギコは上を見上げた。
ギコ「モ・・・モナー!!!おい・・・そのまま落ちたら漏れにぶつかる・・・うわああああああ!!!」
モナー「ギ・・・ギコごめん・・・」
モナー登場!!!ダークネスモララーは??


627 :水先案名無い人:04/11/23 22:07:23 ID:jtevTT3z
ギコ「何でお前落ちてくるんだよ!」
モナー「いや・・・それがやっかいな奴にからまれてね・・・説明してる暇もない!来るモナ!!ギコ!左に飛べ!!」
ズドオォン・・・・
ダークネスモララー「ほう・・・よけたか・・・」
モナー「ギコ!!こいつには早さではかなり不利だ!!!だから」
モナー「自然の源よ・・・我に高速の速さを・・・ヘイスト!」
ギコ「!!あ・・足が軽い・・・」
モナー「これでもあいつと同じ速さモナ!!」
ガキイィィン・・・
ダークネスモララー「・・・速さは同じか・・・だが!!力ではどうかな!?」
モナー「くっ!!」
ギコ「モナー助太刀だ!今だ!1000ゲトー」
ダークネスモララー「連携プレーか・・・だが甘い!」
ダークネスモララーは剣を地面に突き刺した。
モナー「あれがやっかいモナ・・・自分の周りに真空波をおこす・・・ギコ!!しぃちゃんは!?」
ギコ「ま・・まだ見つかってない・・」
モナー「しぃちゃんはあの塔の一番上にいるモナ・・・ここはモナが引き受ける!!逝くモナ!!」
ギコ「でも・・・大丈夫か?一人で・・・」
モナー「今はモナのことよりしぃちゃんの事を考えるモナ!!一年間も修行したからモナだっていつまでも足でまといじゃないモナよ」
ギコ「わかった!!逝って来る!!すぐ帰ってくるからな!!」
ダークネスモララー「逝かせるか!!」
ガキイィィン・・・
モナー「逝かせないモナよ!!」
モナー(でも一人じゃちょっとつらいモナ・・・)
モナー「ここは何か秘策を・・・」


628 :水先案名無い人:04/11/23 22:08:08 ID:jtevTT3z
ダークネスモララー「ハハハハハハ、お前一人で俺に勝てると思っているのか?」
モララー「くっ」
次の瞬間、ダークネスモララーは、剣でモナーを弾き飛ばした。
モナー「うわ!!」
ダークネスモララー「これで終わりだ!!」
ガキィィン!
ダークネスモララー「何!?」
ダークネスモララーの剣は、どこからかとんできた物で弾かれていた
ダークネスモララー「これは・・・・・手裏剣?」
ッバ
ダークネスモララー「!!後ろか」
スバ!!
ダークネスモララー(手ごたえあり)
だが、ダークネスモララーが切り裂いたのは切り株だった。
すると、ダークネスモララーの背後から声がした
????「食らえ!!」
ダークネスモララー「っち、そう簡単に殺られるか!!」
ダークネスモララーは、紙一重でその剣撃を防いだ
ダークネスモララー「お前は!激しく忍者」
激しく忍者「今だ!!モナー」
モナー「うおぉぉぉお!!」
そう言うと、ダークネスモララーの背後からモナーが走り出した
スバ!!


629 :水先案名無い人:04/11/23 22:08:34 ID:jtevTT3z
ダークネスモララー「ぐ・・・・」
モナー「やったモナか!?」
ダークネスモララー「っく・・・・・・」
ダークネスモララーは、二人から少し距離を置くように後ずさった。
ダークネスモララー「貴様・・・・・・エリア51でクックルーにマウントされてたはず・・・・」
激しく忍者「俺も忍者の端くれ・・・・そうそう簡単に捕まりはせん」
ダークネスモララー「くっ・・・・これだけは使いたくなかったが、もう本当に怒ったからな!!」
ダークネスモララーは、内ポケット(?)から何かを取り出した。
ダークネスモララー「これが何か分かるか?」
激しく忍者「それは!タリスマン」
ダークネスモララー「偉大なる魔道士の意思を継ぎし間石よ・・・・・今我にさらなる魔力を!!」
ダークネスモララーが呪文を唱えた瞬間、周りの木々が揺れた。
モナー「い、いったい何が始まるモナ!?」
激しく忍者「っく、まずいぞ」
ダークネスモララー「暗黒の力よ・・・・・我に大地を揺るがす闇の力を・・・」
ダークネスモララー「デス・ストーム!!」


630 :水先案名無い人:04/11/23 22:09:13 ID:jtevTT3z
ギコ「待ってろよつー」

その時数十もの荒らしAA出現
山崎渉A〜D:「これからも僕を応援して下さいね(^^)。」
ギコ「もうお前らなんか怖くねーぜ」
山崎渉A:「ぬるぽ」
ギコ「ムカッ 喰らえ剣と魔法の複合奥義」
――リミットブレイク――

ズサスラッシュ(サンダー)
山崎渉Aに525のダメージ 感電
山崎渉Cに554のダメージ 
山崎渉Dに533のダメージ 感電
山崎渉Bに533のダメージ 感電

追加効果 落雷

山崎渉A〜Dに500のダメージ

山崎渉の群れを倒した。

ギコ「どうだ」
次々と荒らしAAが取り囲む
ギコ「くそー」


631 :水先案名無い人:04/11/23 22:09:52 ID:jtevTT3z
その瞬間、空は黒雲に包まれ、薄暗くなり
モナー達とダークネスモララーの間の地面にひびが入り・・・割れた。
モナー「じ、地面が割れたモナ!?」
ダークネスモララー「割れるだけかと思うか?」
そう言った瞬間、モナー達の足が地割れへと吸い込まれそうになる。
激しく忍者「このままでは…二人とも激しくやられるぞ!」
モナー「そう言ったって、どうするモナ!?」
激しく忍者「とりあえず、逆の方向に走れるか?」
モナー「無理モナ!足が鉛に重たくて動けないモナ!」
モナーが向こうの方を見るとダークネスモララーは不敵な笑みを浮かべながらモナー達を見ていた。
モナー「モララーはなんで大丈夫モナか!?」
ダークネスモララー「この魔法の主は俺だ。主がその影響を受けるのはおかしいだろう?だから、俺には何の影響もないのさ。」
ダークネスモララー「さぁ、そろそろ終わらせようか。まだまだデス・ストームの力はこんなものじゃないからな。」
ダークネスモララーは片手を上げ、モナーの方を向いた。
ダークネスモララー「good-bye...the best friend.」
ダークネスモララーは上げていた片手を振り下ろした。
その瞬間、黒雲から紫色の雷がモナーに向かって降り注がれた

632 :水先案名無い人:04/11/23 22:10:31 ID:jtevTT3z
ダークネスモララー「暗黒の力よ・・・・・我に大地を揺るがす闇の力を・・・」
ダークネスモララー「デス・ストーム!!」
激しく忍者「っく、まずいぞ」
モナー「い、いったい何が始まるモナ!?」
激しく忍者「あれは持つ者の魔力を増幅させる。ただし…」
モナー「ただし?」
激しく忍者「自分の姿と引き換えに…」
その瞬間モララーの周りを黒い霧が取り巻いた。


633 :水先案名無い人:04/11/23 22:12:41 ID:jtevTT3z
暗く冷たい地下のそこから小さなうめき声がする。
檻の中にピカチュウが一匹横たわっている。
ここはロケット団の倉庫であり、拷問部屋でもある。
その拷問部屋の中にピカチュウが鎖でつながれていたのだ。
その時、コツッ、コツッ、と階段を下りてくる音がした。
ピカチュウは反射的に顔を上げる。
柄の悪そうなロケット団の一員が拷問部屋に降りてきた。
ピカチュウはその顔を見るなりいきなり震えだした。
ロケット団の男は檻からピカチュウをだすと「ふざけんじゃねえよ!」といいながら思い切りピカチュウを蹴飛ばした。
ピカチュウは壁にたたきつけられ悲痛な叫び声をあげる。
男はそんなピカチュウに近づき間髪をいれず、思いっきり殴りつけた。


