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俺専用AA保存スレ

1 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 00:35:57
ここに保存するよ

2 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 00:37:10
2ゲトーしてあげます

3 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 00:37:32
  ∧,,∧
 (;`・ω・)  。・゚・⌒) チャーハン作るよ!!
 /   o━ヽニニフ))
 しー-J


  ∧,,∧  豚肉も入れるよ!
 (;`・ω・)             ヘ⌒ヽフ⌒γ
 /   o━ヽニニフ       (・ω・ )  )
 しー-J              しー し─J


  ∧,,∧  ・・・
 ( ´・ω・)             ヘ⌒ヽフ⌒γ
 /   o━ヽニニフ       (・ω・ )  )
 しー-J              しー し─J


                          ∧,,∧  野菜だけでもおいしいね
                         (・ω・  )
             / ̄ ̄ ̄ ̄ヽ・゚・ 。・゚/(_,   )
            /         ̄ ̄ ̄ \、_)
           | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
             ̄| ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄| ̄

  ε ⌒ヘ⌒ヽフ ブヒ♪
 (   (  ・ω・) 
  しー し─J ヽ・゚・ 。・゚/

4 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 00:39:47
  ∧,,∧
 (;`・ω・) ここは何処?・・・
 /o  o
 しー-J


5 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 00:40:45
            ,.. ィゝ-r,、.. _
          / r 、./ l -、 `ヽ
          /   ー' !  ! ー'   ヽ
        /       !  !       ゝ、
        (ヽ、 f ヽ!|  | f ヽ   ‐' ィ、
        (1`‐ 、 ニ ノ⌒ヽ ニ _ - '´ノィ
        l `ヽ、.  lヘ.フ7 ̄ _,.. - ´  !
        ヽ、   ` `ー´  ̄    ノ
        /`ヽ- _/ ! ヽ_ ィ ´_ゝ
    _ ,.、  / ̄ヽ  'ー ^ ー'   /´  l   _
   l  7 l\| ,. --ヽr‐ ⌒ー〒/== 、 j ィ´ l「  l
.   l  l| || }/    ヽー‐ フ´    ヽ! ||  ll   |
   |  |l _ヽ !   _ ヽー/        | jノ  !  l
   !  ! 〃ヽ| , イ-、 7トlニレ 7=,- 、 j |〃ヽ. |  |
.   |  || ト、ノ|Vir-、ヽj レ/ニト、 !ノ , -ヽ/ .|l _ノ !  |
.  └=ー‐ '´ ` =-ー'′ ヾ=ヽニ´'´`'┴-=='L=-'

6 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 09:02:32

  ,. -―-、, -z:ァ―rー―- 、
. /::) (:)///  イ (7 (」 lヽ
 ト― <_/:::∠__ |ヽ、____,ィ
 ヘ  l::○::::::::::::::::l      |
.  }=八_,.. ̄ ̄ ̄ゝ      /
  `7\ / ̄ ̄|/l`ー--‐イ
     ̄lT ―-..__∧ \___/
.     ||‐‐ -|   `ーイ
     |l-0 .-|  _ /
     /\ ―|/    〉
    `} ̄ヽ 7ー--''">ー/r―、
     |  ̄|  |―、/  〈 |__/|
      ',  ',_/ヽ  \ /   /
     |几几l /| ―'" 丶 /
     └――'′ ヽ几几__/

7 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/04 09:23:54
            /〃//,. ,ィl/|l ト、 !、 、  ヽ
          ー'´| | l |1 | !l. l| ! | l.|ヽ ! !、 ',   おじちゃんたち
             YレV!ヒエ「! |l.「_ト!Ll」| l l  l   どうしてはたらかないの?
           ! lハイJ |  ´|_jヽ. リ,! ! l. l |
             |l |l.} ー ,   L _,ハl.lトl l. | l
             |l ilト、   n  ''  ,1l|ィ| |l l |
           _ 二,ニ^tュ--ェ_t1」l.|l !リ|_lノ
       r7´   f r┐| 〔/ミヽ>,-、 ̄´
       Y       ー个‐'t  ハ-、_'ゝ、
        ヽ ._・ rく ̄ヽト-'丿  ヽ l
        / (・__,)ゝi┬'´ハ`     '`|

8 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/05 21:36:18
           /,    ヽ \
             ,'.,       `、ヽ,
         //-─'''''''─-、,!.  ', _,,,..-‐''''",二ニ‐-、
     _,,,.-''"   ._      `ヽ!,,.-‐'''"      ,','
    |,.  _  i'"::::::L,,,!::`i__,,i''''ヽ, ヽ、      ,r'
   く   (::::::L,,/::;'::::;':::;:::::::;':::::::::::;':L,,,,_\     ,r'
     `y'`'"/::::/::;':::::;'::/::::::;':::::::::::;'::::::::::::;} .`、 /
    /:::::;:'::::::;!-;'─-/|::;':;':::::::::;:'::::::::::::く,,,_ Y
   .,r':::::;:'::r-!::'ーr、;;;;/ .|::;':::;'::::::::::::::::/::::::r` ``ゝ
  ,r'::::::;:':::::i .,!::::::|_,,,,_  ``'''-、;::::::メ/::::;'::::'ーi  「
,..--─--、;::`i:::::;::!  `ヽ    ,.-==,く`ソ:::::;':::i`''"
       `|:::::;::|       !;;oソノ ./\:::/リ
        |::::::;::|   !ー、_,'  `''" /:';:::::`!    ねこみみもーど
         |:::::::;::|.  'ー     ./:;;:-''"`\
       .|::::::;;:::|ヽ、,,,,...... -‐''i:::;r'" `'''`ヽ,ヽ
     ,.-┴''"ヽ``,`'、  !.,'  '/   /`ニ=_,ノ!
    .,r'   ヽ、`i !ノ  ','   i'    _,フ'-:'":、
   /  '" `i i .ノノ-' ', !  i    「  ';::::::::::::`、

9 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/06 21:59:04
  小 童    // ̄> ´  ̄  ̄  `ヽ  Y  ,)   童 え
  学 貞    L_ /              / ヽ  貞  |
  生 が    / '              '    i  !? マ
  ま 許    /               /    く    ジ
  で さ    i   ,.lrH‐|'|   /‐!-Lハ_  l    /-!'|/l   /`'メ、
  だ れ   l  | |_|_|_|/|  / /__!__ |/!トi   i/-- 、 レ!/ / ,-- レ
  よ る    _ゝ|/'/⌒ヽ ヽ/ '/ ̄`ヾ 、ヽト、N'/⌒ヾ    ,イ ̄`ヾ
  ね の  「  l ′ 「1     /てヽ′| | |  「L!    ' i'ひ}  
   l は   ヽ  | ヽ__U,     ヽ シノ ノ! ! |ヽ_、ソ,     ヾシ _ノ
⌒レ'⌒ヽ厂 ̄  |   〈     _人__人ノ_  i  く
人_,、ノL_,iノ!  /!ヽ   r─‐-  「  キ   L_ヽ   r─‐- 、   u
ハ キ  /  / lト、 \ ヽ, -‐ ノ  モ    了\  ヽ, -‐┤
ハ ャ  {  /   ヽ,ト、ヽ/!`h)   |     |/! 「ヽ, `ー /) 
ハ ハ   ヽ/   r-、‐' // / |く  イ     > / / `'//

10 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/07 12:18:14
   | \ 
   |Д`) ダレモイナイ・・オドルナラ イマノウチ
   |⊂
   |


     ♪  Å
   ♪   / \   ランタ タン
      ヽ(´Д`;)ノ   ランタ タン
         (  へ)    ランタ ランタ
          く       タン


   ♪    Å
     ♪ / \   ランタ ランタ
      ヽ(;´Д`)ノ  ランタ タン
         (へ  )    ランタ タンタ
             >    タン

11 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/08 21:22:15
_________
    <○√
      ‖
      くく
ヤバイ!このスレは糞だ!
俺が止めている間に、早く!早く逃げろ!俺に構うな!



_____________________________________________
  /⌒ヘ⌒ヽフ  ブキーッ <○√
ε(    ( #`ω´) -=3     ‖
  しー し─J         くく

くっ、チクショー!
これが絶体絶命ってやつか…!



_____________________________________________ グンッ
  ∩ヘ⌒ヽフ∩
  │( #`ω´)-=3   Σ<○√ !!!
  /    ノ          ‖ 
εし―-J           くく

えっ?!
お・・・おまえ・・

12 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/09 23:27:17
        , -_ , ‐ ´ ̄`ー' ー、
      /ノ, ‐ '         、._ヽ
    _/ { f      , '´  ̄  r-ミ
   /    l , --z  /       ーヽ
   ヽ、  /   ー 、-       ゝ
   ヽ、.ン    , =‐  l、 f_`ヽ  Y   
     l   /,ィt:j    ヽノヽj j   l
     丶、´ `´     ´  ー{   ヽ、
         l           l ー、   ラ
         L  _,. '    ノ‐,.´ ヘ  トj
        `ー、   /‐ ´    jヘ|
            ヽ イト、  ___  l
         , -<  ̄     _ `丶、
       /     \   /   ヽ  ヽ
      /        ,  l     ヽ  ト、
       !   ,∠     ! j      ヽ. | ヽ
       ヽ /_, 7 _,`ヽ  |/       l |  ヽ
       ハ_ゝ=r '´/   j l l      リ   ヽ
      / l´7__ゝ' ´  / l l/              l
      ,'   j´    /   l/           l
      l   l   / \  j           j l
     ヽ  ヽ_./-- 、 \ }          / / ヽ

13 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/09 23:31:57
                        ,  ― --- 、.. - 、
                    /               `丶、
                   ,ノ          、     `ヽ、
                   /    、 ヽ、  ヽ. ヽ      ヽニ、
                 l     lヽ_ -ミ、  ヽ l、ヽヽ \ ヽ
                  l  l    ヽ7_;テヽヽート jハ ヽ:::::::、ヽ、 l
                  l  !    \ `    r;テミ 、:::::Nヽー ヽ
                 | |      ヽ、  ヽ`ー7ヽ::::::ヽ`
                     l |l l     ゝ   '  ハ{:ヽ:::::、\
                   l!::ト、 ヽトヽ /  ̄ 丶 /イト |ヽ::::::::ヽヽ
                  ヽ::| ヽー<ヽ、    /::ヽヽ::!:::::_;ゝヽl 
                   |:.:.:.:.:.:::::`:ーi ーく:_ト ハr -‐ '´
            ,. -― -, ... _j_:.:.:.:.:.:::r'ゝl 〃
            /:.:.:.:.:.:.:.:.:.l f ―-`、‐::、V///
          /:::__::::::::::ヽl     \、:`ー_ー- .._
        /,´ ====`ヽ_::l       ヽヽ!l \:、::`、_- 、
        /, - ―  - 、 ヽ `  l  ヽ ̄ ヽl}  `丶、ヽ` ‐ヽ_.._
      ノニ -=- 、ヽ、  ヽ  /   ヽ:.:.:.:.:l     ヾ    ヽヽ
   , '´  ´  ̄ 二 `ゝ-- '-  .... __!__..L 、    r- 、l j_l_l_ヽ_  -‐_っ
  /         /, ィ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:| ̄ ̄ ̄ ̄    ニニニ, -‐'
 {        ///:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!        ,. -‐‐ ニ´、
  ヽ、     /:::/ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! ̄ ` ー┬-=',- T T ー '
    ` - __ヽ、::ヽ\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!     ー 、j   ヽヽ
         ̄` ー` == ---、 ――――――l1       ノ     ヽヽ

14 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/10 01:06:06
 _     -―-    _
, ', -、ヽ'´       `'´, -、ヽ
! {  /  /     \    } i
ヽ`ー,'   >    <  ゙ー'ノ 
. ` !      ┬ U   l"  クマー・・
  `ヽ     ┴     ノ  
   /`==ァ'⌒ヽ=='ヽ

15 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/11 12:24:22
>>

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …?!

16 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/11 12:46:40
 ヽ(・ω・)/   ズコー
\(.\ ノ

17 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/11 21:25:25
  ∧ ∧ ∩ ∧ ∧ ∩
 人`Д´)/人`Д´)/∧ ∧∩
<   >   <   >  .人`Д´)/
 V     V   <   > 人  ∧ ∧∩
  ガッ  ガ 丶ガ V. <   >人Д´)/
            ヽ ガ V <  > 肉\ ∩
     ∧_∧  |l     ガ V 人Д´ )/←>>
     ( ・∀・) ||    ガ  <  >∧∩
     と  ▲ ) | |    ガ  .人Д´)/
      Y /ノ  | |     カ゛ <   >∧∩
       / ) / /   ガ 人 VД´)/
     _/し' //  ガ <   >∧∩
    (_フ彡    ガ  人VД´)/
      ガッ   ガ   .人<  .>∧∩
     人   人  <   >VД´)/
     <  >∧<  >∧VД´)  ノ
     (V`Д´)VД´)つ つ
     (つ  つ つ  つ _ノ
    (ヽ ノ _ノ(ヽ ノ_ノ

18 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/11 22:00:53
            ∧  ∧
            |1/ |1/
          / ̄ ̄ ̄`ヽ、
         /        ヽ
        /  ⌒  ⌒    |
        |  へ  へ    |   やっばー♪
        /          |  
       /           |    
      (          _ |
      (ヽ、       /  )|
       | ``ー――‐''"|  ヽ|
       ゝ ノ       ヽ  ノ
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄




19 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/12 01:22:41
                ,-、 nn
.r-、 _00           /::::'┴'r'
.|::::'´::::r┘  !「`L00、|.l└ク_;厂  /
.|::::「|:::|    l| |Ln:::r┘|.l _lニユ、 ./
. ̄└r''"´]_ l| | r゙=゙┐ |└ァ::/ /  /
、ヽ、 ,ゞ´_::::| l| |「二:::7 .|.l └′/  / /
. \\`´ |:::|. l| l 〈::/  、 !     '/
     \ ̄  l   ,>ィ''ヾト:r:‐、_
.       , / ,.-、/ /::\  `‐'^ヾ;<´
      / { ゝイ  /.:::::....`丶、.__戈‐
       ! _ | ::|  |::::::::::::::::::::::::::::::;イ:l
      /  `ヾl、 l:::(\____:::::::/ l::|
.     {     ,ム\\:`‐-‐':/  /:/
     ヽ;:-ィ'´,.、 `、、 ̄´  /='ィ⌒i
     ! {. ヾ;| l  \  `ヾ='´;: -‐'^'''゛
    ', '、  \\_,,>   ノ::/  } !
      ヽ,\  ヾ;、.__,/∠_   ノ/
        丶丶、ヽ;:::::::;:ィ´  ゙,  /
           `'‐-<.___ノ

20 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/14 21:56:09
     |∧∧
     |・ω・)    ダレモイナイ...
     |⊂     バルタン スルナラ イマノウチ...
     |

        (V)∧_∧(V)
         ヽ(・ω・)ノ  フォッフォッフォッ
          /  /
         ノ ̄ゝ

             (V)∧_∧(V)
              ヽ(   )ノ  フォッフォッフォッフォッフォッ
              /  /
          .......... ノ ̄ゝ

21 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/15 22:25:00
(∩>д<)やめてーやめてー

22 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/16 19:19:31
       、___r――-...,,,_   rr、
       _r|     `        ̄`ヾ `'' 、
      f  `                   `'' 、r,
      |                         ヽト,
.      j                           ヽ
      j rト, l |                          l
    r、| \ヾ、`         l  |  jl l,         lイ
    j      ___z―-..,,,_  ヽ ヽ l l jl         l/
    |      /        `''‐-..,,_ `/        rァjイ
    l     j             \__,/−―-..,,_ くく l
    {    r''                      }"´ /
    ヽ    ! -――――- ...,,_               j   /
     r'= 、 l   r-rテ=-、   `           ,'  /
     l/r-,ヾ|   `'''ゞヱ/ ヽ        ̄ ̄` ヽ | /
     l! / ′               イラテr-、 //
     l  (                  `''┴‐''´/イ
     `ヽニ,            :::: l         /,/
       ヽ|                    /'/   
    -―、 l ヽ              /       / /
      \ |  '、      ‐r‐- ..,,_     /"´
       \.  \     `''ー ''´     /
         ヽ.  \       ̄    ,イ
               \         / \
               ヽ、__/    \

23 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/17 16:30:36

             ,. '´              `丶、
            /                    ヽ
.     r、_   ノ                        ',
      ヽ ` ̄´                         ',
    r、 r、ゝ                   !        !  
    ', `''                  / ハ  l  |  !     
     ヽ                  /|/ l  j   !   \        だったら氏ねよ!!
      ヽ、          /!  ,イ / ./_,.r≦l /!  l   、 `ゝ
       _ブ__ノ  / ∠_l  / l /l /イ rァヽ|イトl   l    `''ー―ァ
.        ´∠,,..イ,イ (フ', /  l´/'´ 、_ゞ-'_,. /   !  __,.、-''´
.         /!  | ー=''`  ' ::::::.   ̄  //   l  r、ニ=-
       ‐'‐ 、l /  ',        、 ::::::::    /イ   l| \
.          lイ   ヽ    _,,..=---ャァ   / / /j/ニミ‐ `
           j  ∧l 'r、   ヾ/ ̄`´シ   /イ // r''" ̄`丶、
       _,,..イ´丶|` l 丶 ` =´   ,. '´/// , '      ヽ―く,,....
      「´   ', _,,.ゞ!   l  | `ヽ、  _,.、''´ /'′/ /    ,,,..._   }     `丶,
     ∧   ヾ  _ス   l  !  ヾ´       / /   /  `ヽ/     ,.イ/
    , '  ',    Y  l   l  l`ヽ、ノ  、_,.-―/ ./   / ` ヽ /     /  `ヽ、

24 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/17 22:10:10
                   /ヽ       /ヽ  
                  /  ヽ      /  ヽ 
                  /     ヽ__/     ヽ   
   ┏┓  ┏━━┓     /               \   .┏━┓
 ┏┛┗┓┃┏┓┃    /       \     /   |   .┃  ┃
 ┗┓┏┛┃┗┛┃┏━|      >      < |━┓┃  ┃
 ┏┛┗┓┃┏┓┃┃  |.         (__人__)   |  ┃┃  ┃
 ┗┓┏┛┗┛┃┃┗━ヽ         \/   / ━┛┗━┛
   ┃┃      ┃┃   /               \   ┏━┓
   ┗┛      ┗┛  /         ̄ ̄ヽ / ̄  ヽ .┗━┛
               .ヽ_______/ \__/   
             [[二二二二二二二二二二二二二二二二

25 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/18 21:04:58
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡

26 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/27 08:27:10
    ∩___∩   /)
    | ノ      ヽ  ( i )))
   /  ●   ● | / /
   |    ( _●_)  |ノ /
  彡、   |∪|    ,/
  /    ヽノ   /´    君たち、キーボードのHとJを見てみるクマ

27 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/28 20:07:10


28 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/28 20:17:29
♠♤©☜☞☺☏♬
☠ฺ☀ุ☁ุ☂ุ軀

29 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/30 16:41:13
 ママ〜 2chでスレたてたよ〜
 \__  ______
      ∨    ∧_∧
           " ,  、 ミ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            ゝ∀ く  < いい子ね、後で見てみるわぁ
           ∧_∧  |   \_____
        三  (    とノ
      三   /   つ |
     三  _ ( _  /|  |
        (_ソ(_ソ(_ )

>>1の母でございま(以下略)
__  _____________
    ∨      カタカタ
   ∧_∧ピーー____ ___
   "  ,  、ミ  ||\   .\  |◎ |
   ゝ Дく  ||  | ̄ ̄|  |:[].|
 ┌(  つ/ ̄l| / ̄ ̄/  | =|
  |└ ヽ |二二二」二二二二二二二二」
   ̄]||  | | | ||        | ||
  / ̄| .| |/  ||       /  ||
  ◎  (_)[____||      .[__||

30 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/10/31 22:22:55
                     _____
    / ̄ ̄ ̄ ̄\,,      /−、 −、    \
   /_____  ヽ    /  |  ・|・  | 、    \
   | ─ 、 ─ 、 ヽ |  |   / / `-●−′ \    ヽ
   |  ・|・  |─ |___/   |/ ── |  ──   ヽ   |
   |` - c`─ ′  6 l   |. ── |  ──    |   |
.   ヽ (____  ,-′   | ── |  ──     |   l
     ヽ ___ /ヽ     ヽ (__|____  / /
     / |/\/ l ^ヽ    \           / /
     | |      |  |     l━━(t)━━━━┥

31 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/01 13:42:37
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡

32 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/04 13:24:58
Not in Education,Employment or Training
教育も受けず、働かず、(職業)訓練もしていない。

33 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/06 23:45:18

        _,.-‐'" ̄|`<ニ=- 、__
      ,ィ'イ    /|   ヽ    \
.    // |    / |    ヽ      \
.   /!  !  |   | |     \__    \
.ヾ、__| |  |  |__,.-┤ |      _,>‐'´了
  \| |_|  |   ノ__`ー、_,.‐'"_ _,.--┴、 
    ヾ\_`了  f./二フ_,.-‐'"´ //     l′
    V,r'ミリ   ``7/´   _,rく/    |
     lf`フ′   //   /|  `ー、_  ト、
.    |!|.トー──'"7  / └─ヵヾ `ー、__\
.     レ,ハ  r==_、_ ̄ ´       、_} `   {``
    l'′ヽ ヽ/  }       レイ  ト、  ``ヽ、
      ぐヘ ニニ´    _,.-='´ \_ `ーヾヾ  \
      __」 \     _,rくヽヽヽ     ̄`ー、_,
    /    `ァァ'ア´  ヽヽヽヽ
   ///       | |ヽヽ   ヽヾヾゝ

34 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/21 00:41:11
                   , -ー―― - 、      
                  r' ,v^v^v^v^v^il    
                  l / jニニコ iニニ!.  
                 i~^' u fエ:エi  fエエ) 
                 ヽr      つ ヽ 
      ____        l  ,--ー―‐r  l 
   ゝ/______ヽ     ヽ ヽ_.,-―'  ノ_ 
    i  | / , −、, - 、l       ゙ー‐-- ̄‐'"   `ヽ、                          
    |.__.|─|  。|。 |      / ノ´           \
    (6   ー っ- ´}      '/               \
     \  f ̄ ̄ノ ノ      /                 \
    /" ` -ニニニィ `i     /              u    \
   ノ        。r|    /         ,'            ヽ
 /   ,、  o     ヾ、 ,´        ノ              ヽ
 l   / ヽ       /´        ,'           
 i  f   ヽ _   /         ノ   u          
. ヽ  ヽ   ヽ、 `−"        , "        

35 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/23 12:44:29
今回は中3の時の体験をお話します。
3年生に進級してから間もないある日、S君が僕の教室に連れてこられました。
そして僕達2人は服を脱ぐように言われました。
この頃になると2人とも素直に脱ぐようになっていました。
するとA君達が「先輩として新1年生にあいさつに行かないとなあ」と言い出したのです。
僕達は2人とも全裸だったので「えっ・・でも・・あの・・」と言ってためらっていました。
でもそれは無視され「ほら行くぞ」と言って全裸のまま強引に1年生の教室まで連れて行かれました。
そして1年生の教室を順番に回って「○○年○○組の○○です・・」と1人ずつ言わされました。
当然全裸だし、2人ともチンチンがビンビンに勃起していました。
1年生はというと、どのクラスも僕達が入ると大騒ぎでした。
男子は大爆笑だし、女子は自分の手で目を覆っている子や、教室から逃げ出す子もいました。
すべてのクラスを回り終えると廊下の真ん中で2人でフェラさせられました。今日も中3の体験です。
僕はその日もS君と2人で呼び出されました。
そして「これをはけ!」と言って白いブリーフを渡されました。
でもそれはただのブリーフではなく、前はTバックのように深く切り込まれていて、
後ろはお尻の部分がハート型にくり抜かれていました。
言われたとおり全裸になってそれをはくと、金玉が(僕の場合はチン毛も)はみ出してしまい
後ろはハート型の穴からお尻の割れ目が見えていてとても恥ずかしい姿になりました。
そして僕とS君はその姿のまま校庭をランニングするように言われました。
その時は昼休みだったので、校庭には結構生徒がいて僕達2人はみんなの笑い者になりました。
後日談ですが、この後1年生の不良にも目をつけられ、よってたかってチン毛を剃られた
こともありました。

36 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/23 12:58:18
同級生の反応を兼ねた、その後のイジメをお話します。
チン毛を剃られた次の日、僕とS君は教室の後ろに立たされA君に服を脱ぐように言われました。
その時は自分の教室で、A君はいつものクラスメイトのいじめっ子です。
S君はすんなりと全裸になりましたが、僕はパンツ一枚になったところでためらっていました。
理由はもちろん昨日1年生にチン毛を剃られていたからです。
もたもたしてるとA君が「どうして脱がねんだよ」と言ってきました。
無駄だとは分かっていましたが、それでも自分からはなかなか脱げませんでした。
するとA君が業を煮やしたのかS君に僕の両手を持つように言いました。
僕はS君に両手を持たれ、A君にパンツを一気に下げられました。
僕のチンチンを見たA君はものすごく驚いていました。
「おまえ・・チン毛・・どうしたんだよ!」と言って笑っていました。
そばにいた2人のいじめっ子も一緒に笑っていました。
そしてS君も驚きの表情で何も言わずに僕のチンチンをじっと見ていました。
僕は諦めてチン毛を剃られた一部始終をA君達に話しました。
するといきなりA君達がクラス中に聞こえるような大声で「こいつチン毛剃られたんだってよ〜」
「しかも1年生に剃られたらしいぜ」と言い出しました。
そのせいでクラスのみんなが集まって来てしまい、クラス中に大笑いされました。
その後、いつのまにかS君は解放され自分の教室に帰ってしまい、僕は全裸のままイスに
縛り付けられ、かなり長い間チン毛の生えてないチンチンを見られて笑われました。
そしてそのことが3年の全クラスに知れ渡り、僕は廊下を歩くだけで笑われるようになりました。

37 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/11/23 23:58:49
(´σ・・`)ホジホジ

( ^∀^)σ・)Д´)
ハナクソドゾー

38 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/16 18:38:35
         /  /\   __   /\.  \
           |          |   |             |  __o   | ・・
     i⌒ヽ  |         |   |           |     | 二|二   _____
|⌒|⌒| ヽ_ノ|  |.         ノ__ヽ            |   ノ   .|  ヤ         ツ
|  |  | ヽ_ノ,  \       '      `         ./

39 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/20 21:47:49
王者の剣  炎の剣
モーニング 隼の剣
鉄の槍   鋼鉄の剣
ロトの盾  ロトの剣
バスタード 破壊の剣

ガイア   いかづち
炎      破壊鉄球
魔人斧   破壊剣
隼      王者
バスター  ロト盾

ドラゴンキラー モーニングスター
炎の剣     鉄のやり
光の剣     ロトの兜
魔封じのつえ  いかづちのつえ
隼の剣     ロトの鎧

40 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/20 21:48:42
−− キリトリ −−
ガイア   いかづち
炎剣    破壊鉄球
魔神斧   破壊剣
鋼鉄剣   鉄ヤリ
ドラゴン  ロト盾
−− キリトリ −−
ドラゴン  モーニング
魔神斧   鉄ヤリ
光剣    ロト兜
魔封じ   ガイア
バスタード 破壊鉄球
−− キリトリ −−
魔神斧   破壊剣
鋼鉄剣   バスタード
ロト剣   王者剣
光剣    破壊鉄球
はやぶさ  鉄ヤリ
−− キリトリ −−#シクレ箱・カートン上段
ドラゴン  モーニング
炎剣    鉄ヤリ
光剣    ロト兜
魔封じ   いかづち
はやぶさ  ロト鎧

41 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/20 21:50:07
−− キリトリ −−
ガイア   いかづち
光剣    ロト兜
鋼鉄剣   鉄ヤリ
魔神斧   モーニング
ドラゴン  魔封じ
−− キリトリ −− 
魔神斧   破壊剣
鋼鉄剣   バスタード
ロト盾   王者剣
光剣    破壊鉄球
はやぶさ  鉄ヤリ 
−− キリトリ −− 
ドラゴン  破壊剣
炎剣    バスタード
ロト剣   王者
光剣    ガイア
はやぶさ  モーニング
−− キリトリ −− 
魔神斧   破壊剣
炎剣    バスタード
ガイア   王者
ロト盾   いかづち
はやぶさ  破壊鉄球

42 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/26 11:39:50
http://etc.2ch.net/recruit/kako/1053/10532/1053260871.html
http://etc.2ch.net/recruit/kako/1051/10519/1051988133.html
http://etc.2ch.net/recruit/kako/1051/10516/1051605083.html

43 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/30 18:33:48
 ( ゚д゚) シッコク シッコク!!
「/_/
 \\


     _
  (゚∀゚ ) シッコク!シッコク!
c彡| c彡|
  < <


44 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/30 18:34:57
________
|              |
|  / ̄ ̄ ヽ,  |
| /        ', |
| {0}  /¨`ヽ {0}, !
|.l   ヽ._.ノ   ', |
リ   `ー'′   ',|
|              |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