634 :水先案名無い人:04/11/23 22:13:08 ID:jtevTT3z
ピカチュウはまともや叫び声をあげる。 
「また今日も仕事ミスっちまったんだよ…、そしたらさぁ、なんか幹部が切れやがってよぅ。」
男は懐からスタンガンを出すと、ピカチュウの体に押し当てた。
ピカチュウが悲鳴を上げた。
もうピカチュウはボロボロで絶対に助かりはしないだろう。
男はそれがわかったのか、にやりと笑うと部屋の奥に引っ込んだ。
ピカチュウがやっと休息の時間を取れると思ったのもつかのま、また男が戻ってきた。
手には何か赤いものがたくさん付いてる黄色いものを抱えている。
ピカチュウは、それが自分の子供、ピチューであることに気付いた。
ピカチュウは絶叫した。
男は「アギャァァァァァァァ!」
 リングマの鋭い爪は振り下ろされ、サミジマの体を、勢いよく引き裂いた。傷口からは、大量の血が飛び散り、サミジマは、この世のものとは思えぬ程、絶叫した。
 サミジマの足下には、切り離された性器が鮮血にまみれて、だらりと落ちていた。
 リングマは、ソレを見つけ、拾い上げた。そして――
 グチュ!
 サミジマの性器は、鈍い音と共に握りつぶされ、ゴミへと消えた。
笑いながらピカチュウの体を殴り続けた。


635 :水先案名無い人:04/11/23 22:13:29 ID:jtevTT3z
夕闇に照らされ、鮮血にまみれたヒメグマが、木に張り付けにされていた。小さな悲鳴をあげ、瑞穂はヒメグマを木から降ろした。ヒメグマは、既に虫の息である。赤い血がヒメグマの体から滴り落ち、瑞穂の白い腕を真紅に染めていく。
 瞳が光を失いかけていた。左腕が、無惨にも切り落とされている。斬り落とされている。傷口から骨が覗いた。深い切り傷や、銃で撃たれた痕、殴られた痣が体中にある。
 瑞穂は、朧気な瞳を地面へと向け、血塗れになって放置されているヒメグマの左腕を拾い上げた。地面は辺り一帯、血に濡れている。ヒメグマの血だけではないようだ。人間の血も、含まれているだろう。すこし見ただけで、瑞穂には、それがわかった。
 数メートル先には、もみ合ったような争いの跡が残っており、切り裂かれた人間の爪先が転がっている。
 ヒメグマを、瑞穂は抱きかかえた。だがヒメグマは、瑞穂に、人間に触れられるのを拒否するかのように暴れた。恨みと、怒りと、悲しみに満ちたヒメグマの瞳から目をそらして、瑞穂はリングマに、ヒメグマを預けた。
「いこう。戻らなきゃ」
 野生のリングマ達の元へ向かって、瑞穂は駆け出した。リングマも、ヒメグマを抱きかかえながら後を追いかける。背中の方から、ヒメグマの狂ったような叫び声が聞こえてきた。
 闇だ。再び、襲ってきたんだ。あの時と同じだ。逃げられないんだ……。
 狂気と殺気に満ちた、ヒメグマの叫び泣きから逃げるように、瑞穂は足を早めた。
 ……殺してやる。殺してやる……。
 泣きわめくヒメグマの叫びが大きくなっていく。瑞穂はただ、俯き、走ることしかできなかった。唇を噛みしめ、鮮血のように赤い夕焼けへと、瑞穂は駆け続ける。
 解放されていく。瑞穂の心の中にある、何かが、解き放たれていく……。
 だが、今は、どうすることもできない。


636 :水先案名無い人:04/11/23 22:13:50 ID:jtevTT3z
「ヒメグちゃん……なにを……なにしているの……?」
 腐敗臭を発している、ぐしゃぐしゃな屍肉を、ヒメグマは貪り喰らっていた。眼に狂気の色が見てとれる。狂っていた。母親を惨殺された衝撃で、狂っているのだ。
 怯え、グライガーが瑞穂の腕の中で震えている。ナゾノクサは不快な表情で、眼を背けていた。
 呻き、のたうち、火がついたようにヒメグマは母の屍肉を吐き戻す。口元が真紅に染まっている。再び、片腕だけで屍肉を鷲掴みにし、喉の中へ押し込む。吐き出す。屍肉を貪る。涙を流し続けながら、ヒメグマはその行為を繰り返した。
 瑞穂は、そのまま力なく座り込んだ。足の震えが治まる気配はない。
「お……お姉ちゃん……」
 振り返ると、ゆかりが呆けたように立ちつくしていた。ふらつく足取りで、瑞穂の隣に崩れるように座りこみ、呟いた。
「ウチ……なんや、コワれてもうた……みたいや」
 聞きながら、瑞穂は何も言えないでいた。黙って、俯き、体中の震えに耐えるしかなかった。リングマは、母の屍肉を喰らい続けるヒメグマを羽交い締めにして、取り押さえている。
「もう眠られへん……。夢、見そうや……。笑顔」
 腹の中の、胃液にまみれた屍肉が、ヒメグマの口から溢れ、吹き出している。
 小首を傾げて瑞穂は、ゆかりの顔を見つめた。ゆかりの口から、不気味な抑揚を持って発せられた”笑顔”という言葉の意味が分からなかったのだ。
 酸っぱい臭いが辺りに広がってくる。顔を両腕に押しつけ、ゆかりは、むせび泣き始めた。


637 :水先案名無い人:04/11/23 22:14:15 ID:jtevTT3z
「笑ってたんやで……アイツら。あんな、非道いことしといて、笑ってたんやで……」
 腹から吐き戻された汚物の中でヒメグマは、リングマに抵抗し、暴れている。
 現実から逃げるように血糊に満ちた地面を見つめ、ゆかりは語った。”炸裂弾”が命中して、リングマ達が次々と破裂し絶命していく中で、男達は笑っていたのだという。
 笑っていた。その事実だけが、瑞穂の頭の中に響いた。動悸がしてきた。胸の奥で、ばくばくと音がする。
「いやや……。こんなん、もう嫌や……。う……うぅ……。ウチもオカシクなる。このヒメグちゃんみたいに、狂って、狂って、オカシクなって死んでしまうんや――」
 ヒメグマは動かなくなっていた。失禁し、眼を剥いたまま悶絶していた。汚物が口に溢れている。ゆかりはヒメグマを見つめ、小さく呻き、身を捩ると、ヒメグマと同じように嘔吐いた。
 瑞穂の瞳が、どこか遠くを見つめているようだった。普段、絶対に見せることのない、怒りに満ちた表情をしていた。
 非道い。非道いではないか。瑞穂は思った。許せない。絶対に許せない。どんな理由があっても、こんな非道いことをする人は許せない。――殺してやる。殺してやる。
 布巾でゆかりの口元の嘔吐物を拭い取ってあげながら、瑞穂は心のどこかが音をたてているのを感じていた。殺してやる――そう、太いゴム紐が、引っ張られて勢いよく切れるときのような音が。
 ブチッ、っと。


638 :水先案名無い人:04/11/23 22:15:22 ID:jtevTT3z
僕の一番の友達だったヒトカゲが昨日リザードに進化した。
リザードはヒトカゲの頃の面影を全く感じさせなかった。
さっきもミニスカートのサクラちゃんとポケモンバトルをしたけれど
相手のマンキーに火炎放射を死なない程度に浴びせ(ミディアムくらいだろうか)
目玉の部分から爪で抉り取ってから汁を滴らせつつ食い、マンキーの悲痛な叫びを
まるで笑っているかのように聞きながら手の指を一本一本食いちぎっていき
マンキーが完全に絶命する直前に爪をメスのようにあつかい、微々たる動きを見せていた
心臓をその爪で切り裂き、その血を異常な笑い声をあげつつ飲んでいた。
サクラちゃんは恐怖に怯え叫びながらマンキーの名を叫んでいたがリザードは
次なる獲物とばかりにサクラちゃんに向かい、腸を抉り、耳をかじり取り、目玉を潰し
生きているサクラちゃんを草むらに投げ捨て、オニスズメの群れに食い殺されているサクラちゃんを
至福の顔で眺めていた・・・。
僕は、あと5レベルアップでリザードンに進化するリザードに、新たな獲物を
提供することで生き延びることが出来ている。
だれか・・・こいつを殺してくれ。 僕はそう願っていた。


639 :水先案名無い人:04/11/23 22:15:50 ID:jtevTT3z
ここはポケモン交換やバトルなど、ポケモントレーナーなら誰でも知ってるポケモンハウス。
しかし、その地下で行われているポケモンバトルなどはあまり知っている者はいなかった。