45 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/12/31 23:27:07


46 : 【豚】 【137円】 :05/01/01 11:54:21
!omikuji!dama

47 :\___________________/:05/01/04 09:08:33
          |/
  , v、ヘM 'リ"ノンミ/ソMv、
   ソVvミヘ/Wv彡vV/ ミ∠ミ::
  ミミ         _   ミ:::
  ミ    二__, --、r'"___、 ヾ ト、::ヽ
  ミレ'"~,-,、 !  ! ' '" ̄ .ノ \ヾ:、
  K/ー'~^~_/  ヽミ:ー‐‐'"   ヽ i.
 !〉 ー―'"( o ⊂! ' ヽ       Y_
 i     ,.:::二二ニ:::.、.       l i
 .!     :r'エ┴┴'ーダ       !Kl
 .i、  .   ヾ=、__./        ト=
  ヽ. :、   ゙ -―-    ,;    ,!
  \.  :.         .:    ノ
   ヽ  ヽ.       .    .イ
.    `i、  、::..     ...:::ノ ,∧

48 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/14 16:47:41
ギシギシ ( ´ω`) アンアン

49 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/18 07:57:05
                                        ┏┓
    ┏━━━━━━━━┓      ┏━━━━┛┗━━━━┓
    ┃┏━━┓┏━━━┛      ┃┏━━━━━━━━━┛
    ┃┗━━┛┗━━┓        ┃┃    ┏┓  ┏┓
    ┃┏━━┓┏━━┛        ┃┗━━┛┗━┛┗━━┓
    ┃┗━━┛┗━━┓        ┃┏━━┓┏━┓┏━┓┃
    ┃┏━━┓┏━━┛        ┃┗━━┛┗━┛┗━┛┃
    ┃┃    ┃┃              ┃┏━━━━━━━━━┛
    ┃┗━━┛┗━━━━┓    ┃┃┏┓      ┏┓  ┏┓
    ┗━━━━━━━━┓┃    ┃┃┃┗━━┓┃┗━┛┃
    ┏┓┏┓┏┓┏━┓┃┃  ┏┛┃┃┏━━┛┃┏━━┛   
    ┃┃┃┃┃┃┃┏┛┃┃  ┃┏┛┃┃  ┏┓┃┃    ┏┓ 
  ┏┛┃┃┃┃┃┗┛┏┛┃  ┃┃┏┛┗━┛┃┃┗━━┛┃ 
  ┗━┛┗┛┗┛    ┗━┛  ┗┛┗━━━━┛┗━━━━┛ じゃねーの

       ∧_∧  ∧_∧  ∧_∧  ∧_∧
      ( ゚,_ゝ゚).  ( ゚,_ゝ゚) .( ゚,_ゝ゚). ( ゚,_ゝ゚)
     ∧_∧ ) ∧_∧ )∧_∧ )∧_∧ )
    ( ゚,_ゝ゚). ( ゚,_ゝ゚)  .( ゚,_ゝ゚). ( ゚,_ゝ゚)
   ∧_∧ ) ∧_∧ )∧_∧ )∧_∧ )
   ( ゚,_ゝ゚). ( ゚,_ゝ゚)  .( ゚,_ゝ゚) .( ゚,_ゝ゚)/|
  (____)  (____) (____) (____)
/   ./|./   /|./   /|./   ,/|
| ̄ ̄ ̄|/| ̄ ̄ ̄|/| ̄ ̄ ̄|/| ̄ ̄ ̄|/|
||' ̄ ̄ ||  ||' ̄ ̄ ||  ||' ̄ ̄ ||  ||' ̄ ̄ ||                           _| ̄|○←>>1





50 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/20 20:29:55
       ,N-=-ヾヾ`ト:、                 N`-'⌒ヾ`ヽ、
      i`:、`:::::::::::::::::::;ト,                 il;::::::::::::_;::;:::´ノ') ,.、,.、
      .|`::::;、:;iノf:;、::´:ji                 ヒ:::r^irtェミ;)_ィ:ヽ/i l /7_
    _ \;;::》'``フ♭)::7, ,.-、            _,、-‐'´:;、H―:、/;;_リi-;``-'レ'
   rイ 〉^i:、Zヽっミ_;ノ'==〈___ 〉:'i     :ト   /:;;::'´:;:-'´_ノ⌒ヽゝ;/ `:Z‐'´  _
  〈 Lし'U´ );彡ト-' ⌒ヽ_、、`、| ト,    ,' リ、. /;/:::::::: ̄:|`    )く ̄/〔〕‐,、,ィ、〉
  ``‐⊂ニi' j i´     ) ヽし'lノ ,ィ,:'  リヽv::::::::::::::::::::ト、   ';::'i;7::::\i ii iノ
   、-、 `、^-'ノ`!    ,ノ ,-、`i、ノ /,'〃  /  `,ト;::::::::::::::!:!ヾ、   ヽ:'i `ゝ'`^7
m-‐`-ヘ l`"´/    / (C:l l .,:'〃|l      リヽ:::::::::::';:':、_ゝ、  '、;レ'´`‐''スヽ.
/.|^iヘ: /l  '、,:'    .,'---ゝ'j |,' 《  !     ノ ヽ!::::::i:::ト;';‐‐ヘ. ,r‐i´~   / .ヽ;i:
`:L⊥/:へ /`ヽ.  ,::'――‐''ト' l ヽ        リ.|::::::|;::'iヾ:、⌒|  '、_  _ィ'   ヾ
  `:i-‐ベc`ヽ, |/     V、ヾ-         ´ j:|::::::l|:::|;r'ヽ、'、  `'´/    ノ
   '、-'ヘ\`_〉,:'_,,,、r-:、,,_. /:、`:- ., ィ ィ mヽ :i 、 ノノ:::::::|L;!_/´ ` ヽ__,く´
    〈r''ヽ、ノi'     ,r⌒ヾつ , (-tォ、( ,j jォ') ノ-シ"c、9,,--:\  ,,-''ヽ.
     \ノ i/ニ二−y'    _ヾ( i ヾ_:_/i _,人-'レ'" ̄ ' 、   \',r'⌒ヾi
.     ,. '`-   `- |__/,r `Y,i|; | ヾ、_'`/| レ'   _/'")`一ヽ   \
  .,::'⌒ヽ、     〉-‐''"´,/~``^ヾリ、r´`'i_:レ'‐-、__/   ./,,、-‐'´     ヽ、
  (フ^\. \    〉-‐''"´ /´ ,- 、ニ |  |'、 ,r‐‐''"´``:i /'´  :l`ヽ、     \
:/´   \ \.   ヽ、  i´  |  、`l| ,.、.| `ヽ、_-‐-:、  ̄ ̄//  ヽ、    _  ヾヽ
      ,r^:、 `'‐-:、_,へ  '、 ∠'、 ヽ'〈 lj'  r'^,フヽ: `) //    `':、:''" _ニニ`〕`:、

51 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/27 00:52:58
 ァ  ∧_∧ ァ,、
 ,、'` ( ´∀`) ,、'` 笑いすぎて涙が・・・。
  '` ( ⊃ ⊂)       

52 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/30 20:33:55
正宗 甲賀
賢国 蛇矛
伊賀 正国
エクスカリバ 正国
則宗 和弓
カラハッド クファンジャル
双剣 クファンジャル
村正 仕込み
青龍 仕込み

賢国 則宗
正国 青龍
伊賀 和弓
エクスカリバ 甲賀
エクスカリバ カラハッド
伊賀 クファンジャル
村正 仕込み
正宗 蛇矛
双剣 兼重


53 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/30 20:35:42
正宗 村正
賢国 青龍
エクスカ 甲賀
伊賀 蛇矛
ガラハ 正国
則宗 クファン
則宗 仕込
双剣 和弓
双剣 兼重

54 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/30 20:41:54
ルシア   ダンテA
ダンテB  ムシラB
ダンテB  トリッシュ
ダンテA  ルシア
ルシア   ムシラA
トリッシュ ダンテA

マシラB  トリッシュ
ダンテB  ダンテA
ダンテA  ルシア
ダンテB  ダンテA
ルシア   マシラA
ダンテB  ルシア

55 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/30 21:29:14
        ∩___∩
       | ノ       ヽ
      /  ●    ● |
      |     ( _●_) ミ  
   /\彡、     |∪|  、`
   ヽ        ヽノ ::::i \   
    \          ::::|_/    
     │           ::|
      |         ::::| 
      i      \ ::::/ 
      \      |::/
        |\_//
.        \_/

56 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/30 23:25:49
賢国  甲賀
正宗  甲賀
伊賀  蛇矛
エクスカリバー  蛇矛
ガラハッド 正国
則宗  ペルシア
双剣 仕込み杖
村正  和弓
青龍  和弓・黒

57 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/30 23:29:51
       /|
       |/__
       ヽ| l l│<ハーイ
       ┷┷┷


58 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/01/31 20:37:41
正宗   | 村正
賢国   | 偃月刀
エクス  | 甲賀
エクス  | 蛇矛
伊賀   | 正国
伊賀   | クファンジャル
則宗   | 仕込み杖
ガラハド | 和弓
双剣   | 兼重

59 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/01 00:32:21
>>28
> ♠♤(c)☜☞☺☏♬
> ☠ฺ☀ุ☁ุ☂ุ軀


60 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/01 02:31:58
&copy;→©

61 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/02 10:55:37
賢国 村正
正宗 青竜
伊賀 伊賀
和弓のーまる 蛇矛
ガラハット 正国
菊一文字 クファンジャル
双剣 仕込み杖

賢国   村正
正宗   青龍
伊賀    甲賀  
エクス  蛇矛          
兼重 正国    
菊一   クファ
双剣   仕込

62 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/15 21:26:53
            ∧_∧
            ( ^ω^ ) おもすれー
           /  _ノ⌒⌒⌒`〜、_
        ( ̄⊂人 //⌒   ノ  ヽ)
       ⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃

63 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/18 09:33:52
                        ─
 、   l   _,                  -‐-、
  ヽ/⌒ヘ~    ,ヘ        ,rァ       l
  ., 't,_,ノ丶   / '、     ,/ ,i       '’
 /  !   '`  |   '──--'  {       つ
        ,/ ● L_/    'i,
       /     l ,/  ●   i,    -っ
       'i      しii     丿     / ゝ-
      |`:、\     'ii   __,/      `‐′
      'i、 ̄~~     ij  乙__ノi       ├
       ^-ァ        __,ノ       σ‐
     r^~"i'        'l
     !、 !         l          ─‐
      ~^''!,   ,_    ,!_        ー〜'ヽ
         \ l,~^''‐--::,,⊃ ) ) ) )       )
            `'‐’                ノ

64 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/18 16:44:18
      ☆ チン     マチクタビレタ〜
                        マチクタビレタ〜
       ☆ チン  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ヽ ___\(\・∀・) < ○○○まだ〜?
            \_/⊂ ⊂_ )   \_____________
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
       |  愛媛みかん  |/

65 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/19 23:45:40
    、))
  , --" - 、
 / 〃.,、   ヽ ヽ∧∧∧ //  |
 l ノ ノハヽ、  i< 釣れた!> .ハ
 i | l'┃ ┃〈リ / ∨∨V ヽ  h. ゚l;
 从|l、 _ヮ/从     //   |::: j  。
  /⌒ヽ ヾ'、     .//     ヾ、≦ '
. {   j`ー' ハ      // ヽ∧∧∧∧∧∧∨/
  k〜'l   レヘ.   ,r'ス < 初めてなのに  >
  | ヽ \ ト、 ヽ-kヾソ < 釣れちゃった! >
.  l  \ `ー‐ゝ-〈/´   / ∨∨∨∨∨∨ヽ
  l     `ー-、___ノ

66 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/20 01:23:15
 ('A`)  スルー ('A`)  スルー ('A`)  スルー
 (〜)〜     (〜)〜    (〜)〜
  ノノ       ノノ       ノノ

67 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/21 01:33:14
       ,イ/ l/       ̄ ̄`ヽ!__
     ト/ |' {              `ヽ.            ,ヘ
    N│ ヽ. `                 ヽ         /ヽ /  ∨
   N.ヽ.ヽ、            ,        }    l\/  `′
.  ヽヽ.\         ,.ィイハ       |   _| >> そんなことより
   ヾニー __ _ -=_彡ソノ u_\ヽ、   |  \   ORANGE RANGEのRをMに変えて言ってみろ!
.      ゙̄r=<‐モミ、ニr;==ェ;ュ<_ゞ-=7´ヽ   >
.       l    ̄リーh ` ー‐‐' l‐''´冫)'./ ∠__  
       ゙iー- イ'__ ヽ、..___ノ   トr‐'    /    
       l   `___,.、     u ./│    /_ 
.        ヽ.  }z‐r--|     /  ト,        |  ,、
           >、`ー-- '  ./  / |ヽ     l/ ヽ   ,ヘ
      _,./| ヽ`ー--‐ _´.. ‐''´   ./  \、       \/ ヽ/

68 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/21 21:03:50
⊂⊃                      ⊂⊃
        ⊂ \       /⊃
          \\/⌒ヽ//
   ⊂⊃  ((   \( ^ω^)    ))
            /|    ヘ       空も飛べるはず
          //( ヽノ \\
        ⊂/   ノ>ノ    \⊃
             レレ   スイスーイ   ⊂⊃
           彡
\____________________/
                 
                 (⌒)
                   ̄
                O  
               。
          /⌒ヽ
   ⊂二二二( ^ω^)二⊃
        |    /       ブーン
         ( ヽノ
         ノ>ノ 
     三  レレ

69 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/22 00:50:03
吉田 宗

70 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/02/23 19:49:06
スレとはあまり関係ないけど
俺はいつもNHK・新聞勧誘が来たらまず服を脱ぐ(靴下以外)。
そしてドアを大きく開ける。
たいていの勧誘人は1分以内に帰る。

一度だけ、フルチンの俺を無視して勧誘を続ける新聞勧誘がいたが、
俺が勃起してきたのを見て帰っていった。
楽勝。


71 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:28:53
ゴミから神様

大学のサッカー部2年です。この前の対抗試合からレギュラーになりました。2年生のレギュラーは初です。うちの部は1、2年はごみ、3.4年の
非レギュラーは奴隷、レギュラーは神様です。女子マネはもちろん神様扱い絶対服従です。昨日から正式レギュラーになり、扱いがすごくかわ
り、今までゴミ扱いされたのが4年の奴隷にも神様扱いされる待遇になりました。4年の奴隷をパシリに使う楽しみを今覚え始めています。部屋が
食堂から個室へ奴隷やゴミが運び出し、清掃をはじめています。サッカー部には、3年に高校時代の先輩、1年には同級生の一浪した友達がい
ますが、今日から敬語です。うちの部の伝統と、そしてこの掲示板を参考にしながら今は年上奴隷をうまく使えるようにしたいと思ってる。女子マ
ネにも公認され、これから、早く陰毛を生えて神様として頑張ります。

神様ライフ

レギュラーになり1週間ちかくたち、まだ、違和感を感じながら神様をやってます。奴隷とゴミの生活を考えるとかなり自由が利き楽しんでいます。
ゴミ時代にナンダカンダ言われてた先輩(奴隷)にも今では立場は逆です。通路ですれちがうゴミと奴隷は通路両脇にわかれゴミは土下座、奴隷
は神様のチンポの位置以下まで頭を下げるのが我が部の恒例です。今は奴隷の部屋(5人一部屋)を定期巡回をして遊んでいます。射精の自由
のない奴隷は、神様とはいえ年下の僕に許可を求めてきますが、扱かせるだけ扱かせていきそうになると手を上げさせ、大声で射精の許可を求め
させます。今のところ射精の許可を僕は出していません。ものすごくもがいていますが今は身分をわからせるためにはこれからもシゴキを強化した
いです。4年の奴隷(僕をものすごくこき使っていた)を1名1週間限定でゴミに降格しました。奴隷はレギュラーの気分次第で剃毛なので4年は比較的
生えてるやつがいるんだけど今回、奴隷とゴミに剃毛を命令して僕の部屋に個人別で全裸勃起状態で報告にこいと命令しました。中にはエロビや雑
誌、酒など貢物を持ってくるやつもいて優越感に浸りました。1週間とはいえ、ゴミ降格の奴もいるから命令は従順に従ってくるので次のシゴキを検討
中。ちなみに、悠太さんを参考に全裸報告を待つほかのゴミと奴隷は部屋前で犬のチンチン状態で待機でした。

72 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:33:38
剃毛報告ですが、基本姿勢は足は肩幅にひらき、両手は後ろに組み、チンポは隠さず!が基本です。言い回しについては特に決まり事はないのですが、
この前僕の一存でゴミに降格した中村の報告例を紹介します。「うっす。中村雄樹です。身長176センチ、体重59キロ。年齢は22です。○○大学3回生。
サッカー部の奴隷に所属。現在ゴミに降格中であります。ユウト様の命令である剃毛を実行し、入室前に扱かせていただき勃起させております。包茎チン
ポの見苦しいものですがご確認お願いします。」って感じです。

73 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:34:45

チンポ踏みやりましたよ。まず、全裸のゴミを一つの平均台を挟んで向かい合わせに並べ、平均台の上にそれぞれ勃起させたチンポを並べさせます。勃起
したチンポを女子マネを先頭としてレギュラーが平均台を歩いていきます。最後に僕が歩くていくときは「2回生のゴミ、○○。服従します!」って感じでした。
タメのチンポを踏みながらこいつは僕の言いなりなんだ、と思いました。そのあと僕だけ、3、4年の奴隷のチンポ踏みとなったのですが、年上のチンポを踏むこ
とのちょっと躊躇がありました。3、4年のチンポ踏みは白ブリーフブリッジ状態のチンポを踏みます。勃起するまで踏みつづけ、勃起したらハサミでブリーフを
切り裂き全員に公開します。この状態をゴミは部屋のサイドに分かれ、勃起状態で見学です。マネージャーは、ゴミのチンポで反りのいい、気に入ったチンポ
に携帯のストラップ部分を引っ掛けます。根性でチンポを勃起させ、携帯を落とさないように必死です。そのあと、レギュラーで3、4年の奴隷チンポで輪投げを
したりして遊びます。そのあと、全員の承認を得て、僕の儀式は終了でした。その後、僕の命令で奴隷とゴミは剃毛が完了してるはずだったのですが、奴隷の
一部4人が剃毛の報告が未完了でしたので、4人を公開剃毛することになり、その後、正座状態の奴隷に他の奴隷とゴミが射精をぶっ掛ける命令が他のレギュ
ラーが命令しました。女子マネが順番を決め、それぞれが4名の奴隷にぶっ掛けていきました。女子マネや、レギュラーは大笑い状態でした。4名は、レギュラー
命令非服従の罰として、1週間ゴミ以下家畜の扱いが命令され、犬生活としてゴミの生活している食堂の隅っこで全裸首輪付で繋いでいます。中間の3日間は飯
も餌として四つんばいで食わせる計画がひそかにレギュラー会議で決まっています。

74 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:36:52
平均台に乗ったちんぽの整列を踏むのは、おっとっとって感じで
バランス崩したフリしてグリグリといったんでしょうか(^o^)
神様の命令不完了などというふとどき者が4人もいたんですか・・・
神様をナメてるとしか思えないんじゃないでしょうか。
これは体育会において許し難い、あってはならない行為ですよねぇ?他の部員達への
『みせしめ』の為にも厳しく(血も涙もなく)躾ける必要がありそうですね。 
首輪付けて繋いであるのなら用足しにも不便してるんじゃないんですか?
用足しは許可制ですか?もちろん家畜・犬が人間様のトイレを使うなんて
事はありえませんよね〜 散歩に連れ出して一応オス犬だから
片足上げての野ションベン(マーキングを兼ねて?)、野〇゙ソが基本でしょうね〜
自慰行為も犬は手なんか使うはずありませんから壁とか柱に擦り付けて
腰をカクカク激しく動かすしかありませんよねっ 
エサはもちろん、ぶっかけ飯の予定ですか?(何をぶっかけるのかな(^w^) )
喰わせる前には散々、芸をさせましょう。 テーブルの上とかで喰わせると
顔面に飯粒付けながらキ〇タマぶらぶらさせて空腹を満たしてる様子が丸見えで
恥ずかしさ倍増ですねっ 神様の威厳を誇示する為にもがんばって下さい(^。^)v 
・・・他の部への家畜の出張・貸し出しとかはないんですか?

75 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:37:34
人数のことですが
4年 神様 7名 奴隷6名 ゴミ1名 家畜2名
3年 神様 4名 奴隷8名 ゴミ1名 家畜2名
2年 神様 1名 奴隷0名 ゴミ13名 家畜0名
1年 神様 0名 奴隷0名 ゴミ15名 家畜0名
女子マネ  神様 8名

      神様      奴隷       ゴミ        家畜
室内服装 *自由    上半身裸+サカパン  上半身裸+ブリーフ  全裸(首輪付)
外出    自由     許可制       許可制       不可
食事    部屋食    食堂(テレビ付)  食堂(テレビ無し) 食堂床(餌入れ容器)
命令   し放題     神様に絶対服従   一部奴隷命令も服従 絶対服従
陰毛    自由     命令時剃毛     常時剃毛      脇、股間公開剃毛
射精    自由     許可制       命令時       なし
交際    自由     不可        不可        不可
パシリ        神様に命令された場合速攻命令どおりの格好で命令どおりの品を届ける

*服装は神様が上半身裸だったりすると自動的に奴隷以下は全裸とする。

>悠太さんへ
家畜は今日は外で首輪です。まあ、中庭だから他の部の奴が見にくれば見れるくらいですが。
用足しは許可制です。一応、射精は禁止。用足しの場合はゴミではなく、奴隷の監視のもと犬
スタイルでやるようになってます。
家畜奴隷、ゴミの貸し出しは常時希望の部があれば行っています。


76 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:38:34
 基本的には、練習時は全裸での練習は夕方〜夜にかけてが多いです。
 昼間は、一般の方が通る場所で練習してることが多いので!
 今の季節では、7時くらいから女子マネが着替えなさい!って号令がかかったら、
 奴隷は白ブリーフ、ゴミと家畜は、全裸で、女子マネの号令と指導のもと、
 筋トレと無制限のランニングがあります。

 パシリは基本的には買出しが多いですけど、買出し先が自販機だと全裸とか、
 チンポ穴だけハサミで切り取られたレギュラーの使い古しのトランクスが多いです。
 コンビニだと、スパッツで勃起させていくことが多いです。深夜だと比較的レジが
 男が多いのですが、8時くらいだと女性がレジにいるのでかなり羞恥です。
 
 他部への貸し出しについては次にカキコさせてください。(時間がないので・・・。)

今まで家畜の制度がなかったせいか家畜の頭髪の規制がありませんでした。
 とりあえず、五厘にすることが決定したので、この前チン毛を食堂で公開剃毛したので
 脇毛、すね毛の公開剃毛。頭髪を五厘に公開カットすることが神様会議で決定。
 女子マネ主催で女子マネの友人を集めたり、野球部のレギュラー見学に来る予定です

77 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/13 03:46:12
たねつけさんへ>> 家畜の性処理ですが、家畜は全裸生活だし、自分で処理させることは
          絶対無いです。奴隷は申請後→許可制ですが、家畜は条件無しです。
          必然的に夢精になりますが、夢精したら、朝一に神様とマネに報告。
          マネから本日夢精のハチマキをさせられます。
          他部からにもわかるようにするなどの制裁を加えますよ。
          うちの部ではこんな感じです。

78 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/16 16:33:18
http://www.tamashii.jp/sic/41.html
http://www.tamashii.jp/hensin/20.html
http://www.tamashii.jp/hensin/19.html
http://www.tamashii.jp/hensin/18.html
http://www.tamashii.jp/mia/ms/185.html
http://www.tamashii.jp/sot/47.html


79 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/16 16:57:47
http://www.tamashii.jp/fix/fix/28.html

80 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/17 09:32:11
俺の高校時代の部活には合宿伝統行事があった。それは一年生全員がチンポを勃起させて、一番小さかったやつが、
一番大きかったやつの言うことを何でも聞くというものだった。俺が一年生の時は一年生が全員で五人だったので、五
人みんなで勃起したチンポを先輩の前で見せ合った。俺は大きくはないけど、標準サイズだと思って大丈夫と安心し
ていた。けどその年は運が悪く、俺以外は全員かなりのデカさだった。一番デカいやつは20センチは軽く越えていて、両
手で掴める位だった。結局、俺のチンポ(13センチ)が一番小さくて、一番大きいやつの言いなりになった。そいつは俺の
チンポを見ながら、「俺が小学生の時でももっとデカかったぜ」と言い、俺のチンポを小学生チンポにすると言い出した。
まず、自分で自分のチン毛を剃毛させられた。すっげぇ恥ずかしいけど、やらなかったら先輩にボコボコにされるから、我
慢してツルツルにした。それからそいつは俺のチンポの皮をひっぱって無理矢理包茎にした。そしたらそいつは「小学生は
オナニーしらねぇんじゃねぇの?っつうか精子まだできてねぇだろ」って言って、俺のチンポをしごいた。俺は何度もイキそう
になったが、小学生は精子がまだ作れないっていう設定だから、イクのは禁止された。それでも我慢汁はダラダラでてきて
、我慢できなくなった俺はイッてしまった。それが先輩を怒らせてしまい、「チンポ以外も全部小学生にしてやるよ」って言わ
れて、先輩に押さえつけられて全身剃毛され、パンツは白のブリーフしか許されず、毎回部活の度に剃毛チェックとパンツを
チェックされ、部員全員に犯されたりした。

81 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/17 14:26:59
⊂⊃                      ⊂⊃
        ⊂ \       /⊃
          \\/⌒ヽ//
   ⊂⊃  ((   \( ^ω^)
            /|    ヘ       空も飛べるはず
          //( ヽノ \\
        ⊂/   ノ>ノ    \⊃
             レレ   スイスーイ   ⊂⊃
\____________________/
                O  
               。
       /⌒ヽ
⊂二二二( ^ω^)二⊃
     |    /       ブーン
      ( ヽノ
      ノ>ノ
  三  レレ

82 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:05/03/18 14:24:12
         ∧_∧   ┌────────────
       ◯( ´∀` )◯ < 僕は、ちゃん!
        \    /  └────────────
       _/ __ \_
      (_/   \_)
           lll



83 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/03/22(火) 14:25:39
月 18:30 テレビ東京 12ch うえきの法則 4/4
   25:00 テレビ東京 12ch 創聖のアクエリオン 4/4
  25:30 テレビ東京 12ch  勇者王ガオガイガー 4/4
火 25:29 日本テレビ 4ch 攻殻機動隊SAC2ndgig 4/5


84 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/03/24(木) 08:46:24
宅浪の良いところは、マイペースで勉強が進められる点。ただ、
危険も隣りあわせだ。
第1に自分でペースを確立するのに相当努力を必要とする。
「まあ、今日はいいか」と甘えてしまうと、1週間くらいすぐ
すぎてしまう。
第2に受験の現実を無視して、趣味的に深入りしすぎ、木を見て
森を見ずといった愚を冒してしまいがちなこと。これは比較的
学力が高い人に見られる傾向だ。
昔はラジオ講座のようなペースメーカーがあって、宅浪生はよく
利用したそうだが・・・。
あすなろオンライン(http://www.asunaro-online.com/)のような
インターネット予備校もあって、安い費用で講義を聴けるようだが、
これも科目がまだ英語に限られている。
代ゼミや東進の衛星テレビは異様に学費が高いし・・・。

勉強時間は1日9時間は確保してほしい。ぼくの場合は、3・3・3作戦で
朝起きて昼ごはんまでに3時間、昼食から夕食までは少し余裕を持たせて3時間、
夕食から就寝まで3時間という決まりにしていた。
土曜の昼だけは休みにして、気分転換に映画を見ても良いことにしていた。

85 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/03/24(木) 08:53:42
英文を読む・書く(話す)・聞く

86 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/03/24(木) 08:55:28
 したがって、どこを間違ったかを受験直後に確認する。次に、
解説を見て、間違いの原因を明らかにした上で自分の知識にする
。模試を受ける機会が多い浪人生などは、「模擬試験ノート」のよう
なものを作成するのもよいでしょう。まずは形から入って、自分を拘
束する、という方法論です。いずれにせよ、
     模試を受けに行ったことで何を学んだのか
を意識的に確認することです。

87 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/03/24(木) 08:56:18
模試も勉強の手段

88 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/03/24(木) 08:57:27
単語をはじめ、わからない箇所をはっきりさせておく

89 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/05(火) 09:31:06
警備員
コンビニ
工場
清掃
登録制

90 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/08(金) 21:12:02
     -ーー ,,_
   r'"      `ヽ,__
   \       ∩/ ̄ ̄ ヽつ  ミセリを出して下さいよぉ
  ノ ̄\ /"ヽ/ "   ノ   ヽi  神様ぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
 |  \_)\ .\    >  < |\
 \ ~ )     \ .\_  ( _●_)\_つ
    ̄       \_つ-ー''''


91 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/09(土) 01:33:43
            ヾヽ'::::::::::::::::::::::::::'',    /  展. あ ま ヽ
             ヾゝ:::::::::::::::::::::::::::::{     |  .開 わ だ  |
             ヽ::r----―‐;:::::|    | じ て    |
             ィ:f_、 、_,..,ヽrリ    .|  ゃ る     |
              L|` "'  ' " ´bノ     |  な よ     |
              ',  、,..   ,イ    ヽ い う    /
             _ト, ‐;:-  / トr-、_   \  な   /
       ,  __. ィイ´ |:|: ヽ-- '.: 〃   `i,r-- 、_  ̄ ̄
      〃/ '" !:!  |:| :、 . .: 〃  i // `   ヽヾ
     / /     |:|  ヾ,、`  ´// ヽ !:!     '、`
      !      |:| // ヾ==' '  i  i' |:|        ',
     |   ...://   l      / __ ,   |:|::..       |
  とニとヾ_-‐'  ∨ i l  '     l |< 天  ヾ,-、_: : : .ヽ
 と二ヽ`  ヽ、_::{:! l l         ! |' 夂__ -'_,ド ヽ、_}-、_:ヽ

92 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 09:46:37
はじめまして。
俺は学生時代、軟式テニス部に所属していた25歳。
この掲示板で手放し射精の話題が出ているけど、俺のところでは勃起晒しが頻繁に行われていた。
要するに、全裸になって自分のマラをしごいて勃起させ、その状態で長時間いるという罰だが、
場所は例えば体育会の各部の入っているクラブハウスの地下にあるシャワールーム入り口の
壁に並んでとかが多かった。
両足を肩幅より広めにして勃たせた状態で両手は後ろに組む。
なるべくギン勃ちを持続させなければならず、萎えかかってきたら自分で再度しごいてビンビンの状態に戻し、また手を後ろに組む。
これを先輩の許しが出るまで延々と繰り返さなければならず、1時間2時間はざらだった。
シャワールームには他の部の部員達が入れ替わり立ち代わりやってくるので、俺たちはまさに
晒し者となる。
ふざけたヤツだと、勃起したマラを握ってしごき上げたり金玉をコリコリもてあそぶヤツもいるが、
その時も姿勢を崩すことは許されず、正面を向いたままで「ありがとうございました!」と
大声で感謝の挨拶をしなければならない。

93 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 09:47:12
勃起晒しの時は射精は禁止です。
だから、イキそうなったら「イキそうです」と言って手を止めてもらうか、それでも
止めない場合は「勘弁してください!」とか懇願して止めてもらう。
相手の手を握って動きを止めさせるのもやってはいけないことになってるので、最後の
手段の場合以外は、止めてもらうまで頼み込むしかない。
勃起晒しは、先輩の許しが出たらそのままシャワーを浴びて寮に戻るだけで、射精はない。
この晒しは合宿中なんかだと、テニスコート脇などでも行われる。
下級生達はコートでは常に大声で気合を入れていないとダメで、勃起晒し中も当然上体を
のけぞらせるようにして大声を張りつづけていなければならない。
しかも合宿中は射精禁止なので、勃起だけをやらされるのはキツイものがある。

94 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 09:48:09
>相手が止めるまで頼み込んでも止めないで射精しちゃったら罰でもありますか?
タチの悪い他部の先輩だと、なかなか手を止めてくれなくてあわてて相手の手をつかんで
押えたときにはすでに射精してしまうこともある。
罰としては、先輩の気分や普段の先輩からの評判にもよるが、顔がはれるくらいのビンタ
とか、寮での全裸生活とか、普通は1週間に1回程度許可される射精を1、2回飛ばされる
とか、その組み合わせとか、色々ある。

出張太朗さん
声出しは、出張太朗さんの高校のテニス部と同じように、「オ〜〜〜ッ!」の部分をできる限り
長く、遠くまで聞こえるように腹の底から声を振り絞るようにして出す。
それを自分がコート上で練習していない間はずっと出しつづけていなければならない。
3時間もやっていると頭が痛くなったり吐きそうになってくる。
勃起晒し中も萎えてくる自分のマラをシゴキ上げながら声出しをやっていなければならない

95 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 09:48:31
全裸生活は先輩の命令があった時から先輩が終了の許可を出す時まで、寮内で全裸で
生活する。
射精許可は、たいてい日曜日の夜の点呼があったあと、1、2年生はミーティングルーム
に集められ、先輩の合図で一斉にシゴき始める。
射精は時間制で1時間以内で、イキそうになったらその都度先輩の許可をもらって射精する。
この時罰を喰らっているヤツは、正座(全裸で)して見学。
これだけじゃつまらないので、合宿の初日に行われる儀式について書く。
初日は、テニスコートの半分にコの字に1年から3年までが並び、反対側に4年生とOBが
いる。
1年生から3年生の服装は決まっていて、上半身裸で下は短パン(ノーパン)とシューズのみ
着用。
1年生から各自名前を呼ばれると、「ハイ!」と大声で返事をして短パンを脱ぎ、フリチン
でネットの張ってないセンターラインまで走っていく。
センターラインまで行くと立ち止まり、4年生やOBに向かって合宿に対する意気込み
とか目標とかを大声で言い、OB、4年生が納得したらその場で許可をもらってマラを
しごいて射精する。
射精が終わったら、戻らずにそのままフリチンでテニスコートのランニングを開始する。
これを一人づつ3年生までやる。
テニスコートと言っても12面もあるので一周するとかなりの距離になる。

96 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 09:48:58
合宿は新歓、夏、秋、冬、春と年に5回。
合宿時1、2年生の格好はコートでは上半身裸、下は短パン(下着無し)、ソックス、シューズ。(冬と春は半そでのTシャツの着用可)
上半身には直接極太マジックを使って、背中と胸にできるだけ大きく自分の名前を書く。
無論自分では書けないので、同学年同士などで書き合うが、消えないように毎日書き合う必要
がある。
合宿が終わって、マジックが取れてくると名前の部分だけが日焼けしないで残る。
合宿所内では、1、2年生は全裸。
毎晩ミーティングがあり、1、2年生は今日の練習や生活上の反省を言わされ、その反省内容
に応じて、先輩やOBからランニング、腕立て伏せ、スクワット、腹筋、背筋などの強化メニ
ュー(ひとつだけでなく、色々な組み合わせもあり)が言い渡され、全裸の格好のままで宿舎
を飛び出し、夜のコートでそれぞれに課せられたメニューをこなさなければならない。
合宿中は、初日にコートで先輩、OBの前で射精したあとは最終日まで射精禁止。

97 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 10:27:03
10月11日(月)00時46分09秒
 はじめまして、俺は23歳の営業マンです。年齢の通り、社会人3年目の新米のサラリーマンです。 自分は、よく、お得意様の接待、
飲み会で、客会社貴社様に対する感謝、御礼、尊敬の気持ちを伝え、今後も我が社と契約、取引を継続していただくために、社代表
(若手の中で、歩合額最低額の者、今後努力が必要な者、気合いを入れていただきたい者)が毎回、相手会社の方々(年下の方もい
るなかで)フリチンで挨拶、フリチンで土下座、フリチンで酌、フリチンで踊り(扇子を使って)フリチンで相手会社様の出席されている方
一人一人のお名前を呼ばせていただき、
一人一人の前へ行き、その場で、その方に言われた事(命令された事)を何でもやらせていただくおもてなしをさせていただいています
。 簡単な命令で済ませていただける方は、フリチンで一気飲みや、フリチンで腕立て伏せと言った感じですが、いじめたがる方は、フリ
チンのまま会場入り口付近(一般の方もたくさん居る居酒屋など)まで行って会計をさせられたり、自分のションベンをこぼさず飲めと言
われたり(つまり、ちんこから直に口へ放尿させられること)、勃起を命令させられ、ミリ単位まで正確にチン長を計られたり(同僚も含め
、会場に居る全員の前でチンコを擦り立たせて、自分の後輩に、その後輩がいつも使っている、物差を陰茎にあてられて)本当に屈辱的
ですが、会社に籍を残すため、毎日がんばっています。 相手会社様も何回も同じチンコを見せつけられても、飽きて盛り上がらなくなっ
てしまうので、3回目くらいからは完全に剃毛し、チンコを披露させていただいています。さすがに、大人のツルツルチンコは珍しい様で、
楽しんでいただいています。最近では、週4、5回接待を設けるので、毎日常に、ツルツルにしています。夕方5時になると、先輩や、課長
から、「昼間のうちに伸びてたら、剃っておけ!コンビにでカミソリ買ってこい」などと言われます。先輩たちも自分が入るまで、ツルツルチ
ンコを披露していたようで、もし、新入りが生意気に、ちょっとでもちん毛が伸びていたりすると、先輩たちまで、その場でフリチンにさせられ
て、謝罪させられてしまうそうで・・・。真面目に生きて来た自分がチン毛まで、社の先輩達に監視されて、複雑な思いです

98 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 10:34:26
40歳を過ぎた今ではもうやらないが、30代のなかばぐらいまで、いつも会社の接待宴会で
裸踊りや恥ずかしい全裸芸をやらされた。俺は大学の空手部出身で体格も大柄のガチムチ、
短髪で体力が取り柄、入社当初から「体育会系営業マンの典型」などと言われ続けながら、
空手部時代に先輩から仕込まれた裸踊りを基本に、裸になってチンポ見せまくったものだ。
以下、その記憶をやや脚色を交えて披露させていただく。

接待の席で「さあ、お得意のチンポ芸だ」と上司に指示されたら、元気よく立ち上がって、
パンツまで一気に脱いで素っ裸になり、まずは「押忍!」と一礼。それから、

@ 全裸で両手を水平に広げ、足を肩幅に開く。そして膝を曲げ、イチ、ニ、イチ、ニと、
 腰の前後運動。チンポを突き出し、引っ込めながら、卑猥な歌を適当な節をつけて歌う。
 「男は裸で恥をかけ、チンポ丸出しすっぽんぽん、女が欲しい、マラうずく〜」
  真剣な顔で、腹の底から声を出す。腰は力強く動かし、できれば半勃ちにさせる。

A 腰の前後運動に続いて、刑務所の「カンカン踊り」の要領で、両手を頭の上に掲げて、
 足を左右交互に上げて足の裏を見せる。それを何回か繰り返したら、バンザイしたまま、
 やはり足を交互に大きく持ち上げながら、陽気に跳びはねるようにして宴会場をまわる。
 「キンタマ丸出しぶーらぶら、裸踊りで恥をかけ、豪傑男のおちんちん」
  この辺になると、興奮してチンポがビンビンになり、宴席も爆笑の渦となる。

B 裸踊りの「練り歩き」を終えたら、最後に真っ裸のまま、壁を背に逆立ちしてみせる。
 そのまま「デカマラ見参! 男一匹、チンポ芸!」と叫び、チンポをびくびく動かす。

その後、若い頃は接待相手の中年オヤジにチンポをおしぼりで拭かれ、衆人環視のなかで
射精させられたこともあった。そこまで行かなくても、勃起したチンポを「元気だな」と、
箸でつままれて先走りを出さされることも多かった。

99 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 11:41:57
私の入ってた高校の相撲部での体験を語ります。一年時の部員構成は一年三人、二年三人、三年六
人でした。入部初日、新入部員は先輩によりまわし(もちろん誰かの使い古しでひどくよごれている)を
きつめに締められ、まわしはケツの穴深くに食い込み出血しました。次に準備運動として他の部が活動
している中運動場をやめと言われるまで走り続け、股割。股割は完全に体がつくまで先輩達によって押
さえ付けられ相撲場には悲鳴が響きました。終わったときにはもう立つのが難しい状態です。その後、地
獄のような歓迎のぶつかり稽古が始まります。続く

ぶつかり稽古は一年一人の相手を二、三年が三人がして、それは一年が疲れきって立つこともできなくな
るまで続けられました。土俵のうえに転がされてなかなか立てないでいると尻や背中を蹴られたり踏み付
けられたりまた、竹刀で打たれたり竹刀の先を尻の穴に押し込まれたりしました。それでも立てないように
なると股間や顔ををぐりぐりと踏み付けたり口の中に泥を押し込んだり足をつかんで引きづりまわしたりしま
す。そして最後にまわしをはずされ土俵の上に転がされました。稽古のあとにもひどいことが待っていました。

全裸で土俵のうえ転がされた私たちをまっていたのはふんどし祝いという儀式でその内容はというと先輩達
により六尺ふんどしを締めさせられそれから先輩達に強姦されるというものでした。疲れきっていた私たちは
ろくに抵抗することもできずチンポを口や尻の穴に押し込まれたり体中に精液をかけられたりチンポをくわえ
られ射精させられたりしました。初日はそれで終わりましたが私たちは疲れと犯されたショックでなかなか起
き上がることができませんでした。泥と汗と精液にまみれた体をきれいにして帰りましたがその日からは生活
面でも地獄のようでした。

100 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 12:42:59
その日、全裸での仕事がようやく終わるとアルバイト達が僕に声を掛けました。「お疲れ〜!
どうだ?裸で仕事ができて嬉しかったか?これから毎日やらせてやるから安心しろよ。」
「今度俺の友達を呼ぶからよ、接客やってみろよ!」「面白そうじゃん!そん時早目に店
しめてよ〜、こいつに色々やらせようぜ!」「マジで?俺も後輩呼ぼうかな。もちろんこいつ
の奢りだろ?」「当たりめ〜じゃん!俺らはこいつの為にやってやるんだぜ?」彼らは勝手に
盛り上がっていた。すると一人が「じゃあ今日はこいつの家で遊ぶか!」と言いました。
僕は全裸のまま車に乗せられ、僕のアパートまで道案内させられました。僕の部屋に着くと、
彼らは土足で上がり込み部屋中を物色しました。といっても引っ越したばかりなんで家財道具
は一切無く、洋服などが入ったダンボール数個と、布団が敷いてあるだけでした。彼らは
ダンボール箱をひっくり返し、中の物を全部散らかしました。そして洋服を一つの箱にまとめ
ながらこう言いました。「お前はいつも裸なんだからこれは全部貰っていくぞ?」
僕は涙ぐみながら懇願しました。「裸じゃ出勤できないです!昼間だからだめです〜!」
すると箱の中からトランクス一枚だけは返してくれました。しかしそのかわりって言いながら
部屋のカーテンを引き千切られ、部屋の鍵と布団も没収されました。部屋は一階の四畳半一間
なんで、カーテンがないと外から丸見えです。鍵がなければいつ誰が入って来るかわかりま
せん。そして彼らは僕の荷物を車に積め込むと、「じゃあ明日も遊んでやるからな!ちゃんと
仕事に来るんだぞ!」「お前が服を買わない様に財布は預かるぞ!仕事に来たら千円やるよ、
そのかわりパンツは置いて帰れよ!」そう言って去っていきました。彼らの目的はまず僕を
全裸で家に帰らす事。それからさすがに昼間っから全裸はヤバイと思ったのだろう、
千円あればコンビニでパンツぐらいなら買えると思ってるに違いない。でも出勤すればまた
パンツは取られる。結局毎日トランクス一枚で出勤し、帰りは全裸。次の日全裸で出勤するの
を避ける為には、帰る時に全裸でコンビニに行かなくてはならない。
考えただけで死にたくなった。

101 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 12:43:25
もういいや、生き恥晒すなら死んでしまおう・・・
そしたらきっと一生彼らは自分のした事を後悔するだろう・・・
僕は死を選んだ。そして近くの川に行き、土手を下り水際に立った。涙が溢れてきた。いつの
まにか声を上げて大泣きしていた。僕には死ぬ勇気さえ無かった。情けない・・・
アパートに戻った。考えてみれば鍵が無くても部屋にいる時は中から掛けられる。しかも
チェーンだってあるじゃないか!夏だからトランクス一枚で寝ててもおかしくない。外を歩いて
も・・・
いや、それはおかしい。いくら暑くてもそんな人はいない。・・・でもたまにいるかな?
ジョギングしてるフリで行けば?ちょっと無理あるけど大丈夫かな。そうだ、タオルを首に
掛けて行こう!これならイケル!僕はなんとか活路を見出しました。その日はいつのまにか
深い眠りに落ちていました。これから起こる更なる屈辱を知らずに・・・

102 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 12:43:51
次の日、僕はトランクス一枚で首からタオルを下げて家を出ました。あまりキョロキョロ
するとかえって怪しいので、店まで一気に走りました。途中何人かとすれ違いましたが、
僕は前だけを見ていました。全身汗だくで裏口から入ると、アルバイト達がすでに
待ち構えていて、トランクスを脱ぐ様に命じました。そして僕から取り上げたトランクスを
引き裂いてごみ箱に捨てながら、「お前汗臭いから店に入るなよ!」と言いました。
そして両手両足を縛られてごみ倉庫に投げ込まれました。得体の知れない汁で汚れた床に
転がる僕の体にさらに生ごみをぶちまけて、鍵を掛けられ閉じ込められました。僕は全身に
まみれた生ごみの臭いで何度もゲロを吐きました。暗闇の恐怖と、生ごみで僕は頭が
おかしくなりそうでした。結局最後まで出してもらえず、翌朝ゴミ屋に発見されました。
無毛の包茎チンポを晒し、両手両足を縛られ生ごみにまみれた僕を彼は蔑む様に見ました。
そして縛られた両手を無言ではずし、ゴミを回収して去っていきました。僕はようやく
ごみ倉庫から出る事が出来ました。倉庫の扉には「中に変態がいます」と貼り紙がして
ありました。

103 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 12:44:14
とりあえず僕はゴミ倉庫の水道で体を洗いました。いくら洗ってもゴミの臭いが
とれませんでした。それより問題はこの後どうするか・・・
唯一着用を許されたトランクスも無く、もらえるはずの千円もない。早朝から素っ裸
で家に帰るわけにもいかない。でも疲れ果てた僕はとにかく寝たかったので家に帰る
事にしました。両手で股間を隠し、僕は一気に走った。幸いまだ早朝なので、外を
歩いている人はほとんどいない。人影を見つけては道を変え、とにかく走った。
しかし誰にも見つからない様に逃げ回ったので、思うように進む事が出来ずにいました。
僕は家に戻る事を諦め、近くの公園に入りました。とりあえず障害者用トイレに身を
隠しました。古いトイレで扉は壊れており、完全に閉まりませんでしたが、その公園内では
一番安全な場所でした。僕はそこで床に座り込んでいました。暫くすると中に一人の浮浪者が
入ってきました。浮浪者は少し驚いた様子でしたが、洗面台で顔を洗うとそのまま去って
いきました。僕は何も起きなかった事にほっとしたときです!浮浪者は仲間を連れて戻って
きたのです!彼らはぼくを取り囲み、体中を触ってきました。僕は恐怖で足が竦み、
されるがままでした。

104 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 12:57:56
20歳 大学生です。今までずっとブリーフです。
中学くらいから、周りはブリーフからトランクスへと変わったが、俺はブリーフ一筋。
高校の修学旅行の時、女子の着替えを覗いた罰を食らい、パンツ一丁で廊下に立たされたことがある。俺自信は男にしか興味がないのに、友達に付き合って覗きに行ったんだよね。
そしたら、運悪く学年主任に見つかって。
俺以外は全員、トランクスだったんだけど、俺だけ白ブリーフ、しかも少し黄ばんでいて
その格好で3時間ぐらい、立たされて、もう泣きそうでした。友達には写真取られるし。
今思い出しても、悲惨!(-_-;)

105 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 13:28:10
これも、20年程前の「話」である。
某大学の空手部主将を俺がOBと称して「シゴキ」を行ったのである。主将は俺の、
呼び出しに2回とも応じてくれたのである。この「話」は第2回目の「シゴキ」の、哀れ
悲惨な空手部主将の実態である。無論、主将は4回生であるので就職先を問いだした所
彼は「警察官」になる事に決まったと答えた。これを聞いた俺はメラメラと胸が高鳴り
「奴」を泣き喚くまで徹底的に「シゴキ」を与えようと考えた。
空手部員に会った時に奴は帽子をかぶっていたので訳を聞いた所、空手の試合で負けた
ので部員全員が「丸坊主」になったとの由、おそらく道を歩くのが恥ずかしかったので
あろう。これも、俺は「シゴキ」ガイがあると思った。
ホテルに入いた、奴は1回目を経験しているので要領は得ている。要するにOBの命令
は絶対服従である。俺は全裸になれと命令した。奴は恥ずかしげもなく最後のパンツも
脱いだ。やはり、頭と同じく「玉」の周辺にも毛は剃られてツルツルであった。
さすが、空手部で鍛えた身体分厚い胸、脚、筋肉隆々の奴が俺の前に今、足を開き腕は
後ろに組んで俺の命令を待っているのである。
俺は心身の鍛錬と称して奴を正座させた。そしてツルツルの頭へ灰皿を載せ落としたら
どうなるか、奴は1回生から厳しいシゴキに耐えに耐えた経験があるから、その覚悟は
当然できていよう。奴の持っていたタバコを奪い俺は本当は吸えないタバコを無理に
吸って、その灰を又、タバコを頭の上の灰皿へ乗せた。時間が経過しても奴はさすがに
頭を微動だに動かさない、俺はテレビを見ていたが業を煮やして頭の上の「灰皿」を
動かした、奴は慌てて灰皿を落とすまいと頭を動かしたが、無念灰皿は床へ落ちた。

106 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 13:29:10
次の「シゴキ」だと俺は命令した。「人間椅子」のシゴキの始まりである。俺は壁を
背に立った只、俺が座るのは椅子ではなく主将が「ブリッジ」した腹の上である。
俺の背は壁があるので楽だが、「椅子」は長時間続けさせられると苦しさが増す。
俺はこの「姿勢」でヒールを飲んだり、テレビを見たりやり放題である。そして、暖房
の強さを倍加させた。やがて、椅子は滝のような「汗」が椅子全体からほとばしる。
俺は、傍にあった靴べらを持ってきて主将の「金玉」を立たせようと、触ったり、叩い
たりしたがさすが、空手部で鍛えた強靭な身体もさすがにこれには答えられなかった。
汗だらけの身体、苦痛に耐える顔、「押忍」以外出してはいけない「呻き」の声。
さすがの俺もこの、光景を見ると許せざるを得なかったのである。
俺は風呂に入れと命じた。そして、OBいや、神様の身体を隅々まで洗えとそして、
洗い方が悪いとさらに、「罰」を与えると命じた。奴の身体は先程のシゴキで身体中
汗だらけだがそれを洗い落とす事も許されず、奴は懸命に神様の足の指と指の間等を
隅々まで洗っていった。しかし、洗っている最中に奴の「金玉」が神様の身体に触った
という理由で次の「シゴキ」を行った。奴は風呂から出て「押忍」の姿勢である。
俺は湯船に浸かりながらそこで、主将は今から「犬」になれと命じた。まずは、犬
ション四つんばいになって片脚を上げた姿勢を長い事たもつのである。玉と棒が丸見え
である。そして、チンチンの姿勢よく見ると脚の間から「棒」が少し大きくなったよう
に思えた。少し「奴隷」の意識が解ってきたのか。でも、何という事であろうか?
大学の大勢の部員を抱える空手部の主将が、そして、将来「警察官」になるであろう
若者が俺の「意」のままにこの、数々の「シゴキ」に屈辱さらに、羞恥心、苦痛が伴う
であろうになぜ? 耐えられる気持ちは何処から湧いてくるのだろうか? 名誉か、伝統
か、お金のためか?  

107 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 13:31:07
俺は風呂から出た。主将は今だ許されるまで犬になって「チンチン」の姿勢でいるので
あろう。俺は「来い」とベッドの上から命じた。犬は四つんばいになりながら俺の膝元
え来て、「チンチン」の姿勢をした。全身は汗か、お湯で「ビッショリ」である。
両手は鼻の前で「チンチン」をしているので脚の間からは「棒」と「玉」が見え、俺は
脚をそのまま開かさせ靴べらで勃起を促した。奴は「ワン」と答えた。奴は俺の意図と
している事が理解したようだ。それは、OBの奴隷に完全になる事だったのである。
半部しか勃起しなかったが、俺は窓際のカーテンを開けてガラスに外に向かって全身を
つけろと命じた。足を開き、両手は万歳をさせた。いくらビルの階の上とはいえ、大人
の全裸が膝から上が通行人からは見えるであろう。奴隷の羞恥心は沸き立ったであろう
まあ、深夜であったし中からは電気を消したので通行人には解らなかったと思うが・・
次に、俺は奴隷の肩に乗り肩車になった、前には等身大の「鏡」があった。そこには、
二人の姿があったが奴隷の頭と、チンボの毛は鏡には映しだされない。俺は奴隷に肩車
になりながら、俺の掛け声と同時に膝を曲げるように命じた。許しが出るまで膝は曲げ
たままで俺の全体重が奴隷にのしかかり、苦痛に歪む顔、全身汗だらけの若者の張りの
ある肉体が鏡に映っている。数回同じことを繰り返した後、奴隷は長時間耐えられる筈
もなく、俺はビールの酔いも手伝ってかベッドの上に落ちてしまった。奴隷の顔が青ざ
めた。二人の間に無言の時間が経過するが俺は罰として、主将に「地獄責め」を行う事
を告げて休憩を奴隷に与えた。

108 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 13:33:07
いよいよ、「地獄責め」の始まりであった。
それは、空手部主将を 「ブリッジ」 にさせ、ホテルの浴衣の帯を二つに結んで何と
まず、先端を勃起させた主将の男根の根元に抜けないくらいに括った。ブリッジをした
天井には冷暖房機があり調度そこには、帯の紐が架かるスペースがあった。
何という事か、空手部主将に「ブリッジ」をさせるならまだしも、ブリッジをした先端
の「金玉」は天井から吊るされた「紐」で括られているのである。ブリッジから逃れよ
うとすれば全体重が「金玉」に負担がかかるという寸法である。これが泣く子も黙ると
いう「地獄責め」である。
これから、主将にこの「姿勢」を何時間耐えさせるというのか? 床には、頭と足しか
ついていないが、やがては両手も必要になるだろうし「紐」も今は、緩やかに垂れてい
るが時間の経過と共にこれもどうなる事やら・・・・・・
俺は、なおもテレビを見ながらビールを飲んだ。横には、天井から紐がぶら下がりその
下にはまだ苦痛を伴わない「ブリッジ」の姿がそこにはあった。
俺は、今から「喫茶店」に行くと主将につげて、部屋に鍵をかけて外へ出た。喫茶店にでコーヒーを飲みながら、主将は今、どうしてるか想像をした。
一時間以上して部屋に戻った。床には「ブリッジ」の姿がそこにあったが、さすがに
少々「ブリッジ」の姿勢また、「紐」も先程とは違っていた。
俺はテレビを見た後、風呂に入いた。俺は湯船に浸かりながら主将にブリッジの姿勢は
「警察官」になったら何時間もやらせられると「激」を飛ばした。俺は風呂から出たが
さすが、二時間以上も続けさせられているのか、明らかに「ブリッジ」の姿勢は崩れ、又、括られた「金玉」も紐も「ピーン」と張って今にも千切れそうである。

109 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 13:34:07
口から出す声も「押忍」のかわりにうめき声に変わっている。俺はその「姿」を見なが
ら心の中では気持ちいいのを喜んでいるのである。何という薄情な男であろうか。
勃起していた「竿」も何時の頃からか縮んでしまっている。でも、括られた紐は抜ける
事は無い。苦しさのあまり「ブリッジ」の姿勢はいろいろな「ポーズ」をとらざるを、得ないためまるで「四十八手」のようで、「ケツ」の穴まで丸見えである。
空手部主将もさすがに俺に許しを苦しさのなから願い出たのである。あの時は「紐」を解くのが大変だったことを記憶している。解いた後、金玉が変色していた。
床には、身体全体汗だらけ、変色した金玉、動こうにも動けない大の字になった
無残「空手部主将」の肉体がそこにあったのである

110 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 14:05:50
芸の体験談を再開します。
ものすごい下ネタ好きの接待相手のために、技巧を凝らしたのが
「でんでん裸踊り」。小さな「でんでん太鼓」を手に持って掲げ、
宴会場のなかを、真っ裸で酔っぱらいの千鳥足のような歩き方で
ふらふら歩きまわる。たまに立ち止まり「ほら、デンデン!」と
言いながら太鼓を鳴らし、次に「こっちの太鼓もデンデン!」と、
下半身を突き出して腰を左右に振る。サオがでんでん太鼓みたく、
左右の太ももをペチペチと叩くわけだ。自慢になってしまうけど、
チンポが大きいからこそ出来たチンポ芸(笑)。

それを何度か、立ち止まっては繰り返すと、揺さぶられる刺激で
チンポが勃ってくる。完全に勃起すると、ベチベチ叩けなくなる。
そこで「おっ、デンデン鳴りません、元に戻しまっす」と言うと、
事前に申し合わせておいた通り、上司が命令を下してくる。
「そうだ、勃起を収めるために、オナニーをしろ!」
俺は「押忍!」と応え、勃起したサオを握り、シコシコしながら、
ジョギングの速さで宴会場を走りまわる。卑猥な歌を歌いながら。
「男のセンズリいい気持ち〜、ピュッピュッ飛ばせ 白い汁〜」

チンポこすりながらただ単に走りまわるだけでは単調になるので、
オナニー走りの合間にも、かるく裸踊りを披露したりしたものだ。
尻の穴にビール瓶を突っ込んでフラダンス、とか。こすり抜いて、
いよいよイク瞬間。汁がビュッと出始めたら、サオから手を離し、
両手を腰に当てて仁王立ち。手を使わず、腰を前後に振りながら、
ビューッビューッとぶっぱなす。このとき「おっ、気持ちいい!」
と得意げに叫ぶことができたら完璧だが、あまりに気持ちよくて
射精の最中はなかなか言葉が出てこなかった。