地下での悲劇

「じゃあ、こいつでどうかね」
金持ちらしい身なりをした愛想のいい男が、モンスターボールからイーブイを取り出した。
「おお、そいつは珍しい。わたしのガルーラともつりあいそうだ」
「では、交渉も成立したし、バトル場に行きますか」
ええ、そうしましょうとこちらもなかなかいい身なりをした男が相槌を打つ。
二人が向かった先はポケモンのバトル場で、向き合い、モンスターボールを手に取った。
観客席は満員で、今から始まるバトルに、皆興奮してるようだった。
ここは、ポケモントレーナなら誰もが知っているポケモンハウスの地下室。
その中では、ポケモンバトルに、珍しいポケモンは賭けに出すというイベントが開かれていた。
しかし、そのポケモンバトル場にはさまざまな罠が仕掛けられており、下手をすればバトルしたポケモンは一生自分の手に戻ってこない。
ある意味では、恐ろしいほどの興奮を感じることができるバトル場なのだ。
それを見に来る異常者達は数知れない。
そして今、ここでバトルが始められようとしているのだ。
「バトルスタート!!」
アナウンスの声が会場に響き渡った。


640 :水先案名無い人:04/11/23 22:16:49 ID:jtevTT3z
モンスターボールから一匹のカラカラが出て来た。
同時に、反対側ではリザードが出てきて、こちらの方をにらんでいる。
「カラカラ、ホネブーメラン!」
カラカラは骨を取り出し、リザードの方に投げつけた。
しかし、それをすんなりと避け、鋭いつめで猛然と飛び掛ってきた。
カラカラはすんでのところでそれを避けたが、足がもたれて転んでしまった。
その時、カラカラからするどい悲鳴が上がった、と同時に観客席から歓声が沸いた。
カラカラサイズのネズミ捕りが腹の部分に食いつていたのだ。
どうやら、床に何か仕掛けがしてあったらしい。
腹から血がぼたぼたこぼれている。
カラカラはホネこんぼうで壊して何とか脱出したが、ダメージは大きいようだ。
リザードはチャンスとばかりに口から炎を吐き出す。
カラカラは避けたつもりだったが尻尾に火がついてしまった。
どうやら尻尾は相当敏感なことろらしい。
火を消そうとのた打ち回った。
と、また悲鳴が上がった。
床だと思った場所が開き下はかなりの量の塩酸が溜まっていた。
何かが溶ける音がするのと同時にこの世には無いとゆうほどの叫び声が続いた。
少ししてからカラカラが塩酸の海から出て来た。
しかし、もうカラカラだと認識することは不可能だろう。
意識はあるようだった。
リザードはフンッ、と鼻を鳴らすとカラカラの腹を切り裂いた。
カラカラは最後の叫び声を上がるとそのまま絶命した。
「この勝負、カラカラの戦闘不能でリザードの勝ちです!」
観客席からは歓声が上がっている。
負けた男の人は、使えねぇななどと愚痴をこぼしながら出て行った。
勝利した男の方は、観客席に手を振っている。
死んだポケモンのことなど、誰も気にとめてはいないようだった。
END


641 :水先案名無い人:04/11/23 22:17:16 ID:jtevTT3z
俺はタマムシシティに住んでいるメノだ。
俺は野生のポケモンを捕まえては虐待、実験などを行ってポケモンを研究している、いや、研究と言うより、むしろポケモンを痛めつける事を楽しんでいる。
最近行った実験を紹介しよう。
いつものように草むらや工場などでポケモンを捕まえる事にした。
今日の収穫はビリリダマだ。
さっそくビリリダマを解剖する事にした。さすがに自爆されたら危険なので、赤と白の境界線にゆっくりマイナスドライバーを差し込み、こじ開けていった。なかなか硬いし、ビリリダマから少しの放電と気色悪い『ギチ‥ギチィ…ヂ』という鳴き声が発せられた。
放電のせいで手がしびれて、なかなか作業がはかどらない。

→次へ→


642 :水先案名無い人:04/11/23 22:17:39 ID:jtevTT3z
ガリッっという鋭い音とともに、ぱっくりとビリリダマが半分に開いた。それとともにビリリダマの眼球は白くなった。死んだのか?
んで、中は思った通り数種類の配線と機械のような物や電子チップがあった、
そして人間と同じような内蔵が少量あり、鼻にツーンくる腐ったような臭いをはっしている。
そして開けたときに液体のような物が出たんだが、やけに変な臭いと、手に変な感覚がしたので嗅いでみると、なんとガソリンの臭いがした!
だからあんなに爆発の威力があったのか!凄い発見だ。


643 :水先案名無い人:04/11/23 22:17:59 ID:jtevTT3z
俺はミュウツー、ポケモン界ではなかなかの強さをもっている、、
が捕獲された今ではポケモントレーナーのサトシさんの遊び道具だ、、、
もう毎日がつらい、、、、ポケモンの戦闘にも出させてもらえない。
戦闘に出させてもらえない俺みたいなポケモンは、いくら強くても無意味である
かといって、トレーナーに逆らって戦闘にでることもできない、、


そんな俺にサトシさんは毎晩夜中になると、自分のいきりたったイチモツを「さぁ、丁寧に舐めろ」などと性的虐待を行ってくる。
最近は虐待のレベルも上がり、私の肛門にモンスターボールを強引に入れてくるなどハードな虐待になっていっている


644 :水先案名無い人:04/11/23 22:18:42 ID:jtevTT3z
今夜も虐待は行われた。
コツコツと音がするとサトシサンがきた証拠だ。
また来たよと訝りながらきちんと座りなおす。
サトシサンはフフンフンフン♪と鼻歌でもまじえながらいきなりズボンを脱ぎ始めた。
今日もなかなか出来上がっている。
なんでそこまで大きく何のかなとこちらの疑問口に出すわけでもなく、聞かれるわけでもなく、サトシサンは自分のイチモツをズイと突き出してきた。
「さぁ、舐めろ」
サトシサンの目はいつもの目ではない。
狂気の光が目からにじみでている。
こうなると、どんなに哀れみの目で見つめようとも許してはくれない。
仕方なく俺は舐める。
当の本人は気持ちよさそうにフーフー言っている。
5分ほど舐め続けたところでたちあがり、さぁお前の番だと言いながらしりを出すようにと顎で促す。
「お前はもう逃げられないぞ、なんたって俺のカワイイカワイイポケモンなんだからな」
今夜も、俺とサトシサンの夜はふけていく…


645 :水先案名無い人:04/11/23 22:19:10 ID:jtevTT3z
暗くて大きい森の奥。
人間など寄り付きはしないであろう森の奥に、ポケモン達が住んでいる村がありました。
村と呼ばれるだけあって、そこにはたくさんのポケモン達が暮らしています。
人間に傷つけられたり、捕らえられたりする心配も無く、自由気ままに暮らしていました。
と、かわいいポケモンが向かい側の家から飛び出してきました。
元気いっぱいで、二つの大きな耳がピョコンと立っています。
その後ろには、母親と思われるピカチュウがいってらっしゃいと手を振っています。
そう、今日は待ちに待った村の友達とピクニックに行く日です。
自然と、ピチューの足も早歩きになるのでした。


646 :水先案名無い人:04/11/23 22:19:33 ID:jtevTT3z
今日いっしょに行くメンバーはピィ、ププリン、エレキッド、そしてピチューをいれた4人です。
ピチューが約束の広場に着くと、エレキッドを抜かして皆もう集まっていました。
皆もピチューと同じでこの日を楽しみにしてたようです。
「あれ、もうあつまってたの?、約束の時間まで5分も早いじゃない」
「ふふ、そう言うピチュー君も早いピよ」
「皆も同じ気持ちなんでシュ」
と、そこへエレキッドがやってきました。
「皆もうついていたのか、そんなら早くいこーぜ。俺は今日この日を誰よりも楽しみにしてたんだ!」
「自分が一番遅かったくせに…」
そう言うと、エレキッド先頭に立って森の中に入っていきました。
ピチュー達がその後を追っていきます。
ピチューたちは知らないのでした。
このあとの恐ろしい悲劇が待ち構えていることに…


647 :水先案名無い人:04/11/23 22:20:04 ID:jtevTT3z
こんばんは妻を劉玄徳に食べさせたという話で有名な劉安です。
今日は、私がタマムシシティで経営している中華料理の劉安軒の話をしましょう。

タマムシシティで裏の店として一部で有名な劉安軒は今日も常連客がやってきていた。
「メニューをくれ。」
恰幅のよい中年の人がイスに腰を下ろした。
「どうですだんな!今日は活きのいいカモネギに入荷しました。」
威勢の良い声を上げたのは私劉安です。
「ほぅ・・・じゃあそれを頼もうかな。」
「カモネギ鍋はいりましたー!」
私は厨房へと行くとあらかじめ用意しておいたカモネギの首を刎ねて血を全て抜き出した。
さらに、羽をむしり丸坊主になったカモネギを熱湯に入れて湯通しをして食べやすいようにブロックに切った。
その間に鍋を取りだし、だしに使う昆布とネギや白菜ニンジンなどの野菜を鍋に放り込み火にかけた。
沸騰したところで、加熱を止めて先ほどのお客の所に運んだ。
「カモネギ鍋をお持ちしました。」
「おお!これがカモネギ鍋か!!どれどれ・・・うまい!すばらしい出来ではないか。」
そのお客は瞬く間に食べてしまった。
「それではまた来るよ。」
お客は勘定を払い出ていった。