裸踊りはともかく射精は臭いし汚いんじゃないか、という感想を
持つ人もいるだろうが、それは接待相手が望んでいたことだから。
「裸踊りとセンズリ、これが人前で出来れば怖いものなしだろう」
などと、遠まわしに要求してくるのだ。実際、大ウケだった。

111 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 14:06:23
40歳を過ぎた今ではもうやらないが、30代のなかばぐらいまで、いつも会社の接待宴会で
裸踊りや恥ずかしい全裸芸をやらされた。俺は大学の空手部出身で体格も大柄のガチムチ、
短髪で体力が取り柄、入社当初から「体育会系営業マンの典型」などと言われ続けながら、
空手部時代に先輩から仕込まれた裸踊りを基本に、裸になってチンポ見せまくったものだ。
以下、その記憶をやや脚色を交えて披露させていただく。

接待の席で「さあ、お得意のチンポ芸だ」と上司に指示されたら、元気よく立ち上がって、
パンツまで一気に脱いで素っ裸になり、まずは「押忍!」と一礼。それから、

@ 全裸で両手を水平に広げ、足を肩幅に開く。そして膝を曲げ、イチ、ニ、イチ、ニと、
 腰の前後運動。チンポを突き出し、引っ込めながら、卑猥な歌を適当な節をつけて歌う。
 「男は裸で恥をかけ、チンポ丸出しすっぽんぽん、女が欲しい、マラうずく〜」
  真剣な顔で、腹の底から声を出す。腰は力強く動かし、できれば半勃ちにさせる。

A 腰の前後運動に続いて、刑務所の「カンカン踊り」の要領で、両手を頭の上に掲げて、
 足を左右交互に上げて足の裏を見せる。それを何回か繰り返したら、バンザイしたまま、
 やはり足を交互に大きく持ち上げながら、陽気に跳びはねるようにして宴会場をまわる。
 「キンタマ丸出しぶーらぶら、裸踊りで恥をかけ、豪傑男のおちんちん」
  この辺になると、興奮してチンポがビンビンになり、宴席も爆笑の渦となる。

B 裸踊りの「練り歩き」を終えたら、最後に真っ裸のまま、壁を背に逆立ちしてみせる。
 そのまま「デカマラ見参! 男一匹、チンポ芸!」と叫び、チンポをびくびく動かす。

その後、若い頃は接待相手の中年オヤジにチンポをおしぼりで拭かれ、衆人環視のなかで
射精させられたこともあった。そこまで行かなくても、勃起したチンポを「元気だな」と、
箸でつままれて先走りを出さされることも多かった。

112 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/12(火) 15:15:27
http://www.google.com/search?hl=ja&q=cache

113 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 00:14:06
このくそダラ企画に参加している富山県民、なんちゅすくないがいね

114 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 02:09:04
大学生の時、バイトの主婦3人に目をつけられ、休憩中の事務所でいつも全裸
オナニーを強要され、射精した性液を舐めさせられ馬鹿にされていました。ある
夏の日、バイト先の隣にあるデパートに僕の下着をプレゼントしてやるからと、一
緒にの女性用下着売り場に連れて行かれました。でも、主婦3人は遠くで隠れて
見ているだけで、自分一人で買いに行かなければなりません。仕方なく、店員さ
ん(女性の結構可愛い方)に下着を買いたいことを告げると「彼女の下着ですね」
と笑顔で応対してくれました。ですが「いえ、自分のです」と言うや否や怪訝な顔つ
きになり、他の店員さんを呼びに行きました。僕は恥ずかしくて逃げ出したいので
すが、それを遠くでみている主婦3人の後の仕打ち(辱め)を考えると逃げるわけに
も行かず、店員さんを待っていました。すると、可愛い店員さんの他に、年のいっ
た2人の店員さんもやってきて、「どういうものをお探しですか」と変態を見る目で問
いかけられました。僕は主婦3人に言われた通り「赤いフリフリのブラとパンティを」
と蚊の泣くような声で返すのが精一杯でした。店員さんがサイズの大きなものを何
点か持ってきてくれたのですが、ここからが地獄でした。何故なら見張っている主
婦3人からは買った下着は身に着けて帰ってくるように命令されていたからです。試
着室を探しましたがありません。

115 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 02:10:14
恐る恐る店員さんに聞いてもやはりありません。仕方なくそのことを店員さんに告げると「えっ」と驚きながら
も、少し嬉しそうな笑みを浮かべたような気がしました。そこでまずTシャツを脱ぎ、赤いブラを着けようとしま
した。でも、うまく留め金がはまりません。店員さんに手伝ってもらい何とか着ける事に成功しました。もとも
と太目の僕は胸が大きくAカップは余裕であったので、うまくフィットした感じでした。次はパンティです。店員
さん3人もじっと僕の挙動を見ています。周りに他のお客さんがいないことを確認し、一気にズボンとブリーフ
を下ろしました。店員さん3人と遠くで見ている主婦3人の視線を受けている僕のペニスは爆発寸前で勃起は
最高潮に達しており、先走りの汁が垂れてしまいました。そんな状態ですから当然その赤いパンティがうまく履
ける訳ないのです。

116 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 02:11:20
格好悪くパンティの上からペニスがはみ出す状態で思案していると、何と隠れていた
はずの主婦3人が近寄ってくるではないですか。何をされるか怖かったので本当に逃
げたい衝動に駆られました。でも、意味反して体は硬直し、もう何も考えれられない状
態でした。下着を物色するふりをして近づいてきた主婦3人は案の定僕を罵倒しました
。「何?こいつ。変態?チンポ出して喜んでいるじゃない。勃起しているよ。」「何してい
るの?警察呼ぶわよ」「警察呼んで欲しい?呼んで欲しくないなら、ここでその勃起した
チンポ小さくしなさいよ」計算ずくです。店員3人の前で強制オナニー&射精を実行させ
るつもりです。「嫌です」の一言も言えず、僕は逆に女性6人に囲まれながら、自虐オナ
ニーを行うことへの悦びを感じている自分に気づきました。彼女たちは立っていると目立
つということで、仰向けを指示されました。乳首とペニスを自分で弄り、女性6人看視の中、
今度はちんぐり返しの体勢を強要され、女性6人の前でアナルを天井に向け、罵倒されな
がら、夢中で乳首とペニスを自分で弄りました。もう頭の中は放心状態です。何も耳に入
らないのです。最後は、いつもいじめられている時の癖で「イカせて下さい」と懇願し、汚い
性液を自分の口に発射し、女性6人の前で史上最高のオナニーショーの幕は降ろされまし
た。今もそのときの写真をネタに主婦3人に強請られており、今では主婦の家まで行って、ご
主人がいない昼間にセックスマシーン&性奴隷として生活を送っています。でも、幸せです。


117 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 02:47:43
耕太郎さん恥ずかしさに勃起する気持ち、よくわかります。俺もそうでしたから。裸芸に慣れてくるにつれて、
恥ずかしさに含まれる「快感」の度合が上昇するんですよね。俺も1年生の終わり頃には、裸踊りをしなが
ら勃起するどころか、ガマン汁を垂らすようにまでなっていました。 柔道部以外でも裸踊りはやっていまし
たが、柔道部ほど歌や踊り方に凝ってはいませんでした。俺が3年生のとき、空手部の新入生が1人、先
輩3名に付き添われて、柔道部の稽古中に「挨拶」に来たんです。その新人は、自分の出身校と名前を大
声で告げたあと、「オッス、自分は今年の空手部の新人で1番のデカマラということで、みなさんに品評して
いただきたく、チンポ芸をしに参りました!」と言い出したのです。むろん先輩命令、付き添いの空手部員は
ニヤニヤ、俺たち柔道部員は「おお、いいぞ」と拍手喝采でした。空手部の新人は「オス、失礼します」と一
礼し、空手道着を脱ぎ捨てフルチンすっぽんぽんになると、その場で「東京音頭」を歌いながら、盆踊りの
ような裸踊りを始めました。確かになかなかのデカマラです。手拍子を受けながら、その新人は最初のうち
こそ照れ臭そうでしたが、すぐに興が乗ってきて、手足の動きも堂々たるものになってきました。小さくぶら
つくチンポを指差され「ほんとにでかいな」と言われると、踊りながら腰をぐっと突き出し、手でチンポを2、3度
シゴいてみせ、「やべっ、イッちまいそうです!」と叫んで笑わせる余裕も見せます。 後日、そのお礼に、柔道
部の新人4名を空手部の稽古中に連れて行き、全裸芸を披露させました。わが柔道部伝統の「戦闘機」という
裸芸で、チンポを手で持ってプロペラのようにぶるんぶるんと回転させながら、縦横無尽にバタバタ走りまわる
というものです。ただ走るだけでなく、「衝突!」と叫んで、2人がチンポの先っぽと先っぽをキスさせたり、「燃
料漏れです!」と、ガマン汁の糸を垂らしてみせたり。

118 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 02:48:57
もちろん、俺が1年生の頃もやらされましたが、俺はもの
すごい早漏だったため、手でチンポを回転させているうちにガマン汁がドクドクにじんできて、「燃料漏れ」は得意
技でした。もっとも、ぶるんぶるんまわすうちに勃起してくるのは全然めずらしいことではなく、「戦闘機」のあと
は、ほとんど毎回、全員ならんでセンズリでした。裸踊りもそうでしたが、こういう「裸芸」に比べたら、センズリ
はオマケみたいなものでした。センズリ自体も辱めでしたが、俺の感覚では、裸踊りや「戦闘機」で恥ずかしい
思いをしたご褒美みたく感じることが多かったです。事実、全裸芸と違い、センズリには「快感」がありますから
ね。 しかし、耕太郎さんのように「羞恥心を克服した立派な男」の全裸芸、実際に拝見したいですね。俺もそ
の点の気骨は負けないつもりなので、よかったら学生時代を思い出して、裸芸の見せ合いでもしませんか?
俺は体育会気質の企業にいながら、上司が下ネタ嫌いだし女性も多く、裸踊りができなくてややストレスが溜
まっているので……といっても、やはりこの歳になってあんまり派手にやるのも憚られますけどね。

119 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 02:49:46
さま、はじめまして。大学柔道部でフリチンにされまくった、36歳の会社員です。 >耕太郎さん 成人式報
告、興奮しました。痛々しいシゴキも良いですが、裸芸強要の話っていうのは、気の毒にならずに楽しめ
るし、何より俺、裸芸さんざんやらされたので懐かしいんです。2年生の人たちは、具体的にどんな裸踊り
をやらされたのでしょう。両手に盆を持った、チンポを隠せる生ぬるいヤツではないでしょう? 俺は情けな
い粗チンで、同期の1番デカマラの奴と比べて笑いものにするということで、俺とそいつの2人はとくに頻
繁に脱がされてました。チンポの先端にリボンを結び付け、前後に腰を振りながらドジョウすくい。勃たせた
サオをトイレットペーパーの穴に嵌め、「チンポ元気だ、ギンギンだぁ、ハメっぱなしでいい気持ち〜」など
と歌わされながら、両手バンザイのタコ踊り……これはあまりの恥ずかしさに途中でチンポが柔らかくなり
、ペーパーを落としてしまい、罰として全裸のまま道場から裏門近くの販売機まで煙草を買いに行かされ
ました。 だいたい裸踊りのあとセットで公開センズリをやらされました。1年生全員で踊ったら、当然そのま
ま全員で整列してシコシコ開始。俺とデカマラ2人だけが裸踊りした場合は、センズリも2人。「他の1年生
も脱げ。射精は全員だ」ということも稀にありましたが。 射精管理はされていませんでしたが、強制オナニ
ーのときはたっぷり出せという指導は普段から受けていました。当時の真面目な俺たちはなるべく私生活で
は精液射出を控え、先輩たちの前では「おまえらのザーメン、すげぇ匂いだな」と顔をしかめられるぐらい、濃
いのを出すことを心がけていたものです。 耕太郎さん、具体的にどんな裸踊りだったか教えていただけませんか?

120 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 11:46:57
ぶつかり稽古は一年一人の相手を二、三年が三人がして、それは一年が
疲れきって立つこともできなくなるまで続けられました。
土俵のうえに転がされてなかなか立てないでいると尻や背中を蹴られたり
踏み付けられたりまた、竹刀で打たれたり竹刀の先を
尻の穴に押し込まれたりしました。それでも立てないようになると
股間や顔ををぐりぐりと踏み付けたり口の中に泥を押し込んだり
足をつかんで引きづりまわしたりします。
そして最後にまわしをはずされ土俵の上に転がされました。
稽古のあとにもひどいことが待っていました。
次の日から私は、いつも丸裸に褌一本締めただけの姿で稽古です。
その褌も他の部員達のような巾広の稽古まわしを締めることは
許されていません。商店街などでお中元や年末にサービスでくれる
丸山米穀店とか、魚正商店とかと名前が刷り込まれている
あの日本手拭いを縫い合せた物を、滑稽にも文字が正面に見えるように、
六尺褌式に締めるのです。


121 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:38:36
中年空手家の裸踊り 投稿者:裸武道家 (12月5日(水)02時08分50秒)

 はじめまして。41歳になる自由業の男性です。
 私が体力増進のために通っている町の空手道場での出来事についてお話しします。

 私の所属するクラスは40歳から50歳までの男性の集まりで、師範を含め16名が週2回、
夜7時から汗を流している。参加者のほとんどは本業サラリーマンだ。みんな分別のある大人
なので、和気あいあいと、それでも真剣に汗を流せる環境である。だが私もそうだが、やはり
若い頃はスポーツで鍛えていたという「元気者中年」が多いから、若者のような無軌道さこそ
ないにしろ、ともすれば大学の体育会のような荒々しいノリが垣間見られることもある。
 
 今年5月に行われた、1人のオジサン道場生に対する一種の「全裸しごき」は、その一例だ。
 同じクラスに藤本(仮名)という43歳の男がいる。本業は某大手建設会社の営業マンで、
高校時代にアメフトで鍛えたという屈強な身体の持ち主だ。風貌もそれに似合った男臭さで、
白髪まじりの短髪、頑固そうな面構え、そして迫力のある眼差し。私はひそかに「叩き上げの
警察官みたいだな」と思う。交番の前に立っているガタイのいいおじさん。取っ付きにくいが、
声をかけるとニコニコして「はい、何だろう」と応じてくれる、そんなタイプの中年男性だ。
 連休明けからまもないある晩、稽古を終えたあと、師範も含めた道場仲間6,7人で飲みに
行ったときのことだ。藤本が酔った勢いで師範に絡んだのである。自分と同い年の師範に対し、
「弱小道場でもあんたは社長みたいなもんだからいいよ。俺たちサラリーマンはなぁ」という
ような発言をしたのだった。師範は笑ってやり過ごし、そのときはそれで終わったのだが。

122 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:39:25
 次の稽古日である。私たち道場生は練習のあと、全員汗まみれの空手道着のまま、師範から
「訓話」を聴かされることになった。むろん、前日の藤本の非礼についてだ。師範はまず最初、
藤本が今日の練習前に詫びを入れてきたと話した。それから渋い顔のまま私たちを見まわすと、
「しかし、藤本の酒癖の悪さは相変わらずだ。そこでどうだろう、一度じっくり反省するよう、
何か罰を与えたいのだが、いい提案はないだろうか?」そう訊ねてきた。
 藤本はうつむいている。と、島田という50歳になるクラス最年長の男が発言した。
「藤本さんは大手の会社に勤めているから、自尊心が強いのでしょう。だが人間的な成熟には、
そんなものは不要です。その自尊心を捨てさせてやりましょう」
 島田は以前、やはり酔った藤本から「閑職にまわされたジジイが暇つぶしに道場通いか」と
からかわれたことがあるのだ。島田はニヤリと笑うと、こう続けた。
「それでですな、藤本さんには、今からここで裸踊りをしてもらうというのはどうでしょうか」
 道場生のあいだから忍び笑いが洩れる。島田は藤本ににらまれながら、なおも涼しい顔で、
「我々の見ている前でオチンチンをぶらぶらさせて、不快な優越感を捨て去ってもらうんです。
男ばかりだし、セクハラと騒がれる心配もない。まあ、女がいればおもしろいが」
 2人の確執は知られているから、誰も藤本を擁護したりしない。いいクスリだということだ。
それにしても藤本にはツライ罰だな、と私は思った。藤本は時として無神経なほどの豪傑だが、
性的にはひどく硬派なのだ。猥談もしないし、稽古後の風呂でもガッチリ隠すことこそないが、
いつもチンポは手拭で覆っている。けっこう立派なイチモツなんだから隠さなくていいだろう、
と誰かに言われたとき、真剣な顔で「これを見せないのは男の尊厳だ」と反論していたものだ。
 それが今、まさに強制的な性器露出という手段によって、男の尊厳を奪われようとしている。
「裸踊りか。そりゃいいな、おもしろい。男のプライドを打ち砕くには最高だ」
 師範が笑う。もはや道場内では、藤本以外の全員が好奇のニヤニヤ笑いを浮かべていた。
「と、いうわけだ。さあ、藤本。素っ裸になってもらおうか」

123 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:39:50
 師範の威圧的な笑みに屈服したように、藤本は大きく息をついた。それから「オッス!」と
気合を込めて返事をすると、黒帯をほどき始めた。
 空手道着の上衣を脱ぎ、上半身裸になる。ほどほどに脂肪のついたたくましい裸体が、汗で
濡れて光っている。続けて道着の下を押し下げると、白の越中ふんどし一枚になった。これは、
師範が「やっぱり武道をする男はふんどしだ」と言って愛用しているのに感化されたものだ。
「おい、ふんどしをはずせよ」
 ふんどし一つの裸となって、さすがに躊躇している藤本に野次が飛ぶ。やがて意を決したか、
藤本は我々見物側の道場生をにらみ据えるようにしながら、越中のひもに手をかけた。
 股間からはぎとるようにしてふんどしをはずす。太いサオがごろりと転がり出た。
「おおっ、こりゃこりゃ、でかいチンポだなあ」
 島田が声を上げ、ドッと笑いが起こる。藤本は仁王立ちで、歯を食いしばるような顔をして、
道場仲間に全裸をさらしている。股ぐらの陰毛の繁みから、褐色のサオがぐいと頭を突き出し
ている。キンタマもだらりと垂れ下がって大きく、いかにも精力が強そうだ。
「さあ、裸踊りだ。裸踊りって言ったら、両手に盆持って左右交互にチンポ隠すあれかな?」
 師範は上機嫌だったが、私は心のなかで反対していた。あの裸踊りも悪くはないが、やはり
お盆の隙間からチンポがチラチラ見え隠れするより、もっとじっくりチンポを見たかったのだ。
そしてその願いが通じたかのように、藤本は野太い声でこう宣言した。
「いや、小道具など必要ありません。不肖藤本、豪傑の裸踊りをやらせていただきます!」
 その言葉通り、まさに「裸一貫」の裸踊りをおっぱじめた。両手はバンザイ、両足を交互に
どすんどすんと蹴り上げる、めちゃくちゃな阿波踊りのような、武骨な裸踊りである。むろん、
バンザイしているから、チンポは丸出しだ。それが足を激しくバタつかせて飛び跳ねるせいで、
威勢よくぶらんぶらんと踊り上がり、時にはプロペラのようにぶるんと一回転したりする。
「いいぞ。そうやって恥かいて立派な男になれ。チンポと同じくらい立派な男にな」
「でかいチンポだ。ぶらぶらさせるとえらい迫力だな」

124 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:40:28
「おいおい、すげえ見せつけ方だな。ホントは裸踊りやらされてうれしいんじゃないのか?」
 手拍子と下卑た歓声のなか、藤本の裸踊りは10分以上続いただろうか。やがて疲れてきて、
足のバタつかせ方も、チンポのぶらつきも鈍ってきた。藤本はぜいぜい息をしている。
「疲れたなら、いったん休め。しかしまだ許したわけじゃないからな」
 師範がそう言い、藤本は裸体に滝のような汗を流しながら、裸踊りを一時休憩した。顔や胸、
そして腹から大量の汗が流れ、その下の陰毛の繁みに落ちて吸い込まれてゆく。
「おい、許したわけじゃないと言ったろ! チンポを隠すな! 両手は腰に、仁王立ちしろ!」
 藤本はさらなる屈辱に一瞬絶望的な顔になったが、すぐに怒ったように口を真一文字に結び
師範の命令通り、両手を腰に当て、胸を張って仁王立ちした。素っ裸でそんなポーズを取ると、
チンポ丸出しでいることを自慢しているかのようだ。それが哀れで、笑いを誘った。
「おやおや、藤本さん。あんたのチンポ、元気になってきてるねえ」
 言い出したのは島田だ。それを発端に「おう勃ってる、勃ってる」とか「露出狂か」などと、
皆が笑いながら言い募った。確かに、藤本のサオはピンと元気になっているわけではないが、
下向き45゜ぐらいにはムックラと頭をもたげている。それを隠すことも許されずに、藤本は
顔面を紅潮させて羞恥心と闘っていた。
「そりゃ裸踊りしてあんなにチンポぶらぶらさせたら、いい刺激になるよ。勃起してくるよな」
 温厚で人望のある曾田という男が苦笑する。だが、師範はさらに藤本を辱めようと、
「それとも裸踊りを見られて興奮して勃起したんじゃないか。チンポ見られるの好きなのか?」
 師範は本当に楽しそうにニヤニヤ笑っている。そして藤本のほうに歩み寄って行った。
「よし。それじゃ別の裸踊りを教えてやる。今度は疲れないけど、もっと恥ずかしいやつな」
 師範は、フルチンの素っ裸で仁王立ちしている藤本のそばまで行くと、小声で話し始めた。
聞き取れなかったが、かなり恥ずかしい命令だということは、藤本の表情がだんだんと硬く、
そして泣きそうになってゆくのでわかった。見物側の私たちは期待に胸が膨らむ。

125 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:41:10
「わかったな、藤本。これを堂々とやれ。男しか見てない、聞いてないって自分を励ましてな。
歌もでっかい声で歌うんだぞ。音程はどうでもいいから、言葉をはっきりとな」
 どうやら裸踊りをしながら、猥褻な歌を歌わされるらしい。師範は歌詞を説明していたのだ。
 師範に肩を叩かれて、藤本はうつむいている。そして驚いたことに、チンポはさっきよりも、
また少し元気になっているのだ。島田がすかさずそれを指差し、両隣の者と笑い合っている。
「どうした、さっさとやらんか。どうせもうフルチンなんだから、とことん男っぽくやれ」
 島田に促されて、藤本は「オッス!」と怒鳴った。そして開始した。左手は腰に当てたまま、
やや中腰になり、両足を踏ん張って立ち、右手で勃起しかけたチンポを握り締める。そして、
「俺のチンポはでっけえぞ! 俺のチンポはくっせえぞ!」
 そうがなり立てながら、右手でサオを持ったまま、腰を大きく前後に動かし始めたのである。
見れば、右手はほとんど動かしていない。あくまで腰をゆすって、右手を女のアソコに見立て、
チンポを突き出したり、引っ込めたりしているのだ。センズリではなく、これも裸踊りだろう。
しかも左手のほうはきちんと腰に添えられているのが笑える。
「キンタマゆらせ、マラゆらせ、裸踊りに夜が更ける、くさいチンポがぶらぶらゆれる・・・」
 涙目になって大声で怒鳴りながら、藤本は腰を前後にゆすって、チンポを出し入れしている。
 師範も、道場生も笑い転げていた。だが、これで射精すれば終了だろう、と私が考えたとき、
また予想外の動きがあった。腰をゆさぶりながら、藤本がこう雄叫んだのである。
「おおっ、チンポが勃った! チンポが勃った! どうだ、見てくれぇ!」
 藤本は右手で持っていたチンポをほっぽり出すと、左手も上げて両手バンザイした。そして、
水平よりもほんの少し上向きになったサオを、我々の目前にさらけ出しながら「バンザーイ!
バンザーイ!」と5、6回、威勢よく両手を頭上に掲げた。バンザイするたびに両腕と身体を
ぐっと天井に向けて伸ばすので、そのたびにピンと硬くなったサオがぶらん、ぶらんとゆれた。
「よし、いいだろう。それじゃ最後の仕上げだ。これは俺が手伝ってやるからな」

126 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:41:58
 師範が拍手しながら、ふたたび藤本のそばへ寄っていった。最初に命令されていたのだろう、
藤本はバンザイの姿勢のまま、その場に突っ立っている。チンポも裸もさんざん見物できたが、
両手を上げていると腋の下も丸見えである。黒々とした腋毛が汗で濡れそぼっている。
 そして、その顔には気のせいでなく、開き直りのような爽快感に近いものが浮かんでいる。
「なあ、藤本。せっかく裸踊りまで見せてくれたんだから、おまえのチンポにお礼しないとな。
べつにたいしたことじゃないけどな。その、一発抜いてやるだけだからさ」
 師範はそう言いながら、藤本の背後にまわると、ぴったりと身体をくっつけるようにした。
そして右手を後ろから、藤本の下腹部へと伸ばしてくる。藤本はもう達観している様子だ。
「どれだ、藤本のチンポ。お、これか?」
 師範はしばらくのあいだ、藤本の陰毛を撫でたり、キンタマを手のひらに乗せてもてあそび、
やがて横腹からひょいと顔をのぞかせて、サオをぐいっと掴んだ。
「よしよし。40過ぎのオヤジにしちゃ、よく勃起してるな。こりゃザーメンよく飛ぶぞ」
 そう言って、シコシコとしごき始めた。藤本はバンザイをやめ、じっと腕組みをしている。
 師範はサオをしごくだけでなく、時には藤本のチンポの根元を指先でつまんで、上下左右に
ぶるんぶるんとふりまわしたりする。それをされると藤本は鼻息を荒くし、すかさず島田から
「こいつチンポのつけ根が感じるんだな」と茶化される。また笑いが巻き起こった。
「おっ、先っぽから露が出てきたぞ。師範にチンポいじくりまわされて、気持ちがいいとさ」
 誰かが指差して大げさに言い立てる。確かに、亀頭の先っぽがうるんで、露がにじんでいる。
その言葉に応じるように、師範は指でその先走りをすくい取ると、藤本のサオから亀頭部から、
裏筋からキンタマまで、粘々と塗り広げた。
「う、ううっ、ううっ」
 思わぬ快感に、藤本は腰をよじる。師範が「まだイクんじゃねえぞ」と笑いながら怒鳴った。
「ガマン汁をチンポに塗りたくって、チンポがぬるぬるしたところをシゴくんだ。そうすりゃ
おまえ、ホントに女のあそこにチンポ入れてるみたいで、最高に気持ちいいだろうが」

127 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:42:25
 師範は言葉通り、藤本の先走りを塗りたくったサオや亀頭を、さらに豪快にこねくりまわす。
グチュグチュと卑猥な音がかすかに聞こえ、藤本はいよいよ快感に耐えきれなくなってきて、
しきりに目線を動かしながら「ああっ、ああっ」と呻いている。
「ああっ、いっ、イキますっ!!」
 上ずった声で叫んで、藤本は大量に射精をした。サオの先っぽから、ドッピュ、ドッピュと
白い液体が勢いよく何度も射出される。チンポの先が一筋、また一筋と液をぶちまけるたびに、
藤本は呆然としたように「気持ちがいい、気持ちがいい、気持ちがいい」と呟いていた。

 道場の床には当然、ザーメンが好き放題にまき散らされている。それを雑巾で拭いたのは、
師範と島田だった。当初は藤本が自分でやらされるはずだったのだが、島田が申し出たのだ。
「こいつはやらんでもいいでしょう。裸踊りも立派なチンポも見せてもらったしさ。それに、
あんなにいっぱいザーメンぶっぱなすの、見てる俺だって快感だったよ。お礼に掃除免除だ」
 2人がよつん這いになって床を拭くのを、藤本は素っ裸のままで笑いながら眺めていた。
島田がそんな藤本をジロリと見やりながら、文句を言う。
「くせえなあ。こんなに精子出しやがって。しばらく道場から栗の花の匂いが取れねえぞ」
 師範から「おい、もうふんどしつけてもいいんだぞ」とお許しが出ても、藤本はしばらく
道場のなかをフルチンで闊歩してまわったり、さらに突きの練習を始めたりして、チンポを
ぶらぶらさせていた。そして、ちょっと照れ臭そうに、自分がぶちまけた大量のザーメンが
掃除されてゆくのを眺めていた。

128 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:43:16
 藤本が強制裸踊りの屈辱を受けてからおよそ2か月後、本格的な夏が訪れ始めた時期のこと。
陽が沈んでもひどく蒸し暑かったその日の晩、私たちの稽古がちょうど始まろうとする時刻に、
入門希望者が道場を訪れた。室田(仮名)という39歳の男で、つい半年前までは某メーカーに
勤めていたが、離婚したのを機にどうせならもっと自由な生き方をしようと、今は工事現場など
主に肉体労働系のバイトをして生活費を稼いでいるという。その日も夕方の現場を終えたあと、
わりと清潔そうなTシャツにジーンズという服装に着替えてやってきたのだった。
「もともと体力だけが取り柄ですから。贅沢しなければ飢え死しない程度の貯金はありますし」
 朴訥な話し方をする、やはりいかにもマッチョな中年男である。高校の頃は空手部に所属し、
社会人になってからはジョギングで身体は鍛えていたが実戦とは遠ざかっていた。それが先日、
うちの道場の前を通りかかって稽古中の蛮声を聞き、無性にまたやりたくなったのだという。
 むろん、大歓迎である。だが、その日はあいにく師範がいなかったのだ。旧友と会うそうで、
私たちは自主稽古をすることになっていた。実際、師範は練習指導に関して合理的な人なので、
我々道場生もやる気をそがれることがない。だから「自主的にやっておけよ」と言われても、
ちゃんと集まって練習に励む。しかも自主活動日の分は、きちんと月謝も安くしてくれる。
 その日もそうだったから、室田にはまず我々の練習を見学してもらおうということになった。
空手道着は持参していたので、興が乗ったら着替えて参加すればいい、ということで。そして、
私たちは「よーし、自主稽古を開始するぞ」ということになったのだが。

129 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:44:06
「まあ、ちょっと待とうや。見学してもらうのもいいがね、この室田さんのことを、俺はもっと
よく知りたいんだよな。体力はありそうだが、そうだな、根性とか男気みたいなものを」
 そう提案したのは最年長の島田だった。藤本に裸踊りをさせた際の発案者でもあるこの男は、
そのときと同じような狡猾そうな目をしている。おっさん室田に反感抱いたな、と私は感じた。
理由はわかりきっている。窓際族として、室田の生き方を揶揄したいところなのだ。
「だいたいな、あんないい会社に勤めていたくせに、働き盛りの年代で自由に生きたいなんて、
それで辞めるなんて、あまりにも勝手だと思わないか。俺なんて嫌でもしがみついてるのに」
 思った通りだ。室田は怒りを押し殺したような顔をしている。島田の卑屈だが正当な意見に、
道場生たちのなかにも、言葉こそ発しないが、同意するように頷く者が数人いた。
「師範がいないからあんたを勝手に追い返すことはできないが、俺はあんた根性なしだと思う」
「そんなことはありません。むしろ逆です」室田が冷静に言い返す。懸命に感情を抑えている。
「正直な話、私は会社に勤めている頃、大企業に守られているのだという自尊心がありました。
それが独身になって肉体労働に従事し、いわば根なし草になったわけです。しかしその分だけ、
余計に頑張っていこうと思うようになりました。会社を辞めたからこそ根性があるんです」
 言っていることは立派かもしれないが、根本的に子供っぽい男だと、私はそのとき思った。
企業は守ってくれるという発想がそもそも甘く、何より自分を正当化しているように聞こえる。
「今にして思うと、会社勤めをしていた頃の私は、自尊心の強い嫌な男でした。最近それがよく
わかります。自尊心も消え、失うものも恥ずかしいものも何ひとつなくなった今の自分こそが、
まさに理想的な自分だということです。裸一貫ですべてに立ち向かっていけますから」

130 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:44:46
 道場生たちは鼻白んだ顔をしている者が半数。あとの半数はニタニタ薄笑いを浮かべている。
そこでまさに得たりという感じで、島田がこう訊いたのだった。
「あんた今、恥ずかしいものは何ひとつないと言ったね?」
 そらきた。道場生たちは顔を見合わせ、期待を込めた笑みを交わす。私がとっさに見たのは、
藤本の顔だ。あれ以来、態度が控えめになった彼は、つき合い程度の苦笑いを返してきた。
「それじゃ室田さん。あんた今ここで、俺たちの前で、素っ裸になってもらおうか」
 とたんに拍手と、「おう、脱げ脱げ」といった蛮声が起こる。室田は一瞬きょとんとした。
「冗談で言ってるわけじゃないぞ。あんたにとって恥ずかしいものは何ひとつないってことを、
俺たちにわかりやすいように示してくれってことだ。ほら、裸になれ。当然、フルチンな」
「しかし、それとこれとは意味が違う!」
 戸惑っている室田に向かって、藤本が「さっさと脱いじまえよ!」と恫喝した。
「たしかにあんた、そういう意味で言ったんじゃないだろうよ。だけどな、あんた自分のことを
強くてこだわりのない男だって思ってるわけだ。だったら、フルチンなんて朝飯前のはずだろ」
 室田は数秒押し黙っていたが、やがて「わかりました」返事すると、Tシャツをまくり上げ、
上半身裸になった。瞬間、男の体臭がツンと鼻をつく。よく日焼けした頑丈そうな裸体だった。
筋肉は盛り上がっているが、ボディビルダーのような人工的なものとは違う、自然な屈強さだ。
「おい、せっかくの裸さらしだ。こんな片隅じゃなく、道場のまん中に行って脱げよ」
 藤本に促され、室田は脱いだシャツを軽くたたんで足もとに置くと、短く「はい」と応じて、
躊躇のない足取りで場所を移動した。そして見物している私たちの誰とも目を合わせないまま、
ベルトをはずし、ジーンズの前を開ける。トランクスだろう、派手な模様がのぞいた次の瞬間、
室田はさして狼狽した様子もなく、ジーンズとパンツをひとまとめにして押し下げた。

131 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:45:18
 チンポが見えた。意外にもサオはあまり色が濃くない。ずるむけの亀頭などピンク色に近い。
それでも大きさは藤本といい勝負である。ただ、陰毛が薄いので見た目で得をしているようだ。
「おお、チンポ隠さずに、いい脱ぎっぷりだ。なんだおまえ、チンポでかいじゃないか」
 島田がわざわざ指差し、道場生のあいだから拍手と笑いが起こる。室田は怒ったような顔で、
仁王立ちをしている。全裸をさらけ出しているというのに、胸を張って堂々たるものだ。だが、
両手のこぶしをはたから見てもわかるくらい強く握っているのが、本心の屈辱を代弁している。
「なあ、あんた独身になって、そんなにでかいチンポ持って、女三昧だろう。ええ、おい?」 
 塩野という男がやけに好色そうな笑い方をする。46歳で個人タクシーの運転手をしている、
昨年5段を取得した猛者である。道場仲間のなかで、いちばん下ネタが好きなのもこの人だ。
「いえ……離婚したばかりで女性のことはまだ」室田は真面目に答える。塩野が重ねて訊いた。
「それじゃソープランドか。そのデカマラ突っ込まれたら、おねえちゃんたちも気持よくって、
お礼に安くしてくれたりしないのか?」
「それは……ソープは3か月ほど前、工事現場の監督の奢りで連れていってもらって以来です。
チンポがでかいと驚かれましたが、料金は普通でした」
 普通は飲み屋での猥談として、笑いながら話すようなことだ。だが室田は至って真剣な顔で、
真摯な口調でそれを語っているのである。その様子に見物している私たちのほうが爆笑だった。
だが、笑いを取ることで少しでも我々と友好的になりたいのか、それとも単にやけくそなのか、
いずれにしてもこの室田という奴、体育会系の男らしさは充分だ。
「そうか。それじゃ女日照りなんだな。そんなでかいチンポ持ってるのに、もったいねえな?」
塩野の顔がさらにニヤける。それを「おいおい」とたしなめたのは、島田だった。
「私生活の追及はそのくらいにしとけ。空手の話がしたい」島田はそう言って室田を見据えた。
「室田さん、あんた経験者だね。それじゃまず、あんたの突きを見せてくれ。やめと言うまで、
正拳突きの反復だ。いいな?」

132 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:45:53
 我々見物人のニヤニヤ笑いと好奇の視線のなか、室田は「はいっ!」と、それを開始した。
 全裸で正拳突きである。室田は両足を踏ん張って立つと、右、左、右、左と、力強いこぶしを
繰り出してくる。ひと突きごとに「オッス、オッス」と気合の入ったかけ声を上げる。
 さして強くない私が言うのも変だが、姿勢も正しく、なかなか筋は悪くないようだ。しかし、
当然ながら私たちはそれを大笑いしながら見物していた。空手の型を全裸でやるということは、
要するに裸踊りなのである。
「いいぞ! でかいチンポがぶらぶらして強そうだぞ!」塩野が拍手しながら声援を送る。
 勢いよくこぶしを出し、腕を伸ばすたびに、腰を右に左にひねるのだ。想像に難くなかろう、
その運動に従い、サオとキンタマ袋がぶらんぶらん、やはり右へ左へふりまわされるのである。
室田のようにチンポが大きいと、まさに「ブンまわされる」という状態なのだ。
「すげえなあ、チンポがあっち向いたりこっち向いたり。迫力あるよな」
「あれだけブンブンふりまわされると、チンポの臭さがふりまかれるような気がするな」
 やがて室田は汗にまみれ、島田が「よし、やめ!」と合図を送った。
「なかなかやるな。もっとも、型よりもチンポの動きにばかり注目しそうになったが」
 島田に茶化されながら、室田は軽く息を弾ませている。さほど疲れた様子ではない。島田は、
ひとしきり真面目に空手に関するアドバイスをしたあと、急にまたニンマリした。
「しかし、案外元気ないのかな。あれだけチンポふりまわしたら、もっと勃起しないか?」
 室田は思わずといった感じで自分の股間に目をやった。道場生たちの視線もそこに集中する。
 室田のサオは、平常時よりいくらか頭を上げてはいるようだが、勃起状態にはまだ程遠い。
「誰かさんはもうちょい元気だったが。ぶらぶらさせてるだけで半勃ちにはなってたが」
 島田はひとり言のように呟く。私はそっと藤本を見るつもりだったが、目が合ってしまった。
にらまれるかと思ったのに、意外にも「参ったなあ」という感じの笑みを返してくる。

133 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:46:32
 あのとき藤本は、最初の裸踊りでサオをぶらつかせて半勃ちになり、次の「もっと恥ずかしい
裸踊り」で手コキをやらされて隆々と勃起し、それを師範にしごき抜かれて精液を出したのだ。
「かっこよかったぞ、フルチンの正拳突き」塩野が拍手する。何か企んでいそうな顔だった。
「今度またソープランド行ったら、そこのねえちゃんに見せてやれ。チンポコふりまわしてさ、
ワイルドで素敵ねえって言われて、3人ぐらいいっぺんに相手してくれるぜ。たまんねえなあ、
3人同時にチンポなめまわしてくれたりして。サオとキンタマ袋と亀頭、同時にベロベロ……」
 きつい下ネタに、またもや私たちが爆笑したときだった。しっかり仁王立ちしていた室田が、
急にうつむいて、もぞもぞ動き出したのだ。自分の股ぐらのあたりをのぞき込むようにして、
小便を我慢するかのように、その場で小さく足踏みをしている。
「どうした? ションベンしたいのか……おっ!」
 塩野が笑いながら視線を向けた。あとの道場生も皆それとほとんど同時に気が付いたようだ。
「おいおい、こいつ、チンポ勃ててくれちゃったよ!」
 島田が手を叩きながら、笑って言い立てる。道場生のあいだから「男臭さむき出しだ」とか、
「えらいぞ、勃起しても隠さないで」といった声が上がる。指差して笑っている者もいる。
 塩野の言葉に、複数の女からフェラチオしてもらっている光景を想像してしまったのだろう。
室田のサオはむくむくと頭をもたげ、本人の狼狽をよそに、やがてピンと水平に持ち上がった。
おそらく塩野も自分で考えたことに勃起しているに違いなかったが、マラは道着の下だ。だが、
室田はフルチンなのだから、勃起すれば衆目にとって一目瞭然である。
室田は両手のこぶしをいっそう強く握り締めている。男としての意地なのだ、と私は思った。
チンポを手で隠したい衝動を、懸命に抑えているのである。
 勃起を見られることは、ただチンポを露出することの何倍も屈辱だ。自分が欲情したという、
その内面をさらすことなのだから。射精も同じである。気持がいいから精子は出るのであって、
人前で射精をすることは「俺は気持いいんだ」という内面の快楽をさらけ出すことだ。
「あんた、オナニーはしてるだろう? エロ本広げて、毎晩シコシコ、って」

134 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:47:03
塩野の「性的尋問」がさらに続く。室田は生真面目に「月に2、3回ぐらいです」と答えた。
「2週間ほど仕事がハードだったので、ここしばらくは……申し訳ありません、神聖な道場で、
裸をさらすだけならともかく、勃起など見せつけてしまって」
 ほとんどベソをかきながら、室田はそれでも気丈に答える。そして気のせいではないだろう、
道場生たちの室田に対する印象が、徐々に変わってゆく気配があった。ほう真面目ないい奴だ、
少なくとも男気あるよな……声にこそ出さないが、そういう視線をたがいに交し合っている。
 しかし、だからといって辱めを制止する者はいない。なぜなら、面白いからである。
「そうだな、ホントに不謹慎だ。道場でフェラチオの話に興奮して、素っ裸で勃起するなんて」
 島田がニヤニヤしながら言う。顔を紅潮させている室田に向かって、さらに言い募る。
「不謹慎ついでに、どうだ、いっちょ抜いてスッキリしようじゃないか。シコシコしてさ」
「ここで……オナニーをしろと?」
「そうだ。そんなにビンビンになって、ただほっぽり出しておくのも気の毒だからな」
 道場生のあいだから失笑のような笑いが起こる。島田は「それと」と言って、藤本を見た。
「このオジサンはこの前、ここで裸踊りをやらされた上に、チンポをしごかれて射精したんだ。
それまで威張ってたのが、人前でチンポぶらぶらさせたり、白いやつピュッピュ出したりして、
すっかり分別ある男になった。まあ、男として成熟する儀式だったわけだ」
 室田の驚いたような顔を見返しながら、藤本はニンマリと「おまえもやってみろ」と言った。
「おまえはこの、島田さんの機嫌を損ねちまったんだ。だからってべつにどうってことないが、
おまえがここでセンズリかいて見せりゃ、まるく治まって仲間になれるんだからさ。わかるか?
だからやってみろよ。それと人に見られながらぶっぱなすの、けっこう気持いいんだ、これが」
 藤本の「気持いい」は妙に実感がこもっていて、笑いを誘った。そして、室田はまさかそれに
心を動かされたわけではないだろうが、やがて「わかりました!」と気合の入った返事をした。

135 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:47:29
「その前に、待った」塩野がニタニタ笑みを浮かべながら、室田の近くまで歩み寄ってくる。
「少しばかり元気がなくなってきたみたいだからな。俺が手伝ってやる。ちょっと失礼!」
 そう言うなり、塩野は手を伸ばすと、室田のサオをぐいっと掴んだ。笑いが起こった。室田は
すでに覚悟を決めているのか、驚いた顔をしただけで、抵抗はしない。
「そら、元気になれ」塩野は握ったに力を込めたり抜いたりして、室田のサオに刺激している。
「よしよし……いいぞ、むくむく膨らんでいくの、手で握っててよくわかるよ」
 やっと塩野は手を離した。室田のサオは青筋を浮かべ、先刻よりもさらに隆々となっている。
そしてよく見れば、ピンク色の亀頭の先っぽが先走りでうるんでいる。それを茶化されたあと、
室田はサオの根もとに近い部分を右手で握り締め、照れ臭そうに「それでは失礼します!」と、
シコシコおっぱじめた。豪快なしごき方だ。サオの根もとから先まで15センチはあるだろう。
まるでバットを磨くように、ゴシッ、ゴシッと力を込めてしごき立てる。
「デカマラのセンズリは、見てると気持いいな。ダイナミックで」島田が感心したように言う。
「俺は風呂でお見せしてる通り、粗チンだしな。センズリのときは手のなかにすっぽり入れて、
こねくりまわすんだよ。シコシコしごくなんてもんじゃねえや」
 室田は徐々に羞恥心が薄らいできたのだろう、当初よりも明らかにオナニーを楽しんでいる。
サオをしごき立てるだけでなく、キンタマを握るようにぐっと掴み、やわやわと揉んだりする。
それをしているときは、いかにも気持よさそうに「ああっ」と満足そうに大きく息をつくのだ。
「こいつはキンタマが感じるのか。藤本さんはチンポの根もとだっけ?」塩野が茶々を入れる。
 室田の呼吸が荒くなってきた。島田が「イクか?」と訊ねると、小刻みに頷く。そして、
「す、すみません……新聞紙か何かを……道場の床に……ザーメンが……」
 液で床を汚したくないのだ。あえぐような声からして、もう手を止めることができないほど、
イク寸前なのだろう。島田が「よし、いい心がけだ。取ってきてやる」と言って、頷き返した。

136 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:47:58
 だが、島田は動かない。腕組みして「えーと、新聞紙はどこだったかな」などと呟いている。
男の性と言うべきか、ぶっぱなす寸前の寸前では、もはや手の動きを中断することはできない。
サオの先端から先走りがツーッと糸を引き、サオがしごき立てられるから、その先走りの糸は、
右へ左へ頼りなくぷらぷらと揺れ動いている。室田は「すみません、俺、もう……」と呻いた。
「まあ待て。すぐ用意してやるから。そうだな、神聖な道場の床をザーメンで汚しちゃ駄目だ」
 藤本のときは、威勢よく床にぶちまけたのだ。それを師範と島田が掃除したというのに。
 私はどうにも室田が気の毒になってきた。だが、動こうとしたところ、塩野に肩を掴まれた。
「放っておけよ。ザーメンぶっぱなすところ、見逃すぞ」
 そう言われたときだ。室田は「イクっ……ううーっ……」声を洩らしながら、盛大に果てた。
隆々としたデカマラの先っぽから、白っぽい液体がビューッ、ビューッと何度も噴き出される。
それがビチャッ、ビチャッと湿った音を立て床にぶちまけられる。室田はサオを手にしたまま、
ビュッ、ビュッと射出を続けながら、神聖なる道場が汚されるのをあきらめた顔で眺めていた。
「おお、すげえすげえ。ひさびさのオナニー、こんだけ出したら気持よかったろうよ」
 射精終了を讃える意味で、私たちは室田に拍手と蛮声を送る。室田は仕方ないという感じで、
ひたすら照れ臭そうに苦笑している。藤本のときと同様、何かを突き破った笑顔だ。
「どうだ。射精寸前にいったん我慢したから、こんなにたっぷり出たんだぞ!」
 島田が得意気に胸を張ってみせ、道場生たちがドッと笑う。塩野の笑い声がいちばん大きい。
「床なんてあとで掃除すりゃいいんだ。だが、おまえが新聞紙敷いてくれって言い出したとき、
こいつは余計に楽しめるなと思った。じらしのテクニックってやつか。じらされてじらされて、
我慢できなくなって、そしたらあんなにドッピュドッピュ出しやがって。いい男だよ、おまえ」

137 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:48:46
 栗の花の匂いが鼻をつく。藤本のときよりも強烈だ。誰かが「くせえなあ」と言ったとき、
「おい、どうしたんだ。えらいザーメンくせえな」
 同じことを言う声が聞こえた。道場の入口から、ワイシャツにネクタイ姿で正装した師範が、
顔をしかめて周囲を見まわしながら、我々の集まっているほうへ近づいてくるところだった。
 師範はすぐに目の前の光景に気付いたようだった。
「おい、おまえら何やってるんだ! その人は誰だ!」
 師範は仰天しきった顔で、声を荒げながら私たちのほうへ走り寄ってきた。
当然だろう。初対面の男が素っ裸で、道場生たちに囲まれているのだ。
 しかも――床の上には大量の白い液が飛び散り、独特の匂いが漂っている。
「これはどうも……師範、今日はお約束があったんじゃ」
 島田がさすがに緊張した表情であいさつをする。ほかの道場生もいっせいに
頭を下げながら「オッス」「ご苦労さまです」と蛮声を発した。
 だが、いちばん狼狽したのは室田だろう。慌ててパンツだけ引っつかむと、
焦って転びそうになりながらそれを穿き、姿勢を正して「オス!」と言った。
「はじめまして、室田と申します。師範の方を前にこのような格好で――」
 パンツ一枚で最敬礼する様子に、師範は思わずといった感じで笑い出した。
道場生たちはさすがに大笑いできず、引きつったような笑みを浮かべている。

138 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:49:24
「入門希望者か。よく来てくれました。歓迎します」
 師範は相手をいたわるように、室田の裸の肩をポンポン、と叩いた。室田は
恐縮して「ハイッ!」などと返事してはうつむいている。
「あんたもいい身体してるじゃないか。どうもうちの連中は、屈強そうな男が
本当にどのくらい屈強なのか、裸にひんむいて確かめたい性癖があるんだな」
「そうなんですよ。師範のご指導をちょいと真似て実践してみまして」
 塩野がへらへらする。師範は「調子に乗るな!」と一喝した。
「首謀者は私です」島田が手を挙げて進み出る。いたずらがバレたときの子供
のように、バツの悪さを強がりのニヤニヤ笑いで覆い隠している。
「この室田くん、真面目な好人物だが、どうも青臭い。妙なこだわりを捨てて
空手に精進できるよう、この前の藤本と似たようなことをさせました」
 室田が「その通りです。私が生意気なことを口にして、みなさんのご気分を
害しましたので」と頭を下げる。「ただ、これでお許しいただけたようです」
「ああ、許すよ」島田がニタッと笑う。「男の裸のつき合いは最強だからな」
「そうか」師範が唸るような声を出す。そして、室田以外の誰もがなんとなく
予想していたことを、おそらく島田も覚悟していたであろうことを、言った。
「それじゃ、あんたも今ここで素っ裸になれよ。裸のつき合いっていうのは、
つき合うというだけに、一方だけがフルチンになるものじゃないからな」
 島田が苦笑する。室田が何か言いかけるのを、師範はさえぎった。
「島田さん、あんた今日ここに来たばかりの人間をいきなりフルチンにして、
射精までさせて……センズリかかされたか? それともチンポを誰かに?」
「センズリしました」室田が照れ臭そうに答える。「きちんと掃除しますので」
「ああ、それはそうだな」師範はちょっと笑い、またすぐに顔を引き締める。
「島田さん。あんたがやったことを、新参者に対するイビリとは言わないよ。
俺もこの前、あんたらの前で藤本を辱めたんだからな。少なくとも俺としちゃ
あれは指導という名目でやったことで、自分が師範だからという理由だけで、
あんたのやったことだけをイビリと呼ぶのは卑怯だ。だが――」

139 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:49:43
 師範は相手を睨み据えた。島田はさすがに痛み入ったような顔をしている。
藤本は、一緒に風呂にだって入る奴らの前で裸にされた。だが室田くんは、
まったく初対面の男どもに囲まれて、チンポコを見物された。生意気なことを
言ったそうだが、それは藤本の酒癖の悪さよりもタチが悪いものだったか?」
「わかりました」島田は深々と一礼をした。「本物の裸のつき合いをします」
 そして、平然として黒帯をほどいた。道着の上衣を脱ぎ、上半身裸になる。
藤本や室田と比較すると見劣りするものの、50歳にしては充分たくましい。
学生時代は剣道部でしごかれたと聞いた覚えがある。
「みなさん、言っておくけど、俺は粗チンだぞ。笑ってやってくれよ」
 道着の下を脱ぎ、ブリーフ一枚の島田が言った。塩野が陽気に声援を送る。
「おう、風呂で見て知ってる。まあ、包茎じゃねえんだからよ」
 その声に励まされたように、島田はいっきに膝下までパンツを押し下げた。 
「よっ、小せえチンポ。それで息子4人作ったんだから逆にたいしたもんだ」
 塩野の囃し立てが、場を明るくする。みんなが笑い、室田も遠慮がちにだが
笑っている。塩野は苦笑しながら、脱いだブリーフを放り出した。
「さて……こんな小さいチンポで、ただ突っ立ってるわけにもいかんわな」 
 島田は無理に笑顔を浮かべながら、手のやり場がないからといった感じで、
右手でチンポを軽く揉みひねっている。それを藤本が笑って指摘した。
「おいおい、おっさん。最初からそんなにチンポいじくって、出ちゃうぞ」
「うるせえな。少しでもでかく見せたいんだ。チンポの準備運動だよ!」
 島田の切り返しに、また笑いが起こる。本人が繰り返し言っているように、
立派なチンポではない。陰茎は、白髪まじりの陰毛からかろうじて頭を出し、
およそ「サオ」という代物ではない。オチンチン、という子供っぽい呼び名が
いちばんふさわしいだろう。亀頭はむけてこそいるが、てかてかピンク色だ。
その下のキンタマも親指程度の大きさで、ちょこんとぶら下がっている。

140 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:50:05
 やがて島田はチンポをいじくりまわすのをやめ、気合を入れて宣言した。
「よっし、裸踊りするぞ。粗チンさらして、裸踊りだ!」
 拍手と「頑張れよっ、小学生チンポ!」と声が飛ぶ。島田はおっぱじめた。
「はぁ〜、空手家スッポンポンで風邪ひかん、風邪ひかん……」
盆踊りのような、日本舞踊のような、のんびりとした動きの裸踊りだった。
両手を頭の上でひらひらさせ、ガニ股に開いた両足をひょいひょいと動かす。
藤本が見せたような、足をどすん、ばたんと踏み鳴らして飛び跳ねるような、
やけくその裸踊りではない。男臭い迫力こそないが、チンポを見られることを
飄々と楽しんでいるような余裕が感じられ、ストリップ劇のように卑猥だ。
「そ〜れそれ、小さいマラがぷ〜らぷら、こんなマラでも使わにゃ損々……」
 猥褻な歌を歌いながら人前で裸踊りをすることが、倒錯した快感へ変わる。
藤本のときに見られたその様態が、今度も現れ始めている。島田の目が次第に
恍惚となってきたのである。手足を動かすだけでなく、卑猥に腰をくねらせて
陰茎をくいっと突き出してみせたり、そのまま腰を上下に揺すってチンポコを
ぶらぶらさせたりする。
 と、島田が裸踊りをしている横で、師範が驚くべき行動に出た。
 着ているものを脱ぎ始めたのである。

141 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 12:50:40
「師範、いったい何を……!」
 島田は裸踊りをいったんやめ、目を見開いた。師範はニヤニヤ笑いながら、
ワイシャツを脱ぎ、その下のアンダーシャツをはぎ取って上半身裸になった。
筋骨隆々かと思いきや、そうでもない。不健康なほど太ってはいないものの、
ややたるんだ裸体だ。もっとも、それが人間的な温かみを感じさせるのだが。
「俺も脱ぐんだよ。いいからあんたは、裸踊りを続けろよ」師範は言った。
「裸踊りや強制射精を精神修養として奨励する師範が、自分は脱がないなんて
卑怯だからな。俺も裸踊りを――もっと面白い裸踊りはねえかな」
 師範はズボンを脱ぎ、ふんどしひとつになった。白の越中で、前垂れの端が
少しほつれているのが、いかにも愛用している感じだ。道場生たちを見やり、
師範はひとつニヤッと笑ってみせてから、ふんどしをはずした。
「どうだ。藤本にゃ負けるが、俺のチンポもなかなかだろう」
 そう言って、ぐいと突き出してみせる。確かに大きさはさほどでもないが、
よく使い込んだ茶褐色だ。風呂場でも隠さない師範だから見たことはあるが、
こうして「どうだ、見やがれ!」という男意気を示されると、また壮観だ。
 道場生たちはさすがに大声では笑えない。島田は困ったような顔で、
「はぁ〜、小せえマラでも技はある〜、女をヨガらす俺の粗チン……」などと
ことさら声を張り上げて歌いながら、意地のように裸踊りを続けている。
 素っ裸の師範は腕組みをして、思案顔で「さて、俺は何をやろうかな」と、
チンポをぶらつかせながら道場内を歩きまわっている。やがて、
「お、これは面白そうかな」と、腕組みをしたままその場にしゃがみ込んだ。
「おい、コサックダンスって知ってるか? フルチンでやるからな!」
 道場生たちは唖然となった。塩野が1人「やれやれ!」と手を叩いている。
 師範は笑いながら「よし、やるか」と、それを開始した。コサックダンス。
腕組みしてしゃがんだ姿勢から、ピョンピョン飛び跳ねるようにリズムよく、
右足、左足を交互に放り出す。なかなか体力が要る踊りである。
 師範はそれを、フルチンの素っ裸でやっている。しっかり胸を張ったまま、
やや不器用に右足、次に左足、また右足と、交互に蹴り出す。

142 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:17:55
 身体の運動に従い、太い腿のあいだに丸見えのチンポが、ぶらん、ぶらんと
雄々しく上下に揺れる。師範のサオは、しゃがんだ状態で床をなめるほどには
大きくない。だが、ぶらつきは激しく、今にも亀頭が床を叩きそうに見える。
「フルチンでコサックダンスか。やっぱ師範はいろいろ考えるねえ」
「コサックダンスも、フルチンでやりゃ裸踊りに違いねえわな」
 道場生たちが遠慮がちに笑いながら言葉を交わすなか、島田は純日本風の、
師範は外国風の裸踊りをしている。これでもかとチンポを見せつけながら。
 やがて、師範は滝のような汗を流しながら、裸のコサックダンスをやめた。
息が苦しそうだ。上下運動したチンポは、いくらか頭を持ち上げている。
「よし、島田さん、あんたも裸踊りはやめだ。こっち来てくれ」
 島田はあまり元気なさそうに近付いてきた。裸踊りの恥ずかしさではなく、
師範にフルチンで余興をさせてしまったことを申し訳なく思っているようだ。
よく見れば、チンポも縮み上がってしまっている。
「おう、島田さんよ。情けねえなあ、小さいチンポ、ますます小さくして」
 師範に指差されて、島田は慌てて股ぐらを右手で隠した。笑いが起こった。
師範が「チンポ隠すのは禁止だよ」と、やんわり手をどかせる。さらに、
「景気づけに、センズリでもかいてもらおうか。な?」
 威圧的に笑いかけられて、島田は気合を入れ直したようだった。もともと、
室田にやらせたことの制裁なら、これが本筋だ。予想はしていたのだろう。
「オス! 私は粗チンですが、精液の量と濃さはなかなかのもんですよ」
 笑顔を浮かべて言う。皆が笑い、そこへ塩野がまた茶々を入れる。
「精液が濃いって、あんた、チンポが小さいから若い頃から女にモテなくて、
使ってないぶん精子が溜まってるんじゃないか?」
 その言葉にいくらか顔を赤らめながら、島田は「それじゃ始めます!」と、
チンポを指先でつまみ上げるようにする。そして、ひとつ大きく息を吐くと、
シコシコもてあそび始めた。