満足したお客の顔とは裏腹に、今日も劉安軒ではポケモンのうめき声が聞こえるという・

648 :水先案名無い人:04/11/23 22:20:29 ID:jtevTT3z
「ハァハァ…、もう疲れたよ…」
ピクニックが始まってからもう二時間。
体力自慢のエレキッドがズンズン先に進んでしまうので、ピチュー達はついていくだけで大変です・
おまけに空もゴロゴロと怪しい雰囲気、あまり言い展開ではないようです。
「なんだよ、根性ないなぁ。俺なんてゼンッゼンへいきだぜ〜」
「ムカ・・・・根性ないってどういうことだよ、こっちだって頑張ってんだぞ!」
「もう見るからにバテバテじゃんか、そういうのが根性無しっていうんだよ〜」
「少し自分が体力があるからっていい気にな・・・・アッ、アレ?」
ポツッ、ポツッと雨音がしてきました。
「皆早く木立ちにかくれるっシュ!」
「ピチュー君もエレキッド君も早く!」
四人が雨宿りしようと走っている間に雨はどんどん強くなっていきました。
空も暗くなり足元が良く見えません。
「うわっ、早くしないと風引いちゃうよ…」
「!!!ピチュー君危ないっ」
「へ?」
周りが良く見えないこともあったのでしょう。
真っ暗な谷に向かって、ピチューは足を滑らせてしまいました。
「うわああああああーー!!」


649 :水先案名無い人:04/11/23 22:21:24 ID:jtevTT3z
   ,...-======-、           唯一神ライチュウ様が華麗に135get!皆のもの俺にひれ伏せい!
   /    ヽ、      `゙`ヽ、     ライチュウは電気球が無くても戦える!RAICHU is GOD!         
  /      ゙、.ヽ、         ,ヽ、  >プラスル 残念だが俺の方が人気だぜ(w
  /           ト、 ヽ        |'、 `ヽ、 >マイナン お前もだよ、調子こいちょるな(ワラ
/         | ! ゙、       | l   ヽ、 >サンダース ちくちくしててかっこ悪いよ(プゲラッチョ
!          .r‐┘ l  |      ,'  !   ヽ、 >ライボルト 初代からの俺の方が人気だがな(プゲラ
!          .l r‐、ノ  | ̄`ヽ、 /  !    ヽ'、 >ランターン 電気通常ダメージだっけ?すぐに倒せるぞ(ワロ
i!        V ,`ヽ-.'    ヽ'   /     ゙、゙、 >レアコイル 黙れ偽浮遊(藁
ヽ!       /`´r―、 ●    ヽ /      l ゙、 >エレブー お前よりずっと早くボルトを覚えるぜ(w
 i!.     /  |  ノ       |'"       ! ! >マルマイン この俺と交換だと?ありえねー(ゲラ
 ヽ! ,.、‐'i    `<__ `ー-、' ● |    ト、   ! .!
  〉' |. ヽ.゙、  、 )  つ  `  /7   ,' ヽ  / .! 地面タイプ様草タイプ様地震使用ポケモン様ピカチュウ様
∧ !  `   ``ー''     _'y'    ,   ヽ /  |すいません調子こいてました

650 :水先案名無い人:04/11/23 22:22:01 ID:jtevTT3z
ポリゴンは相変わらずPCのモニターのなかにいる。
俺は何も言わずモニターを親指で、押しては離し、押しては離し。
圧力を掛けたところがが黒ずんだレインボゥに染まっては戻る。
しかしポリゴンには効いてない。
そこで俺はホームセンターへ行き、砂鉄をたんまり買ってきた。
「あははははっっ!!これでも食らえぇっ!」
そう言い、俺はPC本体にその黒々とした砂鉄を容赦無くぶちまけた。
ポリゴンの表情、いや。画面そのものが歪んで行く。
そして断末魔が聞こえた。「ブゥンッ…」
あっという間にポリゴンは絶命した。
俺の快楽を満たすために、何十万もの金を使うのか。
そう思いつつも 俺は新しいPCを買いに、電気屋へ自転車を走らせた。


651 :水先案名無い人:04/11/23 22:22:22 ID:jtevTT3z
サトシ達がいってから、ヤミラミはヒマだった。
「ヤラ〜ヤラヤラ・・・(あいつら今なにしてんだろーな〜)」
ちょっと外にでたその瞬間、アクア団のやつらにつかまり、基地につれてこられた。
「さて、お前が石や岩を食べるのは知っているのよ」
「ヤラ〜?(あれ?ここどこ?)」
ヤミラミはあたりを見渡した。
洞窟のようだ。
「さあ、このあたりの岩を掘るなり食べるなりしなさい」
「ヤラヤラ!ヤララ(いやだよ!なんでオイラがおばさんの言う事なんて)」
相手に通じているのか、アクア団の幹部の女性はヤミヤミをにらみつけ
そのダイヤのような目をえぐった。
「!!!ヤ゛ラ゛ーーーーーーーー」
「うるさいわね!もう一つもとられたくなかったら言うこと聞きなさい!」
文字通り、血の涙を流しながらヤミラミはのたうち回っていた。


652 :水先案名無い人:04/11/23 22:24:13 ID:jtevTT3z
BOY+愛^2
山川 純一

俺――富岡健二23歳
小学校で体育教師をしている者です

実は俺 少年愛者なんだけど
今回はそうなるきっかけになったでき事を話してみよう

そのでき事っていうのには
俺にとって思い出したくないところもあるんだけど
ま、時効でもあるし いいか…

それは俺が小学5年の時
日直当番でおそくまで学校に残っていた日
ある教室の中から男の異様なうめき声がするのを聞いたんだ

不審に思って中をのぞいてみると
そこには二人の男が全裸で床の上で抱き合っていたのだ!

それは 教頭と若い体育教師のY先生だった

オナニーさえ知らなかったその時の俺には
二人のやっていることが理解できなかったが
教頭先生の性器がY先生の肛門を出たり入ったりしている光景は
子供心にもショッキングなものだった



653 :水先案名無い人:04/11/23 22:24:35 ID:jtevTT3z
それに下になったY先生が荒い息を吐きながら
その行為を喜んでいるように見えるのが扇情的だった

しばらくして教頭先生はじっと動かなくなったと思うと
やがて服を着て教室を出て行った

ひとりになったY先生は
床に裸体を横たえたまま
大きくなったチンポを握りしめると
激しくしごき始めた

俺は日ごろあこがれていたY先生の意外な姿に
激しい興奮を覚え
その迫力ある光景をくいいるように見つめていた…

しかし その時だった…!

ガタ…

Y先生が気づいた…!

彼は俺をじっと見つめていたが
しまいにゆっくりと起き上がった…

逃げよう…!
そう思った俺だったが
先生に見つめられて身動きもできないでいた…


654 :水先案名無い人:04/11/23 22:25:33 ID:jtevTT3z
先生は俺の所に全裸のままやって来た――
俺はふるえながらその姿を凝視した…

体育教師らしい逞しい肉体
黒々と密生した陰毛
そして何よりも初めて見る大人の男の
巨大に勃起した性器の迫力に
俺は声もでなかった

先生は俺を教室に呼び入れ
おもしろいものを見せてやると言いながら
大きくなった性器をしごいてみせた…

彼は俺のような少年に見られると
余計に興奮すると言いながら
ますますしごく手に力をこめていった

そして最後に白い飛沫の噴射――
何もかもが初めての体験に
俺の頭はどうにかなりそうだった

それ以後 二人は急速に親しくなり
俺は彼によってマスターベーションやセックス――
果ては同性愛にいたるまで 様々な知識を得ていった


655 :水先案名無い人:04/11/23 22:26:14 ID:jtevTT3z
そんな時
俺は逞しい先生に抱かれる喜びに
天にも登る気持ちだった

二人が親密な関係に入るのに時間はかからなかった

初めは苦痛でしかなかったアナルセックスも
なれるにつれて快感となり
二人はひまさえあれば屋上に上がり
快楽の限りをつくした

しかし、そんな日々も長くは続かなかった…
Y先生が突然 俺を遠ざける様になっていったのだ

先生の家に行っても会ってもくれない…
その理由は やがてわかった
彼が新しい少年愛の恋人を作っていたのだ

彼は俺と同学年の転校生だった…

肩を寄せ合った親しそうな二人の姿を見るにつけ
俺は突然の先生の心変わりが信じられない思いでいっぱいだった

思いあまった俺は 先生を屋上に呼んで 真意を問いただした


656 :水先案名無い人:04/11/23 22:26:36 ID:jtevTT3z
彼は俺にはもうあきたと言った…
俺が先生への愛を必死でうったえると
彼はうるさそうに俺を捨てた理由を話し始めた…
俺の肛門が度重なる使用でゆるみ始めてきたので
魅力がなくなった――と

俺のことはもう忘れてくれと言う
先生の言葉に俺はぼう然と立ちつくすばかりだった…

数日後、俺は彼と転校生との
決定的な場面を目撃することになった

二人は、かつて俺とY先生が愛を確かめ合っていた
学校の屋上で絡み合っていたのだ…!

太い巨根をぶち込まれた転校生の苦痛にゆがむ表情と
先生の愉悦に満ちた表情――
彼が理想の少年を見つけた事実を知ると
俺の怒りは頂点に達した…

それからの数日間 俺にははっきりした記憶がない…

ただ、その間にY先生が学校の屋上からの
飛び降り自殺体として発見されるという事件が
あったことだけは覚えている…


657 :水先案名無い人:04/11/23 22:27:02 ID:jtevTT3z
自殺の原因は不明だった――
それ以後、例の転校生が自閉症的状態におちいり
無口な少年に変わっていったことに
俺は意地悪な喜びを覚えたものだった

以上が俺のY先生との思い出なんだけど
あれから10数年
今は彼を恨んではいない

彼とのことがあったからだろうか
いつか俺も少年愛者の体育教師になっていた

思えば小学校の教師というのは
少年愛者にとっては天国かも知れないね
好みの少年がよりどりみどりなんだから


先生 先生
先生ったら!

ん?

ねえ さっきから何書いてんの?



658 :水先案名無い人:04/11/23 22:27:21 ID:jtevTT3z
あ、ああ
ちょっとあるところに手紙をね

そんなことよりさ 早くやろうよ
僕してもらいたくて塾を抜け出して
先生のところに来たんだからさァ

そうか
それじゃあ うんとかわいがってやらなくちゃな

ズ…

ん……

こいつの肛門もだんだんとゆるんできている…

思えばあの時のY先生の言葉も
今になってわかるような気がする

少年愛の良さは
少年たちのやぶれそうにか弱い肛門を
細心かつ大胆に攻撃する醍醐味にある
ゆるみきった肛門には何ら魅力を感じないのだ

Y先生よ
俺もそろそろ新しい少年愛の相手が
欲しくなってきたようだぜ




659 :水先案名無い人:04/11/23 22:37:44 ID:jtevTT3z
            _  -───-   _
            ,  '´           `ヽ
          /                 \       ウ
        /                    ヽ      ホ
      / __, ィ_,-ァ__,, ,,、  , 、,,__ -ァ-=彡ヘ  ヽ     ッ
       ' 「      ´ {ハi′          }  l     !
      |  |                    |  |     い
       |  !                        |  |     い
      | │                   〈   !    男
      | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ    ・
     /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !   ・
     ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |   ・
    | | /ヽ!        |            |ヽ i !
    ヽ {  |           !           |ノ  /
     ヽ  |        _   ,、            ! , ′
      \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'
        `!                    /
        ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
            |\      ー ─‐       , ′ !
           |  \             /   |
      _ -‐┤ ゙、 \           /  ! l  |`ーr─-  _
 _ -‐ '"   / |  ゙、   ヽ ____  '´   '│  !  |     ゙''‐- 、,_     

660 :水先案名無い人:04/11/23 22:38:16 ID:jtevTT3z
            , '´  ̄ ̄ ` 、
          i r-ー-┬-‐、i
           | |,,_   _,{|
          N| "゚'` {"゚`lリ     や ら な い か
             ト.i   ,__''_  !
          /i/ l\ ー .イ|、
    ,.、-  ̄/  | l   ̄ / | |` ┬-、
    /  ヽ. /    ト-` 、ノ- |  l  l  ヽ.
  /    ∨     l   |!  |   `> |  i
  /     |`二^>  l.  |  | <__,|  |
_|      |.|-<    \ i / ,イ____!/ \
  .|     {.|  ` - 、 ,.---ァ^! |    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{   ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
  }/ -= ヽ__ - 'ヽ   -‐ ,r'゙   l                  |
__f゙// ̄ ̄     _ -'     |_____ ,. -  ̄ \____|
  | |  -  ̄   /   |     _ | ̄ ̄ ̄ ̄ /       \  ̄|
___`\ __ /    _l - ̄  l___ /   , /     ヽi___.|
 ̄ ̄ ̄    |    _ 二 =〒  ̄  } ̄ /     l |      ! ̄ ̄|
_______l       -ヾ ̄  l/         l|       |___|


661 :水先案名無い人:04/11/23 22:39:38 ID:jtevTT3z
意 も んヽ、  _,,._,,.....、、..、、、,,_     ヽ             | で
外 う ?  Y゙´         .},     ヽ           |
に か    |       ,.ァぃぐ       lヽ、            | 出
早 い    !   ァ')'゙⌒´  'リヽ,      |    /         ! そ
い ?   {   ヾ、  ,.、=ニテ‐゙レ     l   |       | う
ん      |.     〉 '" /{!  .\      〉  |       / | :
だ.    ../,r‐-、  /     ̄´     `i.  /ミlii;y′     / ヽ_/
な     / | !`ト,jィ .`、       - 人 ./;jl髭'      /      /
``Y゙l ̄   ヽ, ぃ.ヘ, リ         _ス Y゙^'>y゙     _,/     /
   ヾ    ヽ,_`{'′       ゞ、_)'゙ / /    _/"     .f゙
    }    ル゙ ``ヽ        ,イ{ f゙  /    /
.    |  ;ル′    `‐、_      | | ! ./   /


662 :水先案名無い人:04/11/23 22:40:37 ID:jtevTT3z
 l 。|.     :,:'
  l |.          .|
.  l |. - ‐‐- ,. ‐''´ .| l
━ 〃         .| l
━ ┃      i'     .| l
 ━┛|.        .| l
 ━ 〃 ,. - ‐- ‐- | l
 ━ ┃|.  /´フ`:, | l
  ━┛ |. し'、,.、j | l
`ー-、_ ', |. |!': .;;| .| l
   ┃ヽ、l.| :  ;;| | l  ,,
   ┃、 ヽ!   ;!l l
   ┃ ヽ  ゙、  .| l/ /
    ・  \ i;;;.| / /
ヽ  、 \  ヾi/ /  /
 `ー-、\ ,ゝ-'! //´
    `´`′  } ,.. j
     ヾ、   ! .:.:ノ
       ,.ゝ.:i:.:.:'.:.
   ,. ' ,. ':,.;;;i;;;;;_:.:..、ヽ
     / ̄     ̄\
   /          \


663 :水先案名無い人:04/11/23 22:40:59 ID:jtevTT3z
    〃                 i,        ,. -‐
   r'   ィ=ゝー-、-、、r=‐ヮォ.〈    /
    !  :l      ,リ|}    |. }   /   .や
.   {.   |          ′    | }    l
    レ-、{∠ニ'==ァ   、==ニゞ<    |    ら
    !∩|.}. '"旬゙`   ./''旬 ` f^|    |
   l(( ゙′` ̄'"   f::` ̄  |l.|   |     な
.    ヽ.ヽ        {:.    lリ     |
.    }.iーi       ^ r'    ,'    ノ    い
     !| ヽ.   ー===-   /    ⌒ヽ
.   /}   \    ー‐   ,イ       l    か
 __/ ‖  .  ヽ、_!__/:::|\       ヽ


664 :水先案名無い人:04/11/23 22:41:51 ID:jtevTT3z
             __
          ,.-''";;;;;;;;;;``'ヽ、
       /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、
      /;;;;、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;、
      ,!;;;!゙`''〜^〜ァrr-'゙`'´''ラヘ;;;!
      |;;;|      ノリ     ミ;;;|
     _ゞ;! r─-- 、  ,rェ--- 、ミ;リ
      !ヘl;|. ぐ世!゙`` ,ィ '"世ン 「ヽ
     !(,ヘ!   ̄'"  |:::.`  ̄  ,ドリ
     ヾ、!      !;     ,レソ
       `|      ^'='^     ム'′
       ,rト、  ー- ─-:  /|
    _../ i| \   ===   ,イ.:ト、
    /  i| ゙、\  ;   /リ.:;!:::\、_
       ゙!  ゙、 `ー─''゙:::;:'::::|::::::::::\
        ゙、      :::/::::::|::::::
    `ヽ、  ゙、     ./  .|  ,-、、