143 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:19:26
「おい、島田さん。手を止めないで聞いてくれ」
 まずはチンポを勃せたようと、島田は小さい陰茎をひねりまわすようにして
刺激を与えている。そこへ師範が声をかけた。
「射精するときは、床を汚すな。俺の顔面にぶっかけろ」
 平然として言う。そして師範は、島田の傍らにあぐらをかいて座り込んだ。
師範の顔の高さが、ちょうど島田のチンポと水平に来る。
「し、師範。そんなこと……」オナニーを中断し、島田が目を見開く。
「ほら、センズリ続けろよ。俺に顔面シャワーしろと言ってるんじゃないか。
門下生が人前でセンズリして、師範がそのザーメンを浴びる。連帯責任だ」
 わかったら続けろ、と言われて、島田は再びチンポをこすり始めた。だが、
射精どころか勃起させるにも苦労している。島田は泣きそうになっていた。
「仕方ねえな。また俺が手伝ってやるか」
 師範はわずかに身体を移動させ、島田にもう一歩にじり寄った。そして――
「師範! そ、そんなことは!」
 島田が叫んだ。道場生たちも言葉を失った。師範は島田の裸の腰をつかみ、
目の前のチンポをべろべろと舐めまわし始めたのだ。
「うあっ……いくらなんでも……」
 島田は腰をガッチリつかまれ、逃げられない。もっとも、本気で逃げる気が
あったのかどうか。師範の舌にサオを、亀頭を、さらにキンタマを舐められ、
島田はたちまち素直に快感を受け入れた。興奮のあまり息が荒くなっている。
「どうだ。しっかり勃ったじゃねえか」
 島田のチンポから口をはずし、師範はニヤニヤしながら言った。言葉通り、
小さいながら精いっぱい、島田のチンポはピンと頭を正面に向けている。
「言っただろ。あんたが室田さんに悪さしたことは、師範の俺も連帯責任だ。
あんたのくさいチンポを舐めてやるのは、俺の自分に対する制裁だ」
「申し訳ない――」島田は涙目になっている。勃起をさらしながら、である。
「ただ、舐めるだけな。本格的なフェラチオはなし。口のなかに含んじまうと
なんとなく噛んじまいそうだし、口内発射はカンベンしてもらいたいからな。
舌でべろべろ舐めるだけだ。それでも、えらく気持ちよかったみたいだな?」

144 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:22:37
 師範は陽気に言って、島田の勃起したチンポを指でチョンチョンと突つく。
道場生たちが爆笑し、島田もひどく照れ臭そうに苦笑いする。
「さて、もうちょい手伝ってやるか」
 師範は言うなり、吸いつくようにして再び島田のチンポを舐めまわした。
「師範……申し訳ないが……き、気持ちいいです、たまらんです……」
 島田はサオの裏筋を舐められるときに、いちばん興奮した。同じ男として、
師範も気付いたのだろう。そこに集中的に舌先を這わせる。
「あっ……もういいです、師範、もう、イキまっす……」
 島田が上ずった声を出す。だが、師範は構わずサオの裏を舐め続けている。
やがて「うっ……我慢できねえ!」切羽詰った声とともに、島田は射精した。
チンポの先っぽから、ピュッピュッ、ピューッと白い液が射出される。当然、
それらはことごとく師範の顔面に命中した。
「師範っ、気持ちいいっ、たまらんです!」
 射精に至ったのに、師範はそれでもまだ島田のチンポを舐めまわしている。
ザーメンは何度も立て続けに発射され、師範の顔面をべっとりと汚していく。
島田はあまりの快感に、射精を続けながら腰を小刻みに前後に動かしていた。

145 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:25:12
空手オヤジの全裸バレエ

「気持ちよかったんだなぁ。50歳のくせしてこんな出しちまって」
 フェラチオを終えて、師範は脱いだアンダーシャツを持って立ち上がった。
それを雑巾代わりに、島田のザーメンで汚れた自分の顔や胸をゴシゴシ拭う。
自分も相手も素っ裸になり、しかも相手のチンポをしゃぶって射精させる――
師範自身がみずからに課したこととはいえ、男として屈辱的な行為だ。だが、
本人はやけに愉快そうな顔をして、身体にぶっかけられた精液を「おうおう、
くせえなぁ」と笑いながら拭い取っている。ゴシゴシとこする動作に合わせ、
やや脂肪太りの裸体がたぷたぷ動き、丸出しのチンポが小さくぶらつく。
「師範、申し訳ありませんでした!」
 島田が深く頭を下げる。素っ裸で最敬礼というのは見ていて滑稽だったが、
その顔は至って真摯だ。たった今、小さいオチンチンをさらして裸踊りをし、
射精をしてしまった羞恥心は、さほど問題ではないらしい。
「いやいや。ドピュドピュ出されて、ちょっと驚いたよ」
 そう言ってから、師範は何を思ったのか「よっ!」というかけ声とともに、
その場でひょいと逆立ちした。全裸である。いつのまにか半勃ちのチンポが、
だらんとヘソに向かってたれ下がる。裏筋とキンタマの裏側が丸見えだ。
「おい、誰か少しのあいだ足を押さえてくれないか。背中からな」
 島田がすばやく、逆立ちしている師範の背中側にまわり込み、両足を持つ。
着衣の状態なら、ごく普通の2人1組になっての逆立ちの練習である。だが、
この2人はそろってパンツ一つすら身に付けていないのだ。
「いいか。俺のこの状態、これが男というものだ」
 支えられて安定感を得た師範が、それでも少しばかり苦しそうな声で言う。
「人前でも平気でふんどしをはずす。真っ裸になってチンポを出す。そして、
チンポを見られることを恥ずかしいと思うな。逆立ちでも裸踊りでもやって、
好きなだけチンポを見てもらう。それが男に求められる豪快さだ」
 その言葉に、私たちは妙に感動した気分になって、いっせいに拍手をした。
師範は逆立ちをやめ、さすがに照れ臭そうな顔でもとの体勢に戻った。

146 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:27:50
「師範、最高です! やっぱあんた、男の中の男だ!」
 芝居がかった大声を出したのは塩野だった。見ると、彼は黒帯をほどいて、
空手道着の上衣を脱ごうとしている。そして実際、上半身裸になると、
「室田さんを辱めたのは、俺も同罪だ。だから俺も男気出して、裸になる!」
 師範も含めた道場生全員が苦笑するなか、塩野はさっさと道着の下も脱ぎ、
パンツ一枚になる。地味な無地のトランクスだ。そこでいったん躊躇したが、
すぐに「おっしゃ!」と気合を入れて、パンツを脱ぎ捨てた。
 使い込んだ感じの茶褐色のチンポが露呈される。大きさも巨根の部類だ。
「これで俺も、素っ裸だ! くっせえチンポ丸出しのスッポンポンだ!」
 抵抗をふり払うためか、塩野は必要以上に陽気にそんなことを言いながら、
歓喜するゴリラみたくその場でどすん、どすんと跳びはねたりする。すると、
当然ながらチンポが上へ下へとぶらぶら「運動」して、私たちを笑わせる。
「よお、俺はフルチンで何したらいい? 島田さんの裸踊りは傑作だったな」
 塩野の言葉に、島田が笑いながら「あれは上司に仕込まれたんだ」と言う。
「新入社員の頃な。営業成績が悪いと、会社の体育館で素っ裸にさせられて、
若い連中はみんなやらされたもんだ。その上司の奴、俺が粗チンだからって、
ああいう歌まで考えてくれちまってさ。俺の粗チン音頭だと」
 なるほど、と私は思った。以前にも裸踊りをやらされた経験があったのだ。
だから師範に命令されたとき、そこそこ潔く踊ったのだろう。とはいっても、
まさか50歳にもなってまたやらされるとは考えもしなかっただろうが。
「塩野よ、そうだな」島田がニタニタする。「バレエやるか? フルチンで」
 私たちは爆笑し、塩野も笑いながら「ええーっ?」と驚いている。しかし、
またも斬新な「裸踊り」の提案に、まんざらでもない様子だった。
「どっちかって言うと、島田さんや藤本みたく男臭い裸踊りがいいんだがな。
フルチンでバレエ踊るんじゃ、男の哀愁よりも爆笑もんだろう」
「あんたが女物のバレエドレス着て踊るよりは爆笑しねえよ」
「女物のドレス? だったら素っ裸のほうがまだ男らしくていいやな」

147 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:28:52
 2人のやりとりに笑いが起こる。気さくな塩野は人気者なのだ。
「まあ、つべこべ言わずにやれよ。自分から脱いだんだからよ」
 島田に促されて、塩野は「分かったよ」と応じた。そして、
「チャーン、チャンカチャンカチャーン!」
 聞き覚えのある音楽をやけっぱちな大声で口ずさみながら、塩野は始めた。
両腕を水平に広げ、爪先立ちになって道場の床をツツッと移動する。さらに、
両手を頭上に掲げてクルクルとまわってみせる。見物人が男ばかりとはいえ、
46歳のいい大人の男が、チンポ丸出しの真っ裸でバレエとは。
「塩野さん、チンポ、勃ってきてるよ」
 道場生の1人が言い、笑いが起きた。塩野はやるせないような、それでいて
うれしくて仕方ないような絶妙の表情で、屈強な裸とチンポをさらし続ける。
サービス精神旺盛な塩野は、楽しませてくれるのだ。クルクルまわったあと、
目をまわしたふりをして、床の上にバターンと仰向けに倒れたときは笑えた。
勢いよく転倒したものだから、後ろ向きのでんぐり返しのような体勢になり、
キンタマの裏側や尻の穴までしっかりと見せつけられてしまった。
照れ臭そうな顔で「ちくしょう、痛えなぁ」とボヤきながら立ち上がると、
今度はまるでニワトリが飛ぼうとするかのように、両手をバタバタさせながら
威勢よく「とおっ!」などと叫んでジャンプをする。チンポがぶらぶらして、
それがさらに勃起を促すことを、おそらく本人もわかっているのだろう。
「おい、もういいか? 疲れたよ」
 やがて、塩野は息を荒くしながら「全裸バレエ」をやめて、立ち止まった。
筋肉質の裸体にたっぷり汗をかいている。そして、チンポは――
「ほれ、チンポも勃っちまったし。これ以上裸踊りやらされたら、本当に俺、
露出狂になっちまうよ。見ろよ、ビンビンだぞ!」
 指摘される前に、自分で言った。にょきっと水平に頭を突き出したサオが、
蛍光灯を反射してテラテラと褐色に光っている。嫉妬されるほど立派なのに、
陰毛がやけに薄いのも卑猥だった。そういえば以前、塩野本人が話していた。

148 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:30:02
俺はソープランドに行こうと思ったら、チンポのでかさを際立たせるために、
前日に風呂場でチン毛を半分ぐらい剃っておくのだと。おそらくつい最近も、
そういった店に出かけて大暴れしてきたのだろう。
「露出狂になっちまうって、あんたな」師範が笑いながら茶々を入れる。
「あんなにうれしそうにチンポ出して踊り狂って、それでおっ勃てたんだぞ。
もう立派な露出狂の変態じゃねえか。違うのかよ?」
全員にいっせいに笑われ、塩野は「そうか、ヤバいな」とおどけてみせる。
「確かにそうかもなあ。チンポ見られてる、見られてるって思ってるうちに、
なんかこう下腹がムズムズしてきたんだ。これが裸芸の真髄ってやつか?」
 どこまで本気だかわからない言葉に、またもや笑いが起きる。塩野はもう、
下品さ丸出しで、勃起したチンポに手をやり、やわやわと揉みまわしている。
「おっ、塩野さん。センズリかく気まんまんだなぁ!」
 その仕種を見て、道場生の1人が冷やかす。とたんに拍手と歓声が湧く。
「なんだぁ? やっぱセンズリもしないとダメか?」塩野の口調は呑気だ。
「ちょっとキツいな。俺、一昨日ソープで3発抜いてきた――」
 言い終わるかどうかのときだった。師範が大きな声で号令をかけたのだ。
「それっ、みんなで押さえ付けちまえっ!」
 たちまち6人の道場生が進み出る。五段の塩野だが、多勢に無勢だった。
「えっ、お、おいっ、こらっ!」などと戸惑っているうちに、あっというまに
床の上に仰向けにされ、大の字に押さえ付けられてしまった。
「おいおい……素っ裸で大の字なんて、豪傑すぎるよ……」
 塩野が情けない声を出す。スッポンポンで両方の手足を思いきり広げられ、
それぞれを1人ずつ、計4人の屈強な空手家に押さえ込まれているのである。
男にとってこれ以上の屈辱はあるまいが、塩野はそれでも勃起しっぱなしだ。
そのチンポを、右足を押さえている男がちょんと指で突ついて笑う。
「わかったよ」塩野は芝居がかった半ベソで言った。「もう何でもやれよ」

149 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:33:16
 それを合図に、道場生たちは代わるがわる塩野の性器をもてあそび始めた。
1人ずつではなく常時2、3人ずつ、手足を押さえ付けるのも交替制にして、
サオをぐいと握り、指先でぴんと弾き、つまんで引っ張り、こねくりまわす。
キンタマを揉みしだき、裏筋を指でなぞる。肛門とキンタマ袋の中間部分の、
感じる場所を2本指でぐいぐい押してやるのも、抜かりはなかった。なにせ、
真っ裸で大の字という無防備この上ない状態なのだから、やりたい放題だ。
「ちくしょう……気持いいなぁ……」
 塩野が満足そうに息をつく。半分は強がりだろうが、女っ気のない環境で、
むさくるしい男どもの手で好き勝手にチンポをいじくりまわされているうち、
異様な快感に酔ってきたのは事実だろう。
「おうおう、先っぽから露が出てきた。気持よくしてくれてありがとうって、
塩野さんのチンポ、俺たちにお礼言ってるよ」
 私と仲のよい谷津という商社勤めの男が、塩野のサオをしごきながら笑う。
「よし、いっきにイカせてやるからな」と、奴はひときわ強くこすり始めた。
もう1人の男は両手を使い、塩野のキンタマと肛門付近を同時刺激している。
塩野はもう、快感に身を任せることにしたらしい。2人がかりのマラ責めに、
その気になって「ああっ、イク、イクっ」とあえぎ声を洩らしている。だが、
塩野が高まりに高まって、今まさに――というときだった。
「谷津、石村、手を止めてやれ!」
 師範がストップをかけたのだ。全員がいっせいに師範の顔を見た。塩野も、
押さえ付けられたまま顔を上げて、わけのわからないような顔をしている。
「俺が今さら言うのもナンだが、やっぱ射精させちゃ可哀想だもんな」
 ニヤニヤしながら言う。見ると師範のチンポは勃起している。そういえば、
師範も島田もまだフルチンだったんだと、私は今さら気が付いた思いだった。
塩野に気を取られてはいたが、だからといってほかの男が素っ裸でいるのを、
目の前で見せられながらまるで忘れていたなんて。この道場の「性教育」に、
私も確実に囚われているようだ。
 師範のチンポは水平にひょいと頭をもたげてはいるものの、青筋を浮かせて
ギンギンというほど力強くはない。が、塩野の全裸バレエや辱められる姿に、
いくらか興奮しているのは確かなようだった。

150 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:34:14
「し、師範っ! お、俺はかまわんです! 出させてくださいっ!」
 塩野が上ずった声で哀願する。手を止められたらたまらないというくらい、
射精寸前だったのだ。快感爆発を目の前にして取り上げられたやるせなさに、
大の字に押さえられたまま、切なげに腰を動かしている。勃起したチンポが、
天井に向けて槍のようにぐいっ、ぐいっと突き上げられる。ほかの道場生は、
その滑稽な真摯さに笑いが止まらなかった。
「羞恥心なんてどうでもいい。こ……ここでドバッと射精させてくれっ!」
 その言葉に、師範は「そこまで言うなら」と、谷津と石村に再開を命じた。
2人はにんまりして、塩野のサオやキンタマをこねくりまわす。
「どうです、塩野さん。ドピュッと出してくださいよ」
「うっ……ううっ……」
 だが、しばらくして師範はまた「手を止めろ!」と号令をかける。塩野は、
もどかしそうにチンポを天に突き上げる。その繰り返しが3回、そのたびに、
道場生たちは爆笑する。そして、ようやく師範のお許しが出た。
「悪かったな。今度こそ出させてやるよ。ただし」
 谷津たちにチンポをしごかれて恍惚状態の塩野に、師範は笑って命じた。
「射精するとき、その……女性器の名称を叫べ。もちろん放送禁止のやつな。
女のアレを想像しながらイッたら、どのくらい精子が飛ぶか実験だからな」
 私たちは手を叩いて爆笑した。しかし、塩野はそれどころではないらしく、
小刻みに頭を頷かせるだけだ。谷津と石村もいっそう興が乗ってきたようで、 
顔に汗を浮かべながら、塩野のマラをいじくりまわすことに集中している。
「ううっ…………」オ○○コ」
 やがて塩野の口から、師範に命じられたとおりの卑猥な呟きが洩れ始めた。
それはつまり射精が近いことを示す合図でもある。
「オ○○コ……オ○○コ……うおっ……オ○○コ〜〜ッ!!」
 絶叫と同時に、塩野のサオから、ドプッドプッと白い液がぶっぱなされた。
「オ○○コ、オ○○コ、オ○○コに入れたい〜〜っ!!」

151 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:35:09
 恥を捨てた叫び声とともに、ザーメンは立て続けに射出される。塩野は今、
誰のどんな女性器を想像しているのだろうか。太いチンポをびくびく震わせ、
気持よくて仕方ないというふうに腰をよじらせながら、大量に射精する。
「すげえ……一昨日ソープで抜いてきたくせに、出すわ出すわ」

 谷津が感に堪えぬように言い、仲間を笑わせる。精液を出し尽くした塩野は
手足を解放されても、素っ裸の大の字のまま、快感の余韻を噛み締めるように
ボーッと天井を見上げていた。当然、塩野の下腹はヘソから陰毛の繁みから、
自身の放出したザーメンにまみれている。栗の花の匂いは強烈だった。

152 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/14(木) 19:37:05
ちなみに私は、こちらのページで、ワラチンの話がいちばん好きです。大人の漁師は
平気な顔してチンポ丸出し、若い漁師は恥ずかしいけど強制的に丸出し。外見的には
全員フルチンでも、この意識の違いがもうたまらない。船の中での「性教育」なんぞ、
想像すると最高です。若い漁師が何かヘマをすると、すかさずその丸出しのチンポを
年輩の漁師に握られ、いじくられ「でかいチンポぶらさげて、チンポだけ一人前か」
とか「俺も若い頃はチンポ出して恥ずかしかったが、今じゃ平気だ。ほれ!」なんて、
古参漁師が自分のチンポを手で持ってぶるんぶるんふり回したり……あげくの果てに、
若者は「魚が寄ってくるようにエサを撒け!」って命令されて、オナニーさせられて
海に向かってザーメン放出させられたり。そうやって徐々に羞恥心を脱ぎ捨てていき、
やがて先輩から「この頃はやけに堂々とチンポぶらつかせてるな」って誉められたり。
でもまあ、ワラ1本でチンポを病気から守るのも、なんか頼りないですよね。結局、
これは宏助さんのお話と重複する部分がありますが、漁師たちは誰かに「おまえら
素っ裸で無神経だなあ」と罵られたとき、笑いながら「バーカ、俺たちはちゃんと
チンポにワラ巻いてるだろ。これは俺たちの仕事着だ。チンポは隠れないけどな」
と切り返すためにワラチンだったのでは……まさかねぇ。
でも、たくましい漁師がそうやって羞恥心のかけらもなく、からかう奴らに対して
陽気にチンポを見せびらかす豪快さ、すごくいいなぁと想像したものですから。

153 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/18(月) 09:50:02
            ヾヽ'::::::::::::::::::::::::::'',    / 時 .あ ま ヽ
             ヾゝ:::::::::::::::::::::::::::::{     |  間 .わ だ  |
             ヽ::r----―‐;:::::|    | じ て    |
             ィ:f_、 、_,..,ヽrリ    .|  ゃ る     |
              L|` "'  ' " ´bノ     |  な よ     |
              ',  、,..   ,イ    ヽ い う    /
             _ト, ‐;:-  / トr-、_   \  な   /
       ,  __. ィイ´ |:|: ヽ-- '.: 〃   `i,r-- 、_  ̄ ̄
      〃/ '" !:!  |:| :、 . .: 〃  i // `   ヽヾ
     / /     |:|  ヾ,、`  ´// ヽ !:!     '、`
      !      |:| // ヾ==' '  i  i' |:|        ',
     |   ...://   l      / __ ,   |:|::..       |
  とニとヾ_-‐'  ∨ i l  '     l |< 天  ヾ,-、_: : : .ヽ
 と二ヽ`  ヽ、_::{:! l l         ! |' 夂__ -'_,ド ヽ、_}-、_:

154 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/26(火) 15:27:10
                   r、ノVV^ー八
                 、^':::::::::::::::::::::::^vィ       、ヽ l / ,
                 l..:.::::::::::::::::::::::::::::イ      =     =
                    |.:::::::::::::::::::::::::::::: |     ニ= 仙 そ -=
                  |:r¬‐--─勹:::::|     ニ= 道 れ =ニ
                 |:} __ 、._ `}f'〉n_   =- な. で -=
  、、 l | /, ,         ,ヘ}´`'`` `´` |ノ:::|.|  ヽ ニ .ら. も ニ
 .ヽ     ´´,      ,ゝ|、   、,    l|ヽ:ヽヽ  } ´r :   ヽ`
.ヽ し き 仙 ニ.    /|{/ :ヽ -=- ./| |.|:::::| |  |  ´/小ヽ`
=  て っ 道  =ニ /:.:.::ヽ、  \二/ :| |.|:::::| |  /
ニ  く. と な  -= ヽ、:.:::::::ヽ、._、  _,ノ/.:::::| | /|
=  れ.何 ら  -=   ヽ、:::::::::\、__/::.z先.:| |' :|
ニ  る と   =ニ   | |:::::::::::::::::::::::::::::::::::.|'夂.:Y′ト、
/,  : か   ヽ、    | |::::::::::::::::::::::::::::::::::::_土_::|  '゙, .\
 /     ヽ、     | |:::::::::::::::::::::::::::::::::::.|:半:|.ト、    \
  / / 小 \    r¬|ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| \

155 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/04/27(水) 01:57:18
世界の始まりの日 生命の樹の下で
くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた

失くしたものすべて 愛したものすべて
この手に抱きしめて 現在は何処を彷徨い行くの

答えの潜む琥珀の太陽
出会わなければ 殺戮の天使でいられた
不死なる瞬き持つ魂
傷つかないで 僕の羽根
この気持ち知るため生まれてきた

一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない

156 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/01(日) 02:23:49
キ「アスラーン!」
ア「仕掛けてきてるのは地球軍だ!じゃあお前達はミネルバに沈めと言うのか!?」
キ「どうして君は!」
ア「だから戻れと言った!撃ちたくないというのになんだお前は!?」
キ「分かるけど…君の言う事も分かるけど」
キ「カガリは今泣いているんだ!」
ア「!?」
キ「こんなことになるのがイヤで、今泣いているんだぞ!なぜ君はそれが分からない!」
キ「この戦闘も、この犠牲も、仕方が無いことだって!全てオーブの、カガリのせいだって!」
キ「そう言って君は撃つのか!?カガリが守ろうとしているものを!」
ア「キラ…」
キ「なら僕は、君を撃つ!」

157 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/11(水) 14:08:34
相撲部です。今日は稽古休みです。
合宿ともなれば朝5時起床で近くの河原までまわし姿でランニング。
(通行人の視線が突き刺さります・・。)
そしてそのまま1時間ほど朝稽古。朝食のあと2時まで稽古、休憩を
はさんでまた7時まで稽古、こんな感じです。少しでもへばると竹刀
が容赦なく飛んできます。まあ、稽古だけでも毎日死にそうなのですが、
合宿中は稽古以外は部員全員ふんどし一丁で過ごさなければいけません。
周りに誰もいないとはいえこれが死ぬほど恥ずかしい。何で稽古でもな
いのにこんな格好にならないといけないんだー!!

158 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/13(金) 22:30:02
1113654

159 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/18(水) 02:33:01
中学時代に一部の生徒は寮生活をしていたのですが、ちん毛がまだ生えていないとかなり差別されました。
基本的にノーパンで体操着着用。それは女子も知っているので、食堂では生えてないのが一目瞭然なので恥ずかしかった。
自分の部屋(4人部屋)から出るときは必ず全裸にならなくてはいけない。
もちろんトイレに行くときもです。
しかも、ションベンは便器でするのは禁止で、掃除用の洗面台?にさせられたので丸見えです。
ウンコをするときは1個しかない和式(これは毛が無い奴専用)で、ドアは閉めるのは禁止。
トイレ掃除は生えてない奴だけでやらされます。これももちろん全裸です。
どこかの部屋で全体集合するときも、自分の部屋の外なのでもちろん全裸。
ベットは、生えてない奴2人で1つを使う。
とにかく毛が生えるまではずっと差別されます。
僕は成長が遅くて中3になるまで生えなかったので、生えてる中1の後輩にも笑われて屈辱でした。
ションベンしてるときなんか、よくお尻を叩かれました。


160 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/21(土) 03:13:32
ロボット   ttp://rbo.5617.com/srwfront/jzzqx/z-music-zs.htm
新作アニメ  ttp://minglong.mine.nu/index.php?page=1
世界名作劇場 ttp://www.meisaku.net/
総合     ttp://leisure.zsnet.com/king/returnold/music-a.htm

検索サイト
ttp://www.altavista.com/audio/default
ttp://mp3.baidu.com/
ttp://mp3.sunvv.com/
ttp://mp3.sina.com.cn/

通称オニゼロ
SONG LIST嫁 落とし方はFlashget使用教學を嫁
ttp://onizero.hk.st/
通称ゲンドウ
ttp://gendou.com/

161 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/26(木) 08:22:46
              / '" ´ ̄   `ヽ、
             /   ,、 ‐' ",二     \
         ,′ , ヘ.ヽ/ _ , -ヘ  l
          | イ::  /´ ̄     l |
         l_」ド=/           ||  チーン
         〉=!ヾV─- ._   =-─ |/
           l、ヘハ::| 、__,.ヽ /"_, /    
          、_ノ>‐ヘゝ  ̄     ̄ノ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ` ̄)从ト、     _´_ /   < 鰤厨が地獄に落ちますように…
           _r‐l、 ヽ、_7/イl´      \__________________
      ,-<⌒ヾゝ、 ` ー///Lト 、_
      /  \ : :ヽ `二7 ' ' !| !|: : | `i
     ,′   l_⊥_ |  l| |_ /   |
      |     ヽ_ィ○¨,!  ‖ |o|::   |
      |       |:::::| r‐/   ノ ト.|::  |
.      l       l:::::l/{7  ,イ  ヾl、  |

162 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/29(日) 13:03:48
     _,、:=ニ二,_``'ヽ、, ヽ.ヽ,
    _,,.、-ー─--ニミ;、,,_ \゙i ゙;
 ,、-'"            ゙′ L,,_
-:、,                  ``ヽ、
  `ヽ、     _,、-‐''''""""'''ー-      ゙i
    、`ゝ、._ ィ'-ャ,r-、-:、         |
.    \`゙`'''''" |,r;=、゙ `>=、,__,,.ィ     /
     ``ー--'7: l l!l  '"ハヽ  l   / __   /
         /,,,,゙-;′ : i_i!リ  L-‐、"´ ,`>  おじさん達どうして働かないの?
         (  r‐-- 、_ ''''  i゙´ l   _゙> \
         ゝ、゙!´  /  _.. .r-イ^ヽ ヽ.
           ┌`''''T''''"´┌─'''"!  `''ー゙'
           l ,F"----┤_,.、-┴i^ー-、

163 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/29(日) 13:16:02
  ァ  ∧_∧ ァ,、
 ,、'` ( ´∀`) ,、'`
  '`  ( ⊃ ⊂)  '`

164 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/29(日) 21:14:27
     ∧_∧ ミ ギャーッハッハッハッ!
 o/⌒(. ;´∀`)つ 
  と_)__つノ  ☆ バンバン

165 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/31(火) 13:16:53
俺が高校のとき水泳部にいたから、パンツが当然部室には置いてあるんだけど
よく一年のブリーフを掲示板に貼られたりするいたずらをしていた。
染みとかウンチの筋を見られるのは屈辱。
俺もよく腹を壊していたので、ウンパンになっていたのでパンツを取られるのが
非常につらかった。
2年の時、間違えて3年の先輩のブリーフを貼り付けてしまい
しかも染みがきつくて臭いのを。
先輩から2年全員ブリーフランニングの罰と部活中1週間掲示板に自分で掲示する
罰を食らったことがある。

166 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/05/31(火) 13:48:21
俺の高校では部活で、ミスとか遅刻とかの罰で
ブリーフ○日っていう罰がある。
部室にある、ブリーフを言い渡された日数だけ穿き続けるというえげつない罰。
人が穿いたまま、洗濯されないのでもうかなり黄ばんでいる(笑)
つい最近、2年の2人が罰を食らってた(笑)

167 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 10:36:46
俺たちの時は寮には、サッカー部の1年生が24人、ライフセービング部の1年が16人
いました。
寮では、サッカー部とライフセービング部の1年生の区別はなく、どちらの部の先輩からも
ヤキが入ります。
5月の最初の頃は先輩達もピリピリしていて、俺たちも要領が悪いので毎日10発から
20発くらい殴られていました。
また、金属バットもおいてあって、野球部でないのにケツバットを喰らっていました。
センズリは夜の点呼の9時に行われます。
俺たち1年は30分前の8時半から廊下に全裸で整列し、先輩の点呼を待ちます。
点呼では陰毛の処理具合等を検査され、剃り残しがあるとビンタが飛びます。
それから、センズリが命令されますが、いつも大体早出し競争です。
あらかじめ何人までと先輩から言われ、その人数に達すると「ヤメ」の命令が出て
その日のセンズリは終わりです。
人数は、10人などという大盤振る舞いはめったになく、大サービスで5人、通常は
1人から3人です。
1年生は全員で40人ですから、残りの37人とか39人は勃起させただけで
射精ができずに終了します。
翌日(とも決まっていませんが)の点呼後のセンズリタイムに期待するしかありません。
だから俺たちは常に股間に重苦しいもやもやを抱えたままです。
また、センズリの号令が出たときの手の動かし方はハンパでなく早いです。
秒単位で精液が空を飛びます。

それから、5月31日になると先輩から「明日から衣替えだ。窮屈な競パン生活
から、開放してやる」と言われます。
何のことかと思ったら、6月1日からは競パンも穿けない全裸生活が始まります。
サッカー部の1年生もサカパンを脱いでフリチンになります。
寮内ではフリチンが普通の光景になります。

168 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 10:39:37
寮では三年は神様、二年は人、一年は奴隷。奴隷は寮内ではパンツ一丁で頭は
坊主、眉毛以外は全剃り。オナニーは許可制で皆の前でしなければなりません。
ペットは全裸。奴隷と同じく剃毛され、食事やトイレも許可制。トイレは戸を開けた
ままでさせられました。風呂は湯船に入るのは禁止で、四つん這いで先輩達に
洗われました。オナニーも許可制。でも自分でシコる事は禁止。僕は真性包茎で
、それならと毎晩先輩達にチンチンの皮を引っ張られシコられて、今は6a位の
チンチンの内、2aは皮で先っちょはドリルみたくシワシワです。


169 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 10:40:57
何かそそうをしたり先輩の虫の居所が悪いとイジメられます。よくやられたのが、肛門にキンカンを塗る罰。マジ焼けるみたくケツが痛くて土下座して許してもらいます。
飲み会とかは必ず奴隷や僕が下ネタをやらされました。
裸踊りや強制オナニー、チンチンの皮を縛られ綱引きみたく引っ張りっこして、皮が伸びてるのをみて皆爆笑。剣道といって勃起したチンチンを竹刀にしてぶつけ合ったり。
女の人もいる時があって、犬みたくお手やおすわりをさせられ、片足上げてバケツにオシッコさせられた時はウケたけど恥ずかしかった。

170 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 10:44:37
私も、以前に知人を通じてOBと称して、「応援団部」「空手部」「少林寺部」等、
上下関係の厳しい「体育部」に相当の「シゴキ」を与えたものである。
この、話はいづれ書き込むとして今回は、知人を通じての「シゴキ」の実態。
夏の合宿で、四回生の付き人二人が規律に違反し、厳しい「シゴキ」を受けた話。
勿論、全裸にされ玉の「根元」には、ガーゼが宛がわれその上から紐で、思い切って
引っ張っても抜けないくらいのきつさで、まず一人が縛られ、その、余った紐の先で
さらに、一人が同じようにきつく根元を縛られる。要するに、一本の紐で別々に
縛られ、その間隔は「50cm」ぐらいだとか。紐は1メートル・この50cm・そして、
30cmの三種類があり、その違反によってどの紐がきまるとか。
全裸に根元を一本の「紐」で縛られた二人は、このまま、丸一日間をすごさなけれ
ばならないのである。当然、紐を解くことも又、お互いの私語そして、普段は両手
を後ろで組まなければならない。
「トイレ」「食事」「先輩の世話」「練習」「睡眠」もたえず、二人はこの「間隔」
を保ちながら行動をするのである。「トイレ」の時は小はよいが「大」の時は、大変
な「ポーズ」をとらざるを得ない。先輩の風呂の世話、マッサージーでは、お互いに
声がかかるため「根元」の引っ張りあいであるそうな。
練習では、間隔がないためその、卑猥な「ポーズ」の連続でケツの「穴」は丸見え
で、「マット」には汗がタラタラと、でも、この苦しい「ポーズ」に先輩達は
爆笑の渦とか。さすがに、時間が経つにつれて、紐で縛った根元の「ガーゼ」の個所
には赤く「血」で染まったものが、薄っすらと滲むらしい。
たいがいの奴は、恥ずかしさよりも「苦しさ」から逃れようと涙を流して、許しを
願うとか。許してもらえる筈も無く、二人は抱き合ったまま寝るとか。
でも、この話絶対に 「S」の先輩か、OBか゛存在しないとあり得ない
「話」だと思うのだが・・・・・・・・・


171 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 10:58:48
何年か前に俺は、OBと称して少林寺の一年生部員を一人部屋に呼んで「シゴキ」を
行った思い出がある。
相手がOBであるので、最初は一年坊主は身体全体が「コチコチ」であった。
卑猥な事を言いながら、着ているものを一枚一枚脱がせ最後は全裸にしてやった。
そして、俺は一年坊主に「ストリップのショー」をやれと命じてやった。
坊主は戸惑っていたので、俺は「寝ろ」「フリッジ」又、「脚を開け」等と、
屈辱なポーズを次から次へと要求した。
少し、慣れてきたので今度は坊主が、OBが喜んで頂けるような「ポーズ」を自分
で考えろと要求した。坊主は必死になりながら寝ながら、仰向けになり片脚を顔に
つけるようにしたり、そして、起きて両脚を思い切り開く等、ケツの「穴」まで、
丸見えである。今度はOBを喜ばそうと自分から、雰囲気を出そうとしたのか、
ミュウジックを歌いながら、次から次へと汗を出しながら屈辱な「ポーズ」をとった
ものであった。 
俺は大満足であったが、不満足な顔をしながら最後に「蝉」になれと、軍隊シゴき
よろしく「柱」しがみ付きさせ「ミーミーミー」と長時間鳴いていろと命じた。
 
なかなか一回生にしては、根性のある奴であった。
後年、知人から聞いた話では、坊主は四回生になって「主将」で頑張っているとの
事であった。俺には、よき「思い出」である。


172 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 11:01:06
10年位前の夏休みの話。所用から帰ると風呂場の方が騒がしい。
行ってみると風呂場でわが寮名物『人犬』の儀式が行われていた。
犠牲者は庭球部の一回生二人。遠征先で深夜外出してナンパしていたというのが理由だった。
二人は風呂場の床にこちらに尻を向け、全裸で四つん這いでうなだれていた。恐怖の為か彼等のペニスはかなり小さくてスッポリと皮を被っていた。
「それでは始めます」と傍らにいた先輩が言い、彼等の頭にバリカンがあてられた。電動ではない昔からあるヤツだ。
「カッカッ…カキカキ…」と刃が彼らの髪を刈り取って行く。
時々傍らにいたもう一人が刈った髪を流す為、ホースの水をぶっかける。やはり冷たいのか、彼らの躯がビクッと震える。縮みあがった包皮の先から滴る水滴…。
ほどなく坊主頭が二つできあがった。かなりトラ刈り。
「よし回れ」と言われ、全裸の二人が膝をついてこちらを向こうとすると「犬のくせに立つんじゃねえ!」といきなり足払いが入り一人が転がった。股間が顕わになり、
あるべき陰毛はきれいに剃られて一本も無かった。
二人の首に首輪が付けられさらに鎖が付いた。「よし行け」言われて二人はゆっくりと四つん這いで歩き出した。
二人のうち「一匹」が俺の部屋で飼われる事になった。これから10日間、彼らは「犬」として扱われる。
寮生には絶対服従。寮内では全裸四つん這い。私語や外出は一切禁止。
食事は一日一回か二回で、さすがにドッグフードではないが、飯とおかずが一緒くたに一つの器に入れられる。もちろん箸などは使えない。
「よし」の合図で、床に置かれた器に顔を突っ込む。初めは顔を汚さないように気をつけているが、3日もすると顔中飯だらけ汁だらけにして喰うようになる。ミートソースなど喰っていて「マテ」と顔を上げさせると、ソースまみれの坊主顔がかなりマヌケでかわいいのだ。


173 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 11:07:21
ブリーフ水泳について
うちの学校は水泳は男子と女子の週が決まっていて、
交互にプールを使うことになっていました。
だから女子がプールの週は男子は体育は普通にグランドでするので
体操服を持ってこないといけません。
プールの週とグランドの週を勘違いすると大変です。
そして事件が起きました。男子がプールの週の時です。
その前の週がテストの週でプールがなかったので
女子の週だと勘違いしたやつが多くて、競泳パンツを忘れたやつが
クラスの3分の一はいました。俺も当然忘れ組みでした
合同体育をする隣のクラスにも忘れたやつは多くて
結局全部で20人弱は忘れていました。
忘れたやつは仕方なく体操服でプールまで行き、ほかのやつは競パンに着替えて
プールサイドに集合しました。
授業開始のチャイムが鳴り、先生がやってきました。
俺たちの方を見て、見学者が多いのに先生は怒り出しました。
それで正直に「体育だと思って競パンを忘れました」とあるやつが
名乗り出ました。
先生は怒りながら「今日だけパンツで授業してよい」と言います。
しかし今日だけって言われても誰もパンツでなんてしたくありません。
俺たちは誰も動きませんでした。
すると先生は「パンツで泳ぐのが嫌なら、パンツでグランドを一時間走るか?」というのです。
俺たちはこの先生なら本当にやりかねないなと思いました。
少し相談して、俺たちはまだブリーフで泳ぐほうがましかなーと
思いました。ここなら他のやつに見られることはないけど
グランドでパンツ一丁で走らされたら、全校生徒が見ることになるからです。
俺たちは仕方なく「パンツで泳ぎます」と先生に言いました

174 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 11:08:30
体操服を脱ぎ、短パンも一気に下ろします。
20人の中三男子がブリーフ一丁になりました
俺は最初、恥ずかしくて真っ赤になりましたが
半分、みんなのブリーフ姿を見れて勃起しそうにもなり
立つなーと気持ちを抑えるのに必死でした。
水に入るとブリーフは最悪です。
透けてしまってチン毛は丸分かりだし、ケツは見えまくり。
竿の大きさもバレバレです。
でもみんなは、誰も笑わず、何事もない様に授業を受けました。
笑ったりしたらそれこそ、フルチンでやらされかねない雰囲気だったんです。
結局、一時間ブリーフで授業を受け「次から忘れるなよ」と注意を受けて終わりました。
しかし、次が大変だったんです。だれも着替えもタオルも持っていないじゃないですか。
仕方なくみんな、タオルを持っているやつに使い終わってから借り、体を拭きました。
パンツの替えがないのでみんなブリーフを脱いで短パンをじかに穿きました
濡れたパンツを絞って教室にもって帰りました。
後半の授業、パンツなしに受けましたが当時はまだトランクスを穿いたことがなかったので
短パンだけだとスースーして気持ち悪い感じがしました

175 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 12:05:55
水泳の授業の時にパンツを隠されたり、取られたりすることがよくあった。
大抵狙われるのはおとなしい子だが・・・
女に人気のあったバスケ部のAのブリーフが掲示板に貼られた事があった。
フロントの黄色い染みと後ろのウンチの筋?がわかるようにしっかりと
赤チョークで丸までされて・・・
Aはパンツを探してたので、最後に教室に戻ってきたが、掲示板の
ブリーフを見て、半泣きでちぎるように取り、トイレの方へかけていった。
教室中、大爆笑!!みんな心の中でいい気味と思ったに違いない。
ただ、その後、担任教師がやってきて首謀者の2人がマジ泣きするぐらい
殴られてた・・・。放課後、男子だけ残され、全員ブリーフ一枚になり
先生から竹刀で尻を叩かれるという事態になった
今では懐かしい思い出だけど、Aの汚いブリーフを今でも思い出してしまう。藁
中1の体育の着替えのときクラスの一人にブリーフの前のふくらみと黄ばみを
指摘されたことがある。そういうときって必要以上に恥ずかしがると相手がつ
けあがるものなので、適当にながしてその場をやり過ごした。
夜、お風呂にはいるときに気になって脱いだブリーフを見てみて唖然。これま
で気にしたことなんてなかったけど、内側はまっ黄色、外側もかなりの黄ば
み。汚れを他人に見られたこともそうだが、格好つけの自分としてはこんな汚
れをつける自分が許せなかった。
それからは汚れないように無茶苦茶気をつけるようになった

176 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 12:55:51
さて、相撲といえば、ふんどしがつきものですが、私が通っていた高校も、今時めずらしく、体育の水泳の授業は、ふんどし着用が義務づけられていました。

うちの高校は男子校でなく、共学です。もちろん、ふんどしをつけるのは、男子だけですが、はじめてこの布切れを身につけた時の事は忘れません。

高校1年の男子だけを対象に、ふんどしの付け方の授業があるのです。

177 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 12:57:01
遠泳です。
普段の水泳訓練のときは、臨海学校の施設のある湾で、うちの高校の生徒と先生のみで、訓練が行われるわけです。この湾は、臨海学校用なので、周りには、高校の関係者以外はいません。
が、この遠泳は、その湾から別の湾へ3時間以上かけて泳ぐという強行軍です。
何も知らない私たちは、泳ぎ始めました。
さすがに、大波にゆられて3時間泳ぐのは厳しいものがあります。しかし、泳ぎを止めたら、そのまま帰らぬ人になるわけですから、皆真剣です。
そして、3時間後、沖のほうで必死に泳いでいる私たちの目にも目的地の浜が、見え始めてきます。もう、皆死にもの狂いです。
しかし、泳ぎ疲れて、やっとこさその浜に着いた我々を待っていたのは、まさしく、海水浴客でごった返している、いわゆる海水浴場だったのです。
「ひえー。恥ずかしい。このまま海のなかで泳いでいたい。でも、異常に疲れている〜。どうすればいいんだ〜。」
疲れと恥ずかしさでボロボロになった我々に追い討ちをかけるように、地元のライフガードの海水浴場のアナウンスが響きます。
「皆さん、XX高校の生徒の皆さんが遠泳から帰ってきました。拍手で迎えてあげてください。」
この声につられて、すべての海水浴客が我々に注目です。
海の中からあがって来た高校生と紹介された私たちは、ふんどし軍団。ふんどしをつけた100人もの若者が海から上がってくるわけです。
海水浴客は、江戸時代にタイムスリップしたかのような顔で私たちを見ます。
中には、海の中でふんどしを落としてしまったのだが、疲れ切っていて、そのことすら気づかないやつもいます。(いねぇっての)

178 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 12:57:08
それは、ある夏の日でした。全校の1年男子だけが講堂に集められ、先生から「赤く長い布」が配られます。壇上に上がった先生から直々にふんどしの付け方が教授されます。
肩から長い布をかけ、一方を股から腰にまわしお尻のところにひっかけ、もう一方も同じように股から腰にまわし、お尻で決める。
これが、何といってよいやら、ほんとにこんな布で大丈夫?というものです。
水泳の授業が男同士の世界ならまだ許せるのですが、女子と一緒。また、ふんどしがプールで泳ぐときだけなら許せるのですが、水泳の授業の前の準備運動も、ふんどし一丁で校庭をランニング。かなり恥ずかしいです。
そして、夏休みにその恥ずかしさの極致のイベントが行われます。
それは、全員出席の臨海学校。この臨海学校も当然、ふんどしです。
毎日、海でふんどしで水泳の訓練です。
そして、最終日、この学校のメインイベントがやってきます。

179 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:05:39
恥ずかしい体験は結構あります
極めつけは“合宿”のときです
僕の通っていた高校は仏教系の学校で
いつも夏休みに“高野山”で合宿があるのですが
そのとき みんな褌をさせられるのです
理由は不明
高1で初めて合宿に行ったとき
最初に宿舎の広間にクラスごとに集められて
褌の着用の仕方を教えられます
しかもその場で晒しを配って
全裸になれと言われて
その場で締めさせられます
しかも合宿中は常に褌だけで過ごします
それで山の麓までランニングさせられたりします
一応名目は勉強合宿で一日8時間ほど勉強しないと
いけないんですが
運動も結構させられて十キロランニングとか
筋トレも結構ハードなんです
それらも褌1丁でやらされるので
お寺を観光に来た人やお寺のお坊さんに
結構見られるので
恥ずかしいです
しかも三年間毎夏休みやらされるので
結構苦痛な合宿でした

180 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:06:55

フンドシ着替え
初めて晒が配られたときは、それだけできんちょーでしたね。自分は勃起しそうでした。
「パンツ一枚になれ」とまず言われました。
みんなきゃーきゃー言いながら服を脱いでいきます。
ほとんどトランクスですので、パンツにはまだなれます。
しかし中にはブリーフというおぼこいやつもいたりして、
オイオイまだブリーフかよって
からかわれるやつも何人かいましたけど。という私もブリーフでした。恥!

指導する先生もそのときはズボンを脱いでパンツになりました。
20代の若い体育の先生で黒のビキニがすごくヤラシクテびっくりしました。
あとで部屋に帰ったとき「○○先生。毛がはみ出てたよな」って大盛り上がりでした。

パンツの上からさらしをあてて付け方指導です。
ケツに食い込ませたり、胴に巻きつけたり なんやかんや・・・・
やっと付け終わるとなんかユルユルで、心もとない・・・
先生たちが一人づつ、チェックして周り、悪い人はやり直しを命じられました。
全員が付け終わると、叉パンツ一丁に!
今度は「パンツを脱いで、じかに付けろ!」
ついにこの命令が下されます。みんなパンツを脱ぐのには抵抗がありました。
デモ先生たちは毎年のことのようで慣れたものです。
ぐずぐずしている生徒のとこに来て、ざっとパンツを脱がしていきます
キャーーって騒ぎながら、パンツを脱がされた生徒はチンポを必死で隠しながら
急いでさらしを付けようとします
そうなるともうみんな「覚悟を決めて、パンツを脱ぎ、着替えます
あちこちで竿やケツが晒されて、もう興奮状態でした(笑)
みんなでも真剣でしたけど。
付け終わるともう一度チェックがあって、これから帰るまでその格好だと言われます。
みんなの着ていたものは各自のかばんに直し、かえるまで一室に全部しまわれてしまいます。
上にTシャツ、下はフンドシという恥ずかしい格好で3泊4日の強化合宿の始まりでした。

181 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:10:38
トイレ事情
フンドシ合宿が始まったその日の夕方に事件は起こりました。
友達に呼び出された俺はトイレに行きました。
「俺、ウンコしたいねんけど、どうしたらいい?」
突然の質問に訳わからず、「はぁ?すればいいやん」と答えると
「あほ。フンドシしてたらどうやったらいい?外さなあかんの?」
って言うんです。そういえばフンドシでトイレなんて行った事無いですから
どうすればいいかなんて誰も知らなかったんです。
「横にぐいっと引っ張るか、外すしかないんちゃう?」
俺も一応考えて答えました。
「外すから、終わったら締めるの手伝って!」
友達は自分にそういいます。それで俺は友人がウンコをするのを外で待つ羽目になったんです。
用を足して出てきた友人のフンドシは揺る揺るになっていました。
俺はきつく締めなおすと「俺のときも頼む」と約束しました
合宿中はウンコも一人で行けないのです。
中には起用に一人でいってるものもいましたが、自分たちは4日間その子といつも
トイレに一緒に行くことになりました。
次の日のウンコのあと、友人のフンドシにはウンコがうっすらついていました。
「お前汚れてるぞ!」というと友達は恥ずかしそうに「マジ?食い込んでるからなー」と
言ってました。
しかし、次俺がウンコした時はやっぱりうんすじがついてて「お前もやん。」と
突っ込まれたことを覚えています。(笑)
結局3泊4日の強化合宿はフンドシに振り回されたようなものでした
四日目フンドシを外して、パンツを穿いたときには今まで締め付けれていたものが
開放されてなんともいえない気持ちよさでしたが、反面心もとない気もしました。
四日間使ったふんどしは汗とウンコとションベンをしっかり吸ってかなりくさかったです。

182 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:21:36
ブリーフ一枚でのランニングにブリーフのケツにケツバットはありましたね。
中学のときも高校のときもされました。もちろん自分もさせましたが。
一番厳しかったのは部室での喫煙発覚で部活停止処分が下りたときですね。
2年のとき仲間と調子に乗ってタバコを吸ってしまい、見つかってしまいました。
説教、ビンタにみんなビビりまくりでしたが、俺は部に迷惑かけたことが一番堪えました。
野球部員、連帯責任で2,3年20人ぐらい居ましたけど、全員下半身ブリーフになって
バックネット前でケツバットを3本くらいました。
泣きそうでしたね。痛さと情けなさに!
一年部員だけでなく、他の部活の子や女子も見てましたから・・・
そのあと俺は停学で3日学校に行けなくなったのですが
部活再開のとき、俺だけ1週間罰としてブリーフ一枚でグランドをランニングしてから
練習に入るという恥ずかしい罰を喰らいました。
みんなユニ姿なのに自分だけブリーフしかも全員の先頭に立って走るというのは
きついものがありました。

183 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:33:04
俺が高校のときって武道の授業があったんです。選択せいで相撲か柔道でした
相撲ってまわしを締めるから当然人気がなくてみんな柔道を選択します。
抽選で外れると相撲いきです。俺は見事柔道にいけました。
柔道って下穿きの中ってノーパンなんですか?
あとでそれが普通らしいというのは聞いたんですが、高校一年の俺たちにとって
冗談かと思うような命令でした
「パンツぬげよー」って最初の授業に言われました。
それから授業のたびにみんなパンツ脱いで柔道着をきるようになりました。
あるとき病院にいってから学校に行くときがあって
遅刻して学校に行くと教室に誰も居ないときがありました。武道の時間でした。
俺も急いで着替えて行こうとしたとき、ふと悪魔のささやきが・・・
今、教室には脱ぎたてパンツが一杯!!!
俺はどきどきしながら片っ端から野郎のパンツを取り出して観察!
においや味まで見てしまいました。(かっこわりーやつはパス(笑))
当時はブリーフとトランクスの移行時期で半数以上はブリーフがまだ居たときでした
ブリーフって染みがつくので、大半のやつがうっすらと必ずションベン染み
中にはウン筋もしっかりついてるやつも居て・・・
今だったらデジカメで撮っておきたいものが一杯でした
一番好きだった、バスケ部のY君のパンツを手にしたときは
もう興奮でギンギンでした。
Y君のパンツ。ちょー汚いんです。前はごわごわの黄色い染み。ウン筋もしっかりで
おいおいってくらい。でも顔とパンツのギャップがすごくて余計に燃えてしまい
Y君のパンツで思わず抜いてしまいました。
ものの1分もかかりませんでした。(笑)
ハっと気づくとYくんのブリーフに俺の精子が・・・
どうしようもなくなって俺はブリーフを自分のかばんに隠しました
授業後みんなが戻ったとき、パンツがないって騒がれたらどうしよう
俺が一番怪しいので緊張していると
Yは最初すごく探していましたが、そのうちじかで体育の短パン
(当時はみんな重ね履き)をはいて何もなかったようにしていました。
パンツがないってっていうのも恥ずかしかったのかもしれません。
かなり汚れてましたし。。

184 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:46:36
中・高くらいだと、自然現象とはいえ、まだまだ、学校の男子トイレの個室とかにはい
るのが、恥ずかしい年頃ッスからねぇ〜〜〜!ウン筋披露は、超赤面体験ッスよね。

掲示板にブリーフ貼り付けで染み披露は、水泳部ならではの罰かな?(笑)

水泳の最中にブリーフ隠されるってのはよくあるけど、掲示板に貼り付けってのは、
「新ネタ」でなかなか新鮮でした。太朗の妄想もおおいに刺激されました。

「貼り付け」は裏に返して!とかだったらすごいッスよね!。

水泳部の初日の練習で一年男子部員全員のブリーフが掲示板に裏返しで貼り付けられ
て・・・しかも二年の先輩が黒マジックでしっかり名前とか書き入れていて・・・と
か、二年がいたずらで三年の先輩のブリーフ貼り付けて、それが一年の責任にされて、
一年全員、ブリーフ一丁の罰ランは当然として、女子体操部が練習中の体育館を強制通
過させられたり・・・

185 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/01(水) 13:47:33
そうなんです。体育館とかのトイレにわざわざ行って、急いで済ませるんですよね。
あんまり急ぎすぎて拭き方が甘く、家に帰ってパンツを見て、すげー汚れてた記憶が
あります。恥!