665 :水先案名無い人:04/11/23 22:42:13 ID:jtevTT3z
                   , '´  ̄ ̄ ` 、
               \  i r-ー-┬-‐、i /
                  | |,,_   _,{|       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                ̄  N| "゚'` {"゚`lリ  ̄  < やらないかやらないか!
               /   ト.i   ,__''_  ! \    \_________
                    \ ー .イ   
                       ̄

                , '´  ̄ ̄ ` 、   , '´  ̄ ̄ ` 、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   i r-ー-┬-‐、i   i r-ー-┬-‐、i  
やらないか〜〜〜! > | |,,_   _,{|   | |,,_   _,{   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
________/   N| "゚'` {"゚`lリ  N| "゚'` {"゚`lリ  < やらないかやらないかやらないか!
                ト.i   ,__''_  !   ト.i   ,__''_  !    \______________
                ∩\ ー .イ    ∩ \ ー .イ∩
                |    〈     \     /
                / /\_」     |    / 
                 ̄          |   |
                           / /\」
                          / /
                           ̄


666 :水先案名無い人:04/11/23 22:43:12 ID:jtevTT3z
     ,, - ―- 、
  ,. '" _,,. -…;   ヽ
  (i'"((´  __ 〈    }
  |__ r=_ニニ`ヽfハ  }        そうとうたまってたみたいだな
  ヾ|!   ┴’  }|トi  }        腹ン中が
    |! ,,_      {'  }         パンパンだぜ
   「´r__ァ   ./ 彡ハ、
    ヽ ‐'  /   "'ヽ
     ヽ__,.. ' /     ヽ
     /⌒`  ̄ `    ヽ\_
    /           i ヽ \
   ,'              }  i  ヽ
    {             j   l    }
   i   ヽ    j   ノ   |   } l
   ト、    }   /  /   l  | .|
   ! ヽ      |  ノ    j  ' |
   { |     } |      l    |
   ヽ |     i  | \    l    /|
    { |     l   |     |   / |
    l !        |       l  / |


667 :水先案名無い人:04/11/23 22:43:38 ID:jtevTT3z
    ' 「      ´ {ハi′          }  l    阿部高和が2getだ
   |  |                    |  |
   |  !                        |  |    >>3 ウホッ!いい男…
   | │                   〈   !   .>>4 やらないか?
   | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ  .>>5 うれしいこと言ってくれるじゃないの
  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !  >>6 とことんよろこばせてやるからな
  ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l | >>7 いいこと思いついた
 | | /ヽ!        |            |ヽ i !  .   お前、オレのケツの中でションベンしろ
 ヽ {  |           !           |ノ  /  >>8 ああ・・・次はションベンだ
  ヽ  |        _   ,、            ! ,    >>9 ところで俺のキンタマを見てくれ
   \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'′       こいつをどう思う?
     `!                    /      >>10 ケツの穴のひだまで      
     ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |          あまさず写しとってくれよ・・・  
       |\      ー ─‐       , ′ !     


668 :水先案名無い人:04/11/23 22:44:03 ID:jtevTT3z
┌─────────────────────────┐
│☆☆☆☆☆☆☆―いい男の胸の心の愛 ―☆☆☆☆☆☆☆│
│☆        ┏━━┳┛┗━┳┛┗━┳━━┓┏┳┓  ☆│
│☆        ┃ ━ ┣┓┏┓┣┓┏┓┣┓  ┃┗┻┛  ☆│
│☆        ┃┏┓┃┃┃┃┃┃┃┃┃┃┃┃      .☆│
│☆        ┗┛┃┃┗┛┃┃┗┛┃┃┃┃┗┓     ☆│
│☆.         ┗┛    ┗┛    ┗┛┗┻━┛     ☆│
│☆       ┏┳┓┏┳┓    ┏┳━━┳┳┓         ☆│
│☆       ┃┃┣┛  ┗┳━┛┃ ━ ┃┃┃         ☆│
│☆       ┃┃┣┓┃┏┻┓┏┫┏┓┃┃┃         ☆│
│☆       ┗┫┃┗┫┃  ┃┃┗┛┃┃┃┗┓       ☆│
│☆         ┗┛  ┗┛  ┗┛    ┗┻┻━┛       ☆│
│☆                           i r-ー-┬-‐、i ☆│
│☆    本日 PM 3:00 開演   場所 公園  | |,,_   _,{| ☆│
│☆             来ないやつは掘る N| "゚'` {"゚`lリ  ☆│
│☆                         ト.i   ,__''_  !  ..☆│
│☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆│
└─────────────────────────┘


669 :水先案名無い人:04/11/23 22:44:37 ID:jtevTT3z
  /⌒ ̄ ̄ ̄\ ρ
  /川‖‖| ‖|  ゝ  今 新スレを求めて全力疾走してる僕は
 〈巛《〈〈 \巛 |    予備校に通うごく一般的な男の子
  │个 个 ヘ |    強いて違うところをあげるとすれば
  │┌−   )/     2getに興味があるってとこかナー
   ヽヽ 丿//       名前は道下正樹 
    ┼┬┼
 /┴┴┴┴┴ ̄\     >>3 ウホッ!いい男…
 | │       ┤ \    >>4 出 出そう…
 | │       │\ \      実はさっきから小便がしたかったんです
 | │       │ \ \   >>5 えーっ!? おしりのなかへですかァ?
 | │      /│  │ │  >>6 それじゃ やります…
 | │     / │  │ │  >>7 くうっ! 気持ちいい…
┌─ヽ       」   │ │  >>8 すごく…大きいです…
│ ├┴┴┴┴┤   田田   >>9 しーましェーン!!
│ │  ‖   ヽ   / │
├-┤   /   /   LllLノ


670 :水先案名無い人:04/11/23 22:45:11 ID:jtevTT3z


 、        ヽ
 |ヽ ト、  ト、 ト、 、.`、
/|l. l. | |l l | | l |l.| |l. l
/' j/ ノ|ル'/レ〃j/l |
-‐7" ヾー---┐|_.j
 ̄   ./゙ニ,ニF、'' l _ヽ
::   ,.,. |ヽ 」9L.` K }.|
    l'  """  l ) /
  h、,.ヘ.      レ'/
          レ′
 r.二二.)     /   ・ ・ ・
  ≡≡    ,イ
.       / !
\   /  ├、
::::::` ̄´   /  !ハ.


671 :水先案名無い人:04/11/23 22:45:34 ID:jtevTT3z
       ,.  -─-  、
    r'"        `ヽ
   /   fi l  ト ト |、i、 i !}   )
    |   ノ リ ル' レ' リ リj ヾ リ  (  し
   レヽ| '"^二´   `ニ^h′  )  l
    { ^r  ゙⌒////(⌒ { |   (  ま
    ヽ.( ij       ∠ィ リ    )  し
.     ド、 r ⌒`ー--‐1 ,'   ノ  ェ
     l ト、ヽ.       l /   ⌒)   l
.     リ \` -─- , '    (   ン
 ─- ..⊥.   ` ー- イ-‐''" ̄  )   !!
      ` ー-  、 /


672 :水先案名無い人:04/11/23 22:45:56 ID:jtevTT3z
   こ  _ )             (   小 実 ち
 そ の (       ゝ、__    ヽ,  便 は   `
 の. ト   ̄)   ィ''"::::::::::::::::::::: ̄`ヽ ノ  が  さ  ち
 た イ /  イ,ニ-,ィ;:,:::::::::::::::::::::::(    し  っ が
 め レ (    !',r'/ f|lf ||ff//ハ:::::::::::ヽ  た  き  う
 で に  )   l' ト、,,_リ l,l,'!l,f ノ::::::::::_ノ  か  か  :
  : 来 (    l `''ー-ニ,ー、 {:::::::::( _   っ  ら  :
    た )  /  `≡=, `゙ |::::::::::::ノ  た
    の ヽ r'′//////  |  |:::::::;;∠、_ ん
    も ノ ヾ;.、 __    亅 ゙ー'゙,ィr、 l'′で
`〜-、r '  〈_,.イ | ヽ      l い' /) す      ,へ
    ヽ    j_|  | ノ |    _,,ン゙_ノ し、       l
 く       く,  ̄´ 亅   ノー'"^!::::::::::),、-へへノ
   う    /′      , イ    ヽ:/::::/
     っ  (_  _,,...、 ‐;'゙  !      ヽ、:|
          ̄`¨ヾ、,'  '            |


673 :水先案名無い人:04/11/23 22:46:16 ID:jtevTT3z
                          ,.、、.,_         座  ベ  ふ
      _,,.、、、、、.,,_             ,ハ爪、,::゙ヽ.          っ  ン  と
    /.:::::::::::::::::::..`ヽ、            `l 'i 'i'`ln:}           て  チ  見
   / .:::::::::::::::::::::::::::::::. '、            l ゙ァ 人{        い  に  る
   | :::::::::::::::::::::::::::::::::,ヘ{ツ          `コfェエlユュ         た  一  と
    | ::::::::::::::::::::::::,ィゥ ノ j           /;.;.ヽ   ヽ,        人
   |::::::::::::::::::::::( |.!  ;{           l;.;.;.;.;.|    i'、       の
   .|::::::::::::::::::rリ`l,〉   j}゙          '!;.;.;.;.;|     !;'!_        若
    }:::::::::::::::ノ゙  l  /            '!;.;.;.;.|    「 |||       い
   ,xァ''ー'゙'`    '、 /            ノ;.;.;.;..j     |,,|||      男
  / ー`¨`''''ー-- 、」゙'′_ ..,;:';;'. ;:;:;:;..  /;.;.;.;/ __三」 |||      が
 ''^ーァ 、_____  ̄ /       __/;.;.;/lニl-'┴┴厂
  `>'、,     '''"´ ̄ ̄_二ヽ、 ,';';'; /  >'′ | | l`'Y'))i
  /           /    ヽ   `ー' :;:;: ,|-' 'ー'ニノノ,.,:,:,:
 ,'        ,   /      ゙、""''''''-= :,,_ /| l: : :"''|'′,.,.,.,.
          l /  __      !       / :| l: : : :.|
          l, l  く,_  、   |        /_:::| l: : : :|
 ''''ー--_  、、,,,_リ    `ヽ、ヽ, ,!     /   ̄`''ー'、
       ̄`¨`'''|!    _,,..、二,,_,〉'_ー_/    , ,、   `ヽ,
          |!   'ー''"´  '! /     /ニ''''ー ---'-


674 :水先案名無い人:04/11/23 22:47:13 ID:jtevTT3z
    ___
   |   _|
 ∠_____ゝ
  ll| ´_  ,_`l ?
  (( '''''( _ )'''l)
  ヽ ' -―=~
  /ロ/ ー' ヽ
  | ||//⌒l|
  | |' /` / |    おぢさん


675 :水先案名無い人:04/11/23 22:48:17 ID:jtevTT3z
     ヽ       j   .す
  大.   ゙,      l.    ご
  き    !      ',     く
  い    ',        ',    :
  で    ト-、,,_    l
  す    !   `ヽ、 ヽ、    _
   ;    /      ヽ、`゙γ'´
      /         \
      !   ト,       ヽ
ヽ__  ___ノ ,!   | | ト,       ゙、
  レ'゙ ,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
 ,イ ,/ ./〃/ / | / .リ/ //イ|.リ
// //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ゞ‐゙''  ,. ,. ,.  l`'''゙" ,'
  〃〃"      !   |
              !  l
 !       (....、 ,ノ  !
 j        `'゙´  ,'
     ー--===ァ   /
      _ _   ./
\     ` ̄   ,/
  ` .、       /
   :ミ:ー.、._  /``'''ー-、
    `゙三厂´


676 :水先案名無い人:04/11/23 22:48:41 ID:jtevTT3z
 (        )    \\  ,ィ:::::::,ィ:;::;ィ:::;ィ!:f!::::ィ::ィi::::;、:::::::,ィハ;::ヽ,     /  で  予  し
  ヽ  う   く      \  ,iィ::::::/l:ハ:|'|:::iハ!|.|:::{l:::|.!:::|'!::::::{|! }:::::l;.  //  き  期   か
   ノ   っ    ヽ ,、-''l{ i i  lソ:::::::| |l l:| '、:!i, il,'l:::i,'、'、';:i,';:ト;:i,'、 ミ::::i|        事  せ  し
  (    :     )  l{    (!:';::::| |l '!゙、ゞ、シ、'ツ,,、'_ヾ!`ン二ゞ}::::リ  __  が  ぬ
  )    :    /  l{ l|    ''>、|ィンー-;三<"  ミ >;三,<⌒'ヾ!ヘ,  ̄ ̄    :      そ
 /   !   (    l| lレ'    i ,-.! -f゙ ハ`'      ハ ゙Y  ,l 、 |    ___     の
 '、_,,、-、     ヽ         |冫'i|   __゙-゙_      _゙-゙_ '   ハ ),!    ̄ ̄ ̄         時
     l    r-、,,_) ,、=''l} i i ( ',ヾ..|  ////// x //////   |ノ'゙/
 ≡= `ー'⌒\       l}    ) \'!      rュ_ィ:、      ,!_/   )
             l{ l{    ( ( `!       ` ´      「   (
 三≡=−      l| lレ′   ) )  ',  (_,、-''⌒ー--''⌒ー! ,!  )  )
               l l /   ( (    i、    ::::::::::::   ,イ  (   !
                  /      )  | ゙、            / |   )
                        |   \       /  |


677 :水先案名無い人:04/11/23 22:49:11 ID:jtevTT3z
      ▲■■■▼▼▼▼■■■▲
      ◆ ▼▼        ▼■■■
     /           ▲■■■■    
     | --- ,-- - 、  ◆,■■■l■
      |            ◆■■■■   お前のことを思って
     .{▲■|! |■■■▲  ■▼,へ,■
     }/_●l  i"´ ●ヽ-=   ■ |^i ■    せんずりかいちまったよ。
     〈  / ,:,:    ̄二    ■ |  ¶
      ▲___,,, )`ー--     ■ )iノ ¶     布団を敷こう、 な!
      ▼■■■■■▲   ■■-'_▲
      ■、`ー----'_ノ■▲■■  ̄ ▼
      ▼■■■■■■■■■  /\
        ■■■■■■■■■ _/   \
       ▼■■■■■■▼ _ノ       _>、
         , -" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     _,. - '´  \
       /へ、     ,. --┬  ̄        \


678 :水先案名無い人:04/11/23 22:49:36 ID:jtevTT3z
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト  布団を敷こう
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ     な!
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::/ ヽ|;;,, `'' ‐---‐ ''"´_,/
:::::::::::::::/ヽ;/ へ、\;;;;:. ;;;-─ _,.ニ-ァ'´\
::::/7 ) ./ |××| | ;;; ;;;::::| ̄ /×××>、
/ ././ /ニ=、\±L/;;;;:::_;;:」_,/×××/  \
 l. l /  ー- ゝ |××× /×× ゝ‐''´==


679 :水先案名無い人:04/11/23 22:50:19 ID:jtevTT3z
二二二二二二 .!   〃〃        _,,;i;i;iiii;i;i;,,_        |{lllllllllllllllll
.−−−−−−,レ, ' 〃〃  ) ,   ,;;iillllllllllllllllllllllililミ、       {{llllllllllllllll
二二二二二 /' v j ((   ソ ,,;;;;iiilllllllllll;'''''''''''''';;llllllllili;;,      lミミillllllllll
.−−−−−ム,,,,,,_ ,,、ヽ ャillliillllllll;llえ二、__          ゙、   'ミ;i;illllllll
二二二二 {lllllllllllllミゞ、ニェ- ''''¨¨'"イi芒i!ー-ニー-==、、、     )几  ¨':llllllll
−−−− ゙'lll{゙ fン゙¨  `ヾミ; ー-二 ̄ ̄二ニ、、、、三=   (ノ      }llll
.二二二二二,r''"`  ミュ、_ .:::. `  、 ,.、 ,   ̄``' ``-ニ、          |ll
−−−− /  )(    ` ̄`ヽ, ':、 lj ~    -、         )    }ll
二二二二 !、(ノ  ;r=ー-=@ ) ヾ':、       ヽ∩_ノ  ∪   )   ,illll
−−−−−,(ヾュ,,,;;!;;iilllllllllllllllllllllllllll|lllii;i;i;,,     ノ|        / r'′ ,illllll
.二二二二 ;illlllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllili;i;i;;,,  (ノ        〈 ノ  ,illllllll
−−−− |||lllllハ、lllllllllllll;;'''''''¨¨「¨¨''''f'';lllllllllllllllililii;,          ,;lllllllllllil