ブリーフの貼り付けは水泳部だけでなく、学校で流行ってました。へんな学校(笑)
サッカー部とか陸上部とかも部室のドアに○○のブリって名前書かれて
貼ってるときもありました。
水泳部は特に毎回パンツを脱ぐわけですから、結構後輩は狙われてました

貼り付けはもちろん染みが一番見えるところが前面です。
裏返しは殆ど必須ですよね
ウン筋、フロント等 染みが一番ひどいとこです(笑)
だから余計恥ずかしいですよね。

186 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/02(木) 09:56:26
  (^ω^)⊃ そういうのあるある!!! 
    ⊂彡


187 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/03(金) 11:18:16
自分は高校時代、体育教師が日体大出身で
体育祭の演目に2年生はエッサッサが組み込まれていました。
そのときの服装はもちろん、短パン一枚、上半身裸でしたが、
短パンの下にブリーフ穿くように指導されましたよ。
だからといって、日体大の短パンの下はブリーフかはわかりませんが。
トランクスがはみ出てたらパンツ没収でノーパンでさせられると脅され、
みんなブリーフを買いにいかなければならなかった。

自分はブリーフといえば白だと思っていたため、白ブリーフを小学
以来数年ぶりに穿くことになったが、中にはグレーとか紺とかのカラーブリーフだったり
ビキニタイプを穿いてくるやつもいてました。
2年の体育は1学期中プールが始まるまで、柔道以外はすべて、エッサッサ体操に
費やされ、地獄の練習を味わいました。
ちょっとでも乱れたり、手のフリ、足の角度などが悪いとやりなおし・・・
そんなにしたけりゃ自分でやれって誰もが思ってましたね。
パンツの検査は短パンを脱いでってことはありませんでしたが、トランクスを穿いてきたのがバレタやつはみんなの前で
パンツを脱がされてました。(マジです)
そんなわけで自分は高校2年の一学期から体育祭がある9月まで
ずっとブリーフを穿かなければならなかったです。

188 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/03(金) 21:01:44
平清盛 太刀      平経正 青山 屏風付
木曽義仲 太刀    白拍子静 琴
木曽義仲 太刀    那須与一 弓
源義経 薄緑      源義経 源氏伏弓
源頼朝 太刀      巴御前 長巻
斉藤実盛 兜      武蔵坊弁慶 大薙刀
平清盛 兜       藤原景清 太刀
源義経 兜       平忠盛 太刀&小枝
源頼朝 兜       平清盛 太刀

189 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/03(金) 21:03:58
頼朝長鍬 青山屏風
清盛大鍬 青山
義経兜 琴
実盛兜 那須弓
法螺太刀 伏弓
法螺太刀 巴型長巻
木曾衛府 大薙刀
薄緑 毛抜形
清盛衛府 黒拵

190 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/06/30(木) 02:03:00
  ノ  ノ`ー-‐'ノ ノ ノノ   !_l i { {   _,./    エ凡
 `ー-‐' \__,/ノノ‐-' ,,.-‐''`‐-`!`ー`-- 'ヽ     ハ_ヽヽ
    i/ / / ((_j }  / ,.-‐‐‐‐,'/i i | } ヽヽ
     {  { ゝ、_,.ノ  l| `‐--‐'、i/ ノ ノ ノ ノ ノ   |
    `ヽ`ニ-‐ノ   l|    il|||jノノ ノ- ' /   `ー '
   ノ  `---'"   ili;    ||ヽ__,./`ー-'{      l
、__/ ノ ノ ノ }  ,.   '" ヽ /||ヽ__,./i / ヽ_,.i   レ  ヽ
ヽ__/_/ .ノ-'   { { ̄ ̄} } / /ヽ__,./ヽ{ i  ノ    フ
`、_/_/ノ-'ヽ.    '、___,ノ  /| ヽ ヽ  } ヽ"    ‐┼‐
  `ー-‐'‐-‐' ヽ    --  / l  }  }  }  |     '
   `‐-----‐' `ヽ ___ /   l / /  /  /     | |
    ヽ _____ノ |         l' /  /  {     ・ ・

191 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/01(金) 14:45:40
!omikuji

192 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/05(火) 18:44:26
          .,Å、
        .r-‐i'''''''''''i''''‐-、
       o| o! .o  i o !o
      .|\__|`‐´`‐/|__/|
       |_, ─''''''''''''─ ,、 / _
     /              \
    /    /            i
    |      ● (__人_) ●   | キングカワイソス
    !                   ノ
    丶_              ノ


193 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/06(水) 12:39:31
学校指定のジャージとTシャツで
コンビニの袋に箱テッシュをいれて
昼休み時間に連れて行かれた。
その前の授業中に「これを覚えろ」と
書かれた紙がまわってきて開くと
「みなさん入学おめでとうございます
 お祝いにこれから裸でオナニーします」
と書いてあった
1年の教室にむりやり連れて行かれて
教壇のとこに立たされてなにも出来ないでいると
思いっきり背中を蹴られた
手前に転んで痛さを堪えているともっと蹴られた
俺はいつものことだから堪えてたけど1年はビビってた。
立ち上がらされて「言え!」と顔を叩かれた。
俺は涙がでてきて、泣き声で
「みなさん入学・・・裸でオナニーします」
と言った。声が小さいと叩かれて今度は大きな声で言わされた。
1年はマジびびっててオトナシかった。
シャツを脱いでジャージを脱いで・・・トランクスを脱いだ
「スゲーまじ、チンポ出してる〜」と教室の中がざわついた
あとは・・・・俺がいつも自分の教室でやらされてることを
やった。


194 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/06(水) 12:40:54
手を腰にあてて、「チンポぶらぶら〜」と言いながら
勃起するまでチンポをブラブラ振った。
さっきまでオトナシかった1年は大笑いをした。
勃起すると、ひとりひとりにキチンと見えるように
教室中を歩かされた。
途中でチンポがおさまってくるとその場でまた
勃起するまでブラブラ振った。
1年に1から9までの好きな数字を言わせて
そいつが6と言ったら、そいつの目の前で
6回チンポをピクピクさせた。これが1番笑われた。
その後に数字を聞いたヤツはみんな9と答えた。
「恥ずかしくないんですか〜?」と聞かれたけど
答えられなかった。教室をひとまわりして教壇に
M字開脚で座らされた。また「みなさん入学・・・裸でオナニーします」
と言わされて1年は俺のまわりに集められた。
もうホントに丸見えの状態でオナニー
教室でやらされてるとき途中で
「チンポ気持ちいい」「チンポシコシコ」とか
言わされていたので、それを言うとうけた。
なにか言われてたのかもしれないけど覚えてない。
ただ・・1年が笑ってたことしか

最後はお決まり通り「イクっ」と言った。
毎日のようにやらされたので量はあまり出なかった。
クセェ〜と声があがって、また大笑いされた・・

そんなことを1年の4クラス分、毎日昼休みやらされた
二日目のときには、もう噂が広まってて、
教室中にいろんなヤツらが見に来てた。

195 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/08(金) 00:35:25
 ____ ◎                  __  _
(___  )   ∩     _____   (__) ノ  |
    ノ ノ ⊂  ⊃  (_____)      ノ /
   (_ノ   し∪               (  ̄  /
                             ̄ ̄
       _________
      /━━━━━━━━━ \
     |┃| ̄ ̄|. 〇 〇 [三重]┃|
     |┃| ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|┃|
     |┃|__||______|┃|
     |┃               JR ┃|
     |┗━━━━━━━━━┛| 
     |   ━━ ━━ ━━..  |
     |     [ 電車男 ]    |  ヽ(^v^ )/
     |       \_/.     .|    ( )
     |  〇     ━━━   〇  |    <└
     |___________|
      │     │[=.=]|     | 
      └─────────┘
        が ん ば れ !

196 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/20(水) 09:22:57
中学の時は、プールの授業で水着を忘れた男子は裸で見学させられた。
さすがにそれは嫌だから、みんな忘れないように気をつけてたけど、
中3の時に、うっかり忘れてきた友達がいた。
友達は、せめてブリーフにしてほしいと頼んでたけど駄目で、女子もいるプールサイドで、
気をつけの姿勢のまま(隠すと怒られてた)、見学させられてた。
友達のチンチンは、まだ毛も生えてなくて、そんなに大きくなかったけど、
恥ずかしさからかそのうち勃ってきてしまって、勃起したチンチンを隠すこともできずに、
顔を真っ赤にして下を向いている友達の姿は惨めだった。
女子からも「きもい」とか言われて、授業が終わる時には泣いてた。
さすがにあれはかわいそうだった。

197 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/26(火) 13:05:10
男子高だったからか、身体測定は高校までパンツ一枚が普通だった
体育館で短パンも脱がされてブリーフでうろうろ(笑)
高3ぐらいからトランクスが増えてきて白ブリーフが恥ずかしく感じてきたけど
俺は結局卒業まで白ブリだったな


198 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/07/26(火) 13:34:23
高校サッカー部で最初にさせられたのが
パンツ一丁でグランドをランニング。
仮入部が終わったとたん、白ブリーフを買わされて
トランクスは禁止。恥ずかしさがなくなるまで
毎日させられた。
男子校とはいえ、他の部活のやつに笑われて悲惨だった。
あと部室で包茎チェックと称して、フルチンで
自己紹介もあった。
写真撮られたから、誰にも言えなかった

199 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/22(月) 11:32:34
高校サッカー部で最初にさせられたのが
パンツ一丁でグランドをランニング。
仮入部が終わったとたん、白ブリーフを買わされて
トランクスは禁止。恥ずかしさがなくなるまで
毎日させられた。
男子校とはいえ、他の部活のやつに笑われて悲惨だった。
あと部室で包茎チェックと称して、フルチンで
自己紹介もあった。
写真撮られたから、誰にも言えなかった

200 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/23(火) 02:19:49
俺の住んでいる地域では、16歳以上の青年男子は、大晦日の夜に全裸で海岸まで走り
海に入って、禊をさせられる。

俺は、今、高一。
去年の大晦日は、全裸で公道を海岸まで走らされている先輩たちのチンコを沿道で観察していた。
今年から、いよいよ、俺が、フルチンで走らされる。

ああ、気が重い

しかも、沿道は近所のおばさんや同級生の女どもが
面白がって見物しているし、中にはカメラやビデオで俺たちのモノを撮影しているヤツまでいる。
「○○くん(俺の名)も、来年はいよいよデビューだね。
 ○○くんのモノを見るのを楽しみにしいているからね」
なんて、クラスメートの女の子に言われたし・・
女どもは、楽しそうに見ているだけでいいよな。。。

やらされるこっちの身にもなってくれよ。。

なんで、こんな地区に生まれてきたのだろう。。。

201 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/23(火) 02:28:54
>ずっと以前、小学生でT大を目指す塾、[渡辺の塾]というのがあって、
>週刊誌にも出た。
韮崎の「スパルタ教育渡辺の門」の事かな?
ちょっと間違っているから補足するね。
俺の時は全寮制で女子はいなかったよ。(後期に何人かいた事があるらしいけど)
塾生は全員坊主刈りで朝から深夜までずっと勉強していたなぁ。

>黒板の前で黒板に手をつき、男女とも尻を棒でたたく。
毎週日曜の朝に必ずやられる。
「気合い刀」ってので力いっぱい叩かれるから痛いのなんのって。
一番恥ずかしいのは通称「水ピシ」って体罰で全裸でどんなに
寒い真冬でも風呂場に張ってある真水をかぶって塾頭に叩かれる。
何人かまとめてやられるので他の塾生が見ている中全裸で並んで罰を待っている時に下の毛が生えかけてきた時はめちゃくちゃ恥ずかしかった。


202 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/23(火) 02:32:52
裸祭りの体験ですか
えーと概要は本厄の厄落としのための裸参りと
65歳 24歳 のやる小学生等をよぶ七度参りというのがあります
本厄は16〜23歳までの若い者が呼ばれます
基本的に厄年の人の家に招き入れて
ご馳走されて 新年になれば裸になって海にはいります
その後ふんどしになり上野間を神社寺をお参りになります
伝統として一升瓶回しのみとかあります
4-5年前は大体10本はストックされます
海に入ると寒いより痛いですねえ感想としては
あと酒を飲まないとやっていけないです寒くて
ちなみに海に入る若者は暴徒になるので通行の邪魔しないように
俺は蹴りましたよ
特にホモのカメラマンが多くてうんざりしてます
参加者は上野間と美浜緑苑 住人です
もちろん子供のころからいないと参加できません


203 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/25(木) 11:39:04
当時は雑誌とかTVの取材が来るのが一番嫌だったな。
TV向けに全ての体罰を一日でやられたりまだ刈られなくていいのにバリカンで坊主にされたりとか。
さすがにTVで全裸を写す訳にもいかずにブリーフ姿で水かぶったりしたりした。
水かぶるとブリーフが透けるからまだ下の毛の生えていない小学生(俺は小学生だった)が何も悪い事していないのに水ピシされるのはとても嫌だったなー。

教室内ではよっぽどの事が無い限り全裸にされたりはしなかったけど上だけ裸になったりはしたよ。
勉強が好きな塾生ばかりじゃなくて戸塚ヨットスクール代わりに入ってくる塾生もいた。
そういう子は塾外で万引きしたり学校でイジメや教師に暴力を振るったりしたりする事もあった。
でも小さい町だし塾の生徒ってすぐにばれるから塾に帰ってきたら塾頭の体罰の嵐になる。
全塾生の前で全裸にさせて気合い刀で滅多打ちにするんだ。
泣いても許さないで本気で怒っている塾頭は怖かった。

そういえばフランスの新聞(雑誌かな?)とかも取材にきていたな。
TVとか当然ないから自分が取材されたのを見るのは年に数日だけ帰れるお盆とお正月だけだった。
ビデオに撮っておいてもらった映像とか雑誌とか見ると恥ずかしかったのが思い出されるよ。
でも不思議なもので家に帰っても勉強してたりしたなぁ

204 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/25(木) 13:40:55
町のほとんどの女が見物していたから、知り合いのおばちゃんや同級生に
見られるのは当たり前で、「〇〇君、頑張って」って近所のおばさんに
言われた時は恥ずかしかったな。でも、それよりも同級生に
見られたのは勃起ものだった。
俺はまだ高2で童貞だったから同級生に近くで見られて
友達の晴香が恥ずかしながら「男らしいぞ!」って言った時は
嬉かったが半立ち寸前だった。それ以外にもクラブの女や
妹の友達に見られたり恥ずかしかった。

205 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/25(木) 14:01:53
俺は中高一貫校に高校入学した。
俺の学校は上下関係が厳しくて、運動部の1年は白ブリーフ以外は厳禁だった。

高1は昼休みになると、先輩の教室に行き、白ブリーフをはいているか確認を受けなければならなかった。
単にブリーフといっても、腰幅が10センチ以下でないと「デカパン」とされてNGだった。

先輩の教室に入ると、先輩の席まで行き、腕を後ろに組んで「確認、お願いしますっ!」と深々と頭を下げる。
足は約60cmに開いた姿勢で立っていなければならない。
先輩はおもむろにベルトをはずし、ファスナーを下げ、ズボンを膝までおろす。
そしてブリーフの前、後ろを確認してから、「よし!確認終わり!」と告げる。

中には、さりげなく前のふくらみを触る先輩もいた。その先輩が確認当番の日は、嫌がる者もいた。

俺としては、見られるのも触られるのも、一向に構わなかったが、おしっこの染みがつかぬように気を使わねばならず、
それだけが辛かった。

206 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/26(金) 01:30:06
ヾ(o゚ω゚o)ノ゙ プニプニ!プニプニ!


207 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:40:52
その先輩から、チンポの皮伸ばして遊ばれ包茎にされました。
部活が終わると、他の先輩や同級生も見るている中で
皮の先を縛られておもりをつるされたまま部室に立たされてました。
ほかにも、皮を伸ばして紐で口を縛り、紐の端をドアノブにくくりつけられて
そのまま腰を振ってオナニーをやらされたりもしました。
皮が伸びるたびに、チンポが中で擦れて、自分で皮伸ばししてしまっていると
分かりながらも、気持ちよくて止められませんでした。

皮とドアノブを紐でつながれてオナニーさせられるときは
先輩がずっと見ていて、いつ終わるかとかは先輩の気分次第でした。
友達も見ていたこともあって、そういう時に限っていつもよりエロいことやらされました。
最高で4回続けて中でイって、皮の中でグジュクチュいわせながら
続行させられたことがあります。皮が膨らんでくると紐がとれそうになるので
気をつけてました。(紐がはずれると罰ゲームがあるんです。)
イくときは「イっていいですか」と聞いて、許可をもらってからイきます。
イきたいのになかなか許可がもらえない時もあって、寸止めオナニーを
させられると気が狂うほど感じてました。
皮が赤くなって痛くなるくらい、腰を大きく激しく振って
皮を伸ばさないと、イけないのですぐ包茎になりました。もとはズルムケでした。

208 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:42:41
仕切り役の先輩が喋りはじめた。
「いいか、寮内で一番上は3年、次が2年、その次が1年。
 一番下はまだちん毛が生えてない奴だ。
 つまり、有岡と坂元と加藤は他の1年に対しても敬語だ。
 逆に、下のやつに対しては全部タメ語だ。
 1年の毛はえ組みは加藤にパシりに使っていいからな。」
えっ?という驚きの顔で僕ら1年生は顔を見合わせた。
これから仲良くなろうと思ってたのにこんなルールがあるなんて。
でもそれに従うしかなかった。
「それと、お前ら3人は寮内ではパンツを履くのは禁止だ。
 ノーパンで体操着を着ろ。ジャージも禁止だ」

加藤先輩がパンツを履いてない理由がここで初めてわかった。
こんなルールがあったのか。
続けてこう喋った。

「皮は常に剥いておけ。テープとかで剥いたままにしとけよ。
 抜き打ちでチェックするからな。」

亀頭が空気に触れるとでおちんちんが大きくなり、毛も生えてくるんだと説明された。
他にも掃除や風呂の使い方でいろいろ説明された。
でもこれで集会は終わりかな、と思ってとりあえずホっとしていたら…
「あと、加藤はずっとやってきたからわかると思うけど、
 有岡と坂元も朝起きた後と寝る前にトイレの前でシコれよ。
 毛が生えて1人前になるためだ、1日も休むなよ」
起床直後と夜の消灯前に、3人とも素っ裸でトイレの前に並んで公開オナニーをしなけ
ればならなくなった。
自分のオナニー姿なんて一生誰にも見せないと思ってたのに…
僕は何度もオナニーなんて止めようと思ってた。
そういうことしてる自分をふと冷静になって客観的に考えてみると、自分で自分が情け
なく恥ずかしくなってくる。そんな僕の最低な行為を、寮の先輩や同級生に1日2回も
晒すことが決定してしまった。

209 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:44:57
「1年の2人は今夜は免除してやる。おい、加藤。ここでシコって見せてやれよ。
 有岡とかわかってなさそうだし」
と言うと、仕切り役の先輩はさっきまで僕たちが自己紹介をしていた椅子を指した。
加藤先輩は一瞬ためらったものの、他の先輩たちの盛り上がりに後押しされて
椅子の上に立ち、体操着のシャツから脱ぎ始めた。
僕らは脱いでから椅子に上がったのに、加藤先輩は椅子の上でストリップみたいに
脱いでいく。この慣れた様子を見ると、こういうのは初めてじゃないんだと思える。
短パンに両手をかけて脱ごうとした時だった。
「加藤!なんか言ってから脱げよ」と誰かが言うと、他の先輩がそれに続いて言う。
「1年に向かって『僕の特訓の成果をみてください』って言えよ」
「特訓してあのしょっぼいちんぽかよ!」大爆笑が起こった。
今度は僕と有岡君を除いた他の1年生も笑っている。
加藤先輩は声変わりのしてない、泣きそうな声で言った。
「僕の特訓の成果をみてください」
短パンを足から抜いて椅子の下に投げると、さっき見たばかりの小さな、でもしっかり
剥けている性器が再度、みんなの前に晒された。
立場が逆転した高橋君は言った。
「やっぱ小せえ〜、これで中2かよ。こんなんでシコれるんですかねぇ」
もっと言えという先輩たちの声を背に、年上の加藤先輩を見下す態度でバカにした。
「でも剥け具合とシコってる回数じゃこの中で一番上だぜ」と誰かが言った。
どう見ても2年生3年生の中で最も幼い加藤先輩が射精回数では1番だなんて。
「高橋ぃ〜!こいつにシコれって命令してやれよ」という声が出る。
「はい、じゃあ言いますよ。加藤、さっさとシコれ」と高橋君は命令した。
すると加藤先輩は「はい」と小さな声で答えて、指で小さな亀頭を擦り始めた。
先ほどと同様にピンと上を向くまで続けたら、今度は左手で玉を揉み、
右手の人差し指と親指で小さなペニスを軽くつまんで上下に動かし始めた。
高橋と僕以外の1年生はオナニーを知らなかったらしく、興味深そうに見ていた。

210 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:46:29
「おい、声だしてしごけよ」と高橋君が言うと、
「はい」と素直に返事をして、高い声で控えめにあえぎはじめた。
そして2,3分が経過した頃、「イきます!」と言って、加藤先輩は自らの左手に、薄く
白く濁った精液を出した。まだ子供なはずの加藤先輩の性器は、精液を作る能力をしっ
かりと備えていた。毎日のマスターベーションで鍛えられたのだろう。
「いいか有岡、こいつでもできるんだから、お前も明日の朝は頑張って出来るようにしとけよ」
そう先輩が言うと、有岡君は黙ってうなずいた。
ようやく長い長い集会は終わって各々のは部屋に戻っていった。

211 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:47:04
そろそろお風呂に入ろう、という話になった。
お風呂の順番は特に決まってなく、夕方以降なら各自自由に入れる。
ただし、脱衣所が狭くなるという理由で、僕ら毛が生えてない組は部屋で服を全部脱い
でからタオル1枚だけで1階の風呂場まで行かなくてはいけない。

僕らは部屋で全裸になり、解けないように念入りにタオルを腰に巻いた。
ドアを少し開けて廊下に誰もいないことを確認してから、砂のような粒が足裏にちくち
くと当たるのを感じつつ小走りで風呂場に向かった。

脱衣所には誰もいなかった。でも脱ぎ捨ててある服を見ると中には5,6人は入ってる
ようだ。既にタオル1枚の僕らはそのまま人の声がする浴室へ入っていった。

左右両側に4人ずつ体を洗える場所があって、奥に割と広めの湯船がある。
先輩たちや同級生、それに加藤先輩もいた。
なぜか加藤先輩は席が空いてるにも関わらず、風呂場の中央で立ったまま湯船の方を向
いて体を洗っていた。体を洗う一部始終が湯船に浸かってる人に丸見えだ。

「よし、来たな。お前らも椅子と蛇口使うのは禁止。加藤みたいに真中でこっち向いて
洗 え。わかったか?」

「はい」と2人で答えると、桶を1つずつ取って加藤先輩の横に並んだ。蛇口から出る
お湯の使用は一切禁止され、汚れている湯船のお湯をすくって使うように指示された。
体を洗うには当然タオルを使わなきゃいけない。でもそうすると、股間が隠せなくなっ
てしまう。やっぱりまだ他人に見せるのは恥ずかしいし、ましてや剥けてる状態だ。

でも従うしかなかった。僕らは念入りに巻いていた腰のタオルを解いた。

「ピンク色じゃん。お前らはガキのちんこだな」

先輩と同級生たちは、僕らの股間の根元まで全て露になった亀頭を指差して笑った。

212 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:49:04
早く終わらせようと髪を急いで洗うと、まだ声変わりをしていない1年生のバカにした
ような笑い声が聞こえた。

「プルプル揺れてるじゃん」
「なに踊ってるの?」
「だっせ〜」

体を洗おうとした時にテーピングが取れてしまい、皮が元に戻ってしまった。

「おい!常に剥いとけって言っただろ」と先輩の一人が言った。

仕方なく僕は左手を性器に添えながら洗うことにした。
一瞬でも戻ると怒られるので、左手は動かせない。
その姿がおかしかったのか、1年生の一人が言った。

「あいつずっとちんこ触ってるぜ、変態じゃねえの?」

そう言われると余計に恥ずかしくなった。
ピンクの亀頭が見られること自体恥ずかしいのに、わざわざ自分で剥いて晒している。
こんな屈辱的な態勢で、みんなに観察されながらお風呂を終えた。
完全に剥けている加藤先輩が羨ましく思えた。

213 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:50:16
次の日の朝になった。

僕と有岡君と加藤先輩は、トイレのすぐ外にある銀色の洗面所の前に3人並び、
素っ裸でオナニーをしなければならない。

「行こうか」と僕は言って、部屋で体操服を脱いで全裸になり、2人で指定された場所へ
向かった。有岡君は不安そうな顔をしている。そりゃそうだ、この子は生まれて初めての
射精を今から人前でしなければならないのだ。

洗面所の前には既に裸の加藤先輩と、ニヤニヤした数人の上級生が待っていた。
同級生のオナニーに興味を持ったのか、1年生も全員やってきた。

「じゃあ、始めろ」という声で、僕たちは自らの手で性器を触り、刺激し始めた。

僕と加藤先輩に遅れて、有岡君もなんとか勃起させることができた。
テープが取れ、勃っても皮が被ったままの白くて小さな可愛らしいおちんちんだ。

そして僕は、興奮した性器を必死にしごいて快感とともに射精するまでの一部始終を、
みんなの見てる前で行った。僕の一番情けない姿を見られてしまった。
羞恥心と屈辱感でいっぱいだった。
その時既に加藤先輩は終わっていた。
渡された1枚のティッシュで性器についた精液を拭きとり、剥がれたテープを付け直して
剥けた状態にし、有岡君が終わるのを休めの姿勢で待った。

有岡君は右手の人差し指と親指でそのペニスを小さくつまみ、皮を上下させていた
皮は被っているけれども、下にひっぱるたびにピンクの亀頭が顔を出す。

亀頭が先走りで湿ってくると、その幼い性器からクチュ、クチュ、といういやらしい音が
発せられるようになってきた。

214 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:51:47
そして突然に腰をビクっと震わせると、亀頭の先から少量の液体がピュっと、
生まれて初めての射精をした。その液体は無色透明で水に近い。
有岡君の体は精液を作るには未成熟のようだ。

ティッシュで拭いている時の有岡君はこれまでと雰囲気が違い、思春期の特有のちょっと
不機嫌そうな中学生らしい表情をしていた。大人への階段の最初の1歩を踏み出した瞬間
を見た気がした。

開放された僕ら3人はお互い言葉を交わすことなくそのままの格好でトイレに入って行った。

加藤先輩と有岡君がおっしこをしているのを僕は後ろで並んで待った。
その2つの可愛らしい小ぶりなお尻を丸出しのままの、素っ裸でのおしっこだ。

残りの精液を搾り出そうとしたのか、2つの小さなお尻にピクっと力が入る。
少し開いた股から見える小さな睾丸も上にひっぱられるように動いていた。

215 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/29(月) 12:52:58
昨日まではおちんちんを晒すことにそれほど抵抗がなかったようで、僕の前では堂々とフルチン
になって着替えていたのだが、この日は様子が違った。制服のズボンとブリーフを脱いでから短
パンを履くまでの数秒間、僕に見えないように向こうを向いてそそくさと着替えた。
おちんちんを見られることを恥ずかしく感じるようになっていたのだ。

その夜、僕らは寮に入って2回目のオナニーをするために洗面所へ向かった。

有岡君は全裸になって部屋を出るときから、あそこを両手でしっかりと隠していた。勃起させた
ペニスの皮を上下運動させるときでも、指を揃えた左手で性器全体を覆い隠して見せないように
していた。

「おいこら有岡、隠すんじゃねえよ」

先輩のその声で有岡君は仕方なく左手を下した。
真上を向いた性器を自らの手でいじる様子が、数人の先輩や同級生の前にあらわになった。
よっぽど恥ずかしいのか、顔は真っ赤で目には涙を浮かべている。

その幼い性器からピュっピュっと液体が少し出た。
まだ性欲もないと思われる有岡君の体から、今日2度目の精液だ。
でもやはり、子供を作る能力はないと思われる透明でさらさらした液体だ。

「なんで泣いてんの?恥ずかしいから?」意地悪な先輩が質問してきた。

「…はぃ……」そう答える有岡君の目に溜めた涙は今にも零れ落ちそうだ。

先輩たちは征服感に満ちた表情でニヤニヤとしていた。

216 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/30(火) 15:00:11
 私が小学生だった頃(20年位前)学校の身体検査が全裸で行なわれていました。(私立の小学校だったので文句も言えません
でした)しかも教室から素っ裸。
 ちなみに男子校だったので女子の心配はありませんでした。検査は学年ごと行なわれるのですが、高学年の時低学
年の教室の前を通るのはとても恥ずかしかったですね。ちょうどその頃陰毛も生え始めていましたしね。
 小6のとき総合検診と言う名前で「M検」がありました。全員を教室で全裸にさせ(もちろん裸足)順番まで教室
で待ちます。(そのときも全裸)そして先生が呼びに来たら検査場と言われる空き教室に移動します。(検査場は5
〜6個あったかな?)そしてチンコの検査です。ただしこのとき陰毛があると検査しにくいので剃られます。小6だと生
えている人が多いですよね。私もうっすらでしたが、かみそりで剃られました。先生の前で股を開いてチンコを見られるの
は恥ずかしかった物です。その後触られたりするのですが、その後便の検査をするのです。なんとそれも検便ではなくその
場で「浣腸」をするのです。浣腸器に浣腸液を100m?くらい入れ、浣腸されるのです。ベッドの上で寝転がり腹の上であぐらを
かき、肛門を見せます。これがどんなに恥ずかしいものか・・・。そして潤滑剤を肛門と浣腸器にぬり挿入です。そして液を入
れるのですが、初めてのその感覚はあまりいいものではありませんでした。そしてそのベッドの上においたトレーの上に便を出
すのです。今では考えられないことですが昔はやっていました。恥ずかしいなんて書かなくても分かりますよね。今では考えられ
ませんが昔は有った事実です。しかも私立の小学校なのでやりやすかったのでしょう。ちなみに行事予定表にも「6年総合検診」とし
か書かれていませんでしたし詳しい内容を書いた紙も配られませんでした。ただ、「体を清潔にしてくること」と書いていましたが。ちな
みにそのときの担当の医者はただM検査をするだけで、浣腸をしたり、陰毛を剃ったりするのは学校の先生でした。恥ずかしい昔の思い出です。

217 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2005/08/30(火) 15:07:51
夕飯時の内務班。兵隊らは唯一の楽しみである飯にありつけると、早々椅子に腰掛けていた。
その場を仕切る若い上等兵は、僅かな寛いだ時間さえも彼らに与えなかった。

「昼間の演習しくじった、山本 !安西 ! 二人、前に出ろッ!」

経済学者だった山本と、中学の教頭だった安西の二人は入営時には、すでに四十歳を超えていた。
長時間の歩行訓練さえ体に堪える年齢である。それが皆より少々遅れただけの理由で屈辱の私刑を受けるのだった。

「貴っ様ら〜! よくも我が内務班に恥かかせてくれたなぁ! それでも日本男児かぁ!」
山本らは、返す言葉もなく押し黙っていると、ビンタの嵐である。
「貴様らは犬だ。 本当に犬になれ! よ〜し俺が芸を仕込んでやる。」
「犬が服着るかあ!素っ裸になって御主人様の言う事を聞くんだぁ!」
二人は越中を剥ぎ取られると、皆に正面を向いて直立不動だ。
「よし 最初の芸はチンチンだ。チンチンやれ。・・・・チンチンやれ〜ぃ!」
二人は膝を着くと、「でっけえ腹しやがって!貴様ら洋犬だなぁ」
上等兵は、栄養豊かな腹を憎々しげに膝で蹴りを入れた。

口の端から血を垂らしながらも、三十分後には二人のチンチンも様になってきた。両手を犬の前足の様に腕をた
らして自分の顔の横に持っていく。舌もダラリと出す。見ものはヘソ下である。股を開いての男根は揺れている。
「おお、おお、教頭さんよ、立派なチンボぶら下げてるのは構わんが、飢え死にだけはするなよ! 今日と明日は飯
抜きだ。これから外の演習の時は素っ裸だ。風邪ひかんようにせい!」
かつての教え子である上等兵は、恩師である安西の陰茎を、鮮魚の値踏みをするように掌に乗せ、上下に揺らし
ながらそう言った。

上等兵が二人の尻肉によって閉ざされた肛門を軍靴の先で鋭く決めると、本番中の本番だ。山本らは犬の格好の
まま「チンチンぶらぶら〜、チンチンぶらぶら〜・・・・」と、大きな声で言わされ続け、そしてその間、膝を屈伸させて、
成熟した茶色や紫色の男根を自らの下半身にぶつけて音を出していた。

「貴様らは、これでガキ一杯作ったろう!もう用済みだなあ!」上等兵は男根の側面に向かって高く脚を上げた。


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