680 :水先案名無い人:04/11/23 22:51:17 ID:jtevTT3z
二二二二 }}}lll|L__ノ!¨ _j、__,, -'ー─'^'ー-ヾllllllllllilillii;,     , , ,;、i,i;ilillllllllllilil
−−−− `':llllli,^ーfー'゙ .....:.:.:.::::::;:;:;:;:;;;;;;;;;;;,゙ヾllllllllililil;l;l,i,i,i,i ; i,i,;i;i;iilililllllllllllllil
.二二二二二 jlハli, {,............:.:.:.:.:.::::::;:;:;:;:;:;:;;;;;;;;;} ゙'lllllllllilill;l;l;l;l;l,i,i,i;i;ililililllllllllllllllll
−−−−−−jljll; ゙i, .........:.:.:.:.:::::::;:;:;:;:;:;:;;;;;;i゙  ゙'lllllllllllilil;i;i;i;i;ililililllllllllllllllllllllll
二二二二二二クlllli, ゙! ........:.;,:.:.:_:_:::;:;:;:;:;:;;;;;;i゙ 'i,,;lllllllllilililili;i;i;i;ililililllllllllllllllllllll
−−−−−−ツlllllレ┴i⌒Y´ `「  丁二ネ゙ ィッjlllllllllilililililililillllllllllllllllllllllllllllll
二二二二二 {||lllllll、.-┴'''"¨´ ̄ ̄ ̄-、ノ`’ ソツlllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
−−−−−−゙'llll;'¨


681 :水先案名無い人:04/11/23 22:51:38 ID:jtevTT3z
   '(''--'                     ヽ
   ヽ,                       ヽ
 .<'',,,           ,-,  /', , ,         |
  ゝ    /  /   (( /-''/ ./ , , ;: ,,   |  い  光  全
  ヽ; :   (  (''--'''''\,''-'  ''''''''~'''~ ヽ ;;   .|
   .\ ,...,--'二二二二> .丶ヽ二二二二-;:/''ヽ|   う  男  裸
    ..|| |, 'ァ'イo;;-ヽ丶   ,~~-''''{;o';> |' |:..''| |/
    || (';ヽ -,,.....- ァノ::|  .|ヽ ---...-'. .|:::::| .|   ん  を  に
    .l:.| l::| ,.-'''''''' ,/::|     ~ ~''-z |::l/ /
    ヽヽ::|;      |;:::|         .l::/ /    だ  解  な
     .ヽ;:::|      ,l;:'''' ,        l /./|
      \:|      (:::, ρ)      l// ノ    .な  放  れ
      |;:::;l               /;:::::/
      ;:::::ト、   ==ニニニニ==    /.| .|      ?  す  ば
     .lシ',;::::|\            / .| .l,,.)
     ゞ) .| ヽ    ''=''''''   /  | ,,,/        .る
      )  .|  ;;\        アl   .| ,<
   ,,...-( (  |  'l;;;l.\     / / ./  l  )=-,,_      と
,,..-'''’   '\l  .;;  ’''---'''~  ; ;  l;ノ,;;/   ’''- ,_
        |   ;;        ;  ;           ’'-


682 :水先案名無い人:04/11/23 22:53:02 ID:jtevTT3z
,..r-------;;
::::::::::::::::::::::::::::::ヽ,,,
:::::::::ゝ''''''-------ゝ
::::::::::>       |
::::::/ ;:::..,,,,,,,,,,ノ ;,,,,,,,)
 )| ('''r;'_'''ノ ノ,r;/
'(   ,,... -~   ;ヘ|  /
ヾ,. .'     - ,l,,|  \
;:-| .|     --',ノ   つ
  :; l  -==--' /    :
.,,_ ヽ,   '''''''' /_
 ''-'| ~'x...,___,ノ-.''>
-::::::;|    ,|:::\;|,,,.__,
;:::::''''=-,   'ノ;: \;;;;;;;;l
:::::::::'o;::|::::::::''::::::|___/;;;;;;::|


683 :水先案名無い人:04/11/23 22:54:01 ID:jtevTT3z
州{{{{州{{{{州{{{{州{{{{l)
{{{{州{{{{州{{{{{ljj{{!!、、(     剛
{{i,、{{{{ii,、-''"´     `).   さ
、_ゝ`´   、, 'i ,ィ , /   ん
> , , , i 'i ! !| l! !(    :
 ,f ;! l ,! リ,!人ゝ、゙'、`)   :
 ハ {l レソノ∠_,、z-ゞ‐(
i, ゞト、ゞー  彳,癶''= !、7   _  _ノ
,`<'イr};     ゞツ_,、 ヾミ∨ー ̄
liーi ツ    、、""~ :;  }ハj汀 `'ヾ
州{{:!'''{"       ';.  '゙ト、ノ
{{{州l 'ー 、      ';.  /!り
州{{{{゙、  r'" ̄_⊃   ' / lヘlリ、
{{{{州{{{゙、 ゙''二、     /  l  'lハ
州{{{{州{{゙、      ,.イ  i  ,}ノ
{{{{州{{{{州{i\  /.:;′ i  '´
州{{{{州{{{{州{{i丁.:::::;'


684 :水先案名無い人:04/11/23 22:54:29 ID:jtevTT3z
     リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \       人 从
     (彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ     ) あ (
     );;; ヾ、;;;;...__,,  );;;;;;;; ヾ    ) お (
     i:::) ` ;;ー--、` 〈;;;;;;;::;;; i   ) お (
    i i::/   ^:::::::.. i  ,ll/ニi ;; l   ) / (
    i l ヾヽ''    ゚   ))ノ;; /  ) っ (
  i |  | iにニ`i,     (_/i;;; |  ) !! (
  | |  ! `ー‐'"    /  ゞ:l  つ (⌒
  i l|  ! " ̄  ,,,. /,;    ミi      |l
  | |i  ヾ二--;‐' ,;; ,;   ミ ||i il   i|
  | ll  _|彡"  ,' ; /' ̄^ ̄''''\  ||
  l ,..-'"  〈    ; /        ヽ
 /  、, \)  ,,.-/           `i
     `  ミー,;;' ,l             l
    /   ;; /  .|             |
   ヾ/    ,i'  ト             |
   'i     '  /゙`       イ    !
   ,;;|o;   i|  /         ヲ    /
  ,;;人,,_   ハ /    ,     /     リ

685 :水先案名無い人:04/11/23 22:54:52 ID:jtevTT3z
 ‐''"⌒ヾ:;' /'゙ i    /    /ミ    ミ!
      \ ,/   '';;    / ゞ    i
        ヽ   ,    ,ノ _,,;:'     ,i
    /  Y  \ '   ,;;/ _,.;:'     l
  ;;'    l   :. \   /        /
   i   :: i   ''::. \ /        ,;;イ
   ;;   .  l   `'::. ヾ,        ';/ |
   :  ;  : |    ':; `i,       / il|
   ;  ; . :  |     :; ヾ     /  |!l
   .  ;, : : !      ': `     /   l|
   :   ;.   !;.           !ノ i  ||i
  ;   :. : l' :;,.           |' l|  l|l
    :  : ./            /  il  |i
    .; :  イ            /  ||  i||   

686 :水先案名無い人:04/11/23 22:55:13 ID:jtevTT3z
\\   / .:::::::::::::::::::::::::::::::::  く
\   / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、::::::   )  く   こ  す
  \ l  ,ッィrj,rf'"'"'"    lミ::::::: く   れ  っ  ま
     Y           ,!ミ::::::: ヽ  な  ち  な
`ヽ、  |           くミ:::::::: ノ   い  に  い
     |、__  ャー--_ニゞ `i::::,rく   か  来
``''ー- ゝ、'l   ゙̄´彑,ヾ   }::;! ,ヘ.)  !  な
      ゙ソ   """"´`     〉 L_      い
      /          i  ,  /|    で    r
≡=- 〈´ ,,.._        i  't-'゙ | ,へ     ,r┘
,、yx=''" `ー{゙ _, -、    ;  l   レ'  ヽr、⌒ヽ'
        ゙、`--─゙      /!         `、
  _,,、-     ゙、 ー''    / ;           `、
-''"_,,、-''"    ゙、    /;;' ,'  /         、\
-''"    /   `ー─''ぐ;;;;' ,'  ノ          ヽ `ヽ、
   //    /     ヾ_、=ニ゙、、,,_
///   //    ,、-'´
//    // /  /                           提 圭介


501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